昨日はイェーレーパゴダとの略称で知られる水上寺院へ
ヤンゴンから車で1.5時間半程南へ走らせたチャウタンという村の横を流れる川の中州にそびえ立つパゴダ(仏塔、寺院)
日本の支援も入った工業開発地帯であるティラワ経済特区の先にあります。
雨季のなかでもこの日は晴れてくれてよかった~
観光客はほとんど国内からきているようで、英語も全く通じず…
往復5000kで小舟にのり到着
パゴダの中では靴は禁物なので
船の中でput offしました。
(ミャンマーで観光する時は脱いだ靴をしまえるビニール袋を持ち歩くのをおすすめします。たまに配ってるけど、お金とられることがあるので。)
歴史は数百年まで遡るけれども
数十年前に近隣諸国の団体個人からドネーションをうけて増築されたようです。
外国人は5000k払ってもう一回り大きい屋根付き手漕ぎの小舟へ
パゴダは家族やカッブルの1日を過ごす人気スポット
ランチボックス持参で参拝 シートをひいて境内でピクニックからの昼寝
タクシーとは交渉次第ですが、ツアー会社のプラン頼むほどもないと思います。
往復50ドルそこそこ(6300円)だと聞いてましたが
50000kチャットでいってくれたので実質3900円くらい。価値ある往復。
ミャンマーの音楽M POPを聞きながら快調な運転手でした。




