まるロック 思い立ったが吉日記 -18ページ目

まるロック 思い立ったが吉日記

2013年よりSeesaaからAmebloに引越ししました。
音楽の話や旅行の話などをしていきます。

前回のつづき

空き時間で、松山市内を歩きました。

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道後温泉。

宿には部屋のユニットバスしかないので、温泉に入りました。

この建物はスタジオジブリの映画の舞台でモチーフにもなっております。


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お風呂上がりのフルーツ牛乳。



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坂の上の雲ミュージアム。


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松山城。

ちょうど桜が満開で、敷地内の広場でお花見をしている人たちで賑わっていました。

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私もお弁当を持ってきて、ここでお花見しながらゆっくりしたかったです。


こんな感じで、出張の合間にちょっと回ってみました。

時間が限られており、建物の外観を観ただけで、殆ど滞在できなかったところばかりでしたが、時期が良く開花した桜を観ることができたのは大きな収穫です。

時間があれば改めてゆっくり観光したいてますね。


おわり
前回のつづき

空き時間で、宇和島に寄ってみました。

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宇和島では名物の鯛めしを頂きました。

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同じ「鯛めし」ても松山と宇和島ではものが異なります。

松山のは(まだ食べた事がありませんが)、鯛が入った炊き込みご飯で、一方宇和島はご飯に鯛の刺身と載せて、出し汁と生卵をといだものを掛けたものです。

写真は宇和島駅近くのかどやというお店で頂いた鯛めし。


その後は宇和島城を見て松山に戻りました。

滞在時間が本当僅かでした。

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桜は散り始めていましたが、見ごろの時に見れてよかったです。


つづく

前回のつづき

出張の空き時間を利用して宇和島へ。

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特急宇和海はアンパンマン列車でした。

外装だけでなく、内装もアンパンマン仕様。

車内放送もアンパンマン。

車内改札の印もアンパンマン。


宇和島から予土線に乗って江川崎へ。

海洋堂ホビートレインという、フィギュアで有名な海洋堂とコラボレーションした電車に乗りました。


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車内には海洋堂のフィギュアがディスプレイされています。

江川崎で下車。

僕はあるものを待つ。

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そしてやってきた。

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巷で話題(?)の鉄道ホビートレイン。

“四国の新幹線”と呼ばれたりしております。

外装デザインを初代新幹線0系のように塗装。

宇和島方は塗装やシートの貼り付けで平べったいが、窪川方は新幹線っぽくなっております。

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テールライトの赤は新幹線っぽい。

ちなみに江川崎駅では上下線の入れ違いを行う関係で(予土線は単線)、先に海洋堂ホビートレインが到着して鉄道ホビートレインが来るのを待つ形となっていました。

電車からホームに降りて鉄道ホビートレインの撮影をしたり、また車内にはトイレがないので、この時間に駅のトイレを利用したりすることができます。


私はこの鉄道ホビートレインに乗って宇和島まで折り返しました。

ちなみにこちらは普通の電車ですので、指定券などはありません。

車内は春休みということもあり親子連れが多かったです。

また途中地元の学生さんが結構乗ってきて、立っている人もいました。

中には模型展示や初代新幹線0系のシートがありました。

もちろんシートに座ることが可能です。

海洋堂ホビートレインも鉄道ホビートレインも運行する便が決まっているので、乗る方は事前に確認して下さい。


つづく