唐突ですが川柳を一つ。




のんののん 


  しんめとりーず


     買い忘れた (字余り)





あー。しまったー。

今日シンメトリーズ のCD買うの忘れたー。

ホワイトボードに書いてたのにスッポリ忘れたー。

あーあ。あーあ。


明日買お。





「アイポッズ」


iPod 欲しい。


ずっとソニーさん一筋で来たけど

ハニーのアイポッドナノ見てたら無性に欲しくなってきて

ヤマーダ電機で見てたらさらに欲しくなって

アップルのサイト見てたらもう買うことを決めました。

さらにアイポッズに貼るカッコイイスキンシールのSHOPを見つけてウズウズしてきました。


今まではソニーの充電の速さと再生時間の長さが魅力だったんだけど

ハードディスク搭載の大容量に目がキラキラしちゃってます。


いつ買えるかなぁ。

今度の給料日に買えるかなぁ。

果たしてそんな余裕あるのかなぁ。

って無いの分かってるんだよなぁ。




アン君ちの草の下にアイポッズ埋まってないかなぁ。


雪降ってるから、どっかのお地蔵さんに帽子かぶせたら

御礼にアイポッズ持ってきてくれないかなぁ。


意外にオニギリ買ったら間違って具にアイポッズが入ってたりしないかなぁ。

うむ。これならありうる!!





















ただいまー。現実。

早速買ってしまった。


NEWメガネ。ホワイツ。





やっぱ一目惚れたら買わずにはいられん。浪費家。


デザイン的に仕事には使えない感じだけど

何だか楽しくなるわー。


最近オサレと疎遠になってたから

コレをキッカケに少し気をつかうことにしよう。

一緒に歩くハニーに少し悪い気がしてきてたんだよね。


とりあえず髪を自分で切るのはやめることにします。

バーバー俺、閉店。


ご近所のSEIYUで買い物をした。


レジには慣れない感じのオッサン店員。

マイバッグの有無を聞かれぬまま会計終了。袋は無い。



オレ「すんません、袋欲しいんですけど」


店員「えぇ~?今さら言われても困るなぁ」


オレ「ハァ?何も聞かれてないし何言ってるんすか」


店員「じゃあわかりましたよ。もう1回計算しなおしますから」(レジ袋2円かかります)


オレ「早くしてください」


店員「じゃあ値段を言っていくからアンタが紙に書いて計算してください」


オレ「アホか。目の前にでっかい機械置いてるやんけ(なぜか関西弁)」


店員「じゃあもういいです」


オレ「なんでアンタが諦めんの!」


店員「もう他に行ってください」



ふと店内のサービスカウンターに目をやると

ここ数年会ってない友人の姿が。



オレ「おー。ひさしぶりー。オマエここで何してんの」


友人「何て、フツーに働いてるよ」


オレ「そうなんか。ちょっとあのオッサンなんなん?なんかさー・・・・」






という夢をさっき見ました。


グッモーニン。おはようございます。



昨日飲んで帰った後

腹減ってもないのにイロイロ食べてたせいか

何だか胃の調子が悪いです。

夢でイライラしたのも原因の1つでしょうか。





「たまご」


今日お出かけしようと思います。

ハニーのケータイ機種変に。

なんかね、901iとか使ってんの。

電波もスゲー途切れるしもう限界だろうと。

そもそも見た目がダシ巻きタマゴ並みにブ厚い。

予想するに、

極薄ケータイに機種変して

あまりに薄くて軽いために

買って早々に紛失すると思います。

なので慰めてあげる準備をしておこうと思います。





「めがーね」


先日ロフトでイイメガネに一目惚れました。

今現在、

仕事用のマジメメガネ1つ

プライベート用の度入りサングラス1つ

を持ってるんだけど

色の入ってないオサレメガネ欲しかったんだよね。

早く欲しい。


そういえば、

以前に赤っぽいフレームのメガネを仕事でかけてたんだけど

その時に事務用品の営業で出入りしていた人が

最近ウチの職場にお客さんとして来てくれて

開口一番、「なんでメガネ変えたんですかー」と言われた。

へ?なんで?と聞き返すと、

みんなマジメなカッコウで仕事をしている中、

赤いメガネをかけて茶髪で長髪でニコニコ仕事をしているオレに憧れてたんだとか。

フツーが好きじゃなかった自分に共感してくれるのはスゲー嬉しいけど

"憧れてた"なんてのは何だかくすぐったい。でへへ。

「だからオレもマネしてメガネ変えたんですよ。なのに何で変えるんですか。」軽いクレームだ。

こんな一生オトナになれないウンコ人間に見ててくれたことだけでも嬉しいよ。

でもね、オレに憧れてはいけない。キケン。

こんな迷惑人間に憧れてはいけない。キケンキケン。

しかしオレに憧れるという感覚が既にキケンであることは言うまでもない。