こんばんは!!!
クラシック ラウドネス、今DISC1のインタビューまで観ました。
感想を書きたくなって!!!
アンパンさん、ラウド感あって良い!! でも・・・・タムもう一個か二個増やしましょうよ・・・・
やっぱり、樋口っあんのあのタムの流れるような叩き!! ラウドネスには必要かと・・・(^_^;)
マーくん、やっぱり良いですね、マーくんならではの温かみのあるサウンド!! やっぱり最高です。
にいちゃん、ハイトーンさすが健在ですね!!! ラウドネスのヴォーカルは、にいちゃん以外考えられません!!!
タッカン、レギュラーチューニングのタッカンを観たのは何年ぶりでしょう?? 若いころより速引きが早い!! でも、アレスの嘆きのソロ・・・・・・ワウはいらなかったなぁ・・・泣きのギターが泣いていました・・
と、生意気な意見を書きました・・・賛否両論だと思います。
でも、初期ラウドネスの曲は、やっぱり最高だと思います。
古さを感じないですよね!!!
ちなみに、おいらクレイジードクターは、一緒に弾いちゃいました (*^^)v
でも、ソロが・・・・あれぇ? 指が動かない?
あんなに自然に何も考えなくても弾けていたソロ・・・・完全に鈍っています・・・・(^_^;)
ちなみに奥様にうるさいって、怒られました・・・・・(^_^;)
やっぱりこの時間にアンプ通して弾くのは・・・・・怒られますよねぇ・・・
明日は、また続きを見ます。
ラウドネス、やっぱり日本一ですね!!!
最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(^^♪

















