なんだかんだで好きなんです
イタリア代表
正直ユーロの決勝戦はショックが大きいですよね
2人も怪我人が出た事
赤貰ったわけでも無いのに10人で戦わざる得なかった事
それを差し引いてもスペインは強かった
しかも今ユーロのスペインは強さが全く見えなかったし
華麗な美しいサッカーなんてしてなかった
なのに・・・
まさかの決勝戦で
世界が尊敬した魅惑のサッカーに戻っていた
決勝戦で引かずに自分のサッカーを見せた事は尊敬に値するね
ただ・・・
ピルロは引退が近いだろうけど
イタリアサッカーにはまだまだモントリーヴォやディアマンティ、マッジョ
才能豊かなキャリアがピークな選手が多いことも再発見された
ワールドカップで是非リベンジして欲しいよね
【 ゚,_ゝ゚】日本代表には負けて欲しいけどね
ユーロに沸く中
新バージョンが見えてきましたね
追加チームを見る限り
CLに拘ったんだなって感じがします
見たこと無いけどリールのアザールは目玉っぽいですね
個人的にはゼニトが増えて
ロシア代表で組んでみたいですよね
まぁ一番のビッグニュースは
マンチェスターシティの参戦です
夢は広がりまくるし
イングランド代表も活発になりそうですね
さて
ユーロの合間に
U-5チェルシーを終了させました
100勝出来ませんでした・・・・
WTは語るも悲惨で割愛
連携は悪くは無いけど黄金は少ないですね・・・
やはりバラックが一番の点取り屋の・・・・w
では選手の総括を
ツェホ・・・文句なしのスーパーキーパー。SGKです。飛び出しの速さとキャッチの能力が良いですね。PK戦も強いです。穴が無いGKです
デルオルノ・・・イメージではテクニシャンでサイドを駆け上がるのを想像しますが、かなり守備に徹するサイドバックでした。チェックが早いのは非常に助かります。
カルバーリョ・・・何回目だといいたいぐらい使ってますねw当然カバーリングに長けた良いデフェンダーですよ。
ダビド・ルイス・・・白カードでこれはぶっ壊れでしょwパワー負けしないのにスピードもある。ポジショニングに優れていてサイドのケアも万全。カードはやや多く貰うけど予想の範囲内なので問題無し。友達曰くアフロDFに外れ無しだそうですが、まさにその通りだと思いますw
パウロフェレイラ・・・いつもベンチで終わっていたんですが、このチームで初レギュラー。華麗なサイドアタックを希望していましたが、完全に守備専に。いや、十分活躍したんですけどね。やはりカバーリングが早いのと、ラインを上げてプレスしてくれるので非常にありがたいです。ただ想像と違ったってだけで、サイドアタックを期待しない中央突破型のッフォーメーションならお勧めできますね
ランパード・・・すっかりKPのフィールド支配を腐らせてしまいましたw前線での奪取力は素晴らしいの一言。左サイド気味のセンターハーフとして使用した方が、トップ下やその周辺で使うより遥かに奪取力が生きましたね。そしてそこからでも十分ビルドアップが出来るので、センターを任せるには最も良いMFじゃないですかね。
ミケル・・・マケレレの系譜のデフェンシブハーフ。正直、ドイスボランチよりもワンボランチの方が生きると思います。それぐらい守備範囲が広く、スタミナが尽きないのでまかせっきりにした方が守備が混乱しないかも。ただ時々特攻のように前に行く癖は直して欲しいんですよね
ラミレス・・・最初にボランチに置いたのは大失敗でした。確かに小柄な割りには競り合いに勝つし、パスカットも素晴らしいのですが、攻撃力が半端じゃなかったです。やや右のセンターハーフに配置すると、賢い選手なのか的確にサイドアタックと中盤での散らしの両方をそつ無くこなしてくれます。しかも中盤からの飛び出しに優れているので、彼を中心に中盤を作るのも良かったのではなかったと後悔。まぁバラックがいたのが悲劇ですかね。
バラック・・・新皇帝。いやマジで皇帝。PKのアタッキングセントラルが鬼過ぎる。マニシェを使った時もアタッキングセントラルには救われましたが、もはや救うを超えて中心へ。攻撃参加意欲が半端無く、常に中央へ飛び出します。そして、何故か抜くドリブルと裏への飛び出し。華麗なプレーをしているようには見えないんですが、常に最もゴールの狙える位置に侵入し決めてくれます。この位置で96得点ってFWより上ですからね。質実剛健を具現化した選手ですね。今のドイツ代表に必要な選手では無いですかね?
ドログバ・・・KPのスペースメイキングが響いているのか、ゴールに対する執念に欠ける気がしますね。確かにポストは上手いし、前線での奪取や競り負けない身体力などCFに必要な条件を持っているし、実際プレーでも見せてくれます。ただ余りゴールを見せてくれないのがねぇ・・・
Sカルー・・・やはり早いですよね。飛び出しに優れるし、ドログバ・バラックにスピードを期待できない分十分それを補ってくれました。そして決定力が高いのも魅力です。前に行く意思が強く、ラインを超えてドリブルするのも良し、サイドからクロスを上げるのも良しでセンター、ウィングどちらも出来る器用な選手です
そして控え
グジョンセン・・・アイスマン・・・いい響きですね。確実に流れを変えてくれるフォワードです。高いテクニックで敵を抜き得点する時もあれば、ポストをこなし、的確にフィニッシュに繋がるパスも出してくれます。前線でのマルチぶりは頼れますね。正直ドログバ変えてグジョンセンをスタメンも考えましたが、アタッキングのスーパーサブ効果が重宝するので途中出場が殆どでした。といっても後半頭から使っていましたがw得点差が多いとスーパーサブ効果は発揮されないのが残念かな?
ケジュマン・・・凄い選手なんですね。早いし裏を抜くし、ゴールへの飢えがあり、常に狙ってくれます。そして乗ると止めれない。当然交代での出場ですがハットトリックを取った事もあります。スーパーサブ効果はスピード。カルーとの交代にうってつけなのも良いですね。流れを変えたいときに非常にお勧めできるフィニッシャーです。
どうしても2つの枠を常に使っていた為残りの控えはフレンドリーマッチすら試してませんでした・・・
このチームの特徴は
中央突破に優れ、戦略が常にバラックであった事ですね
ドログバは得点には不満なもののバラックとの相性が良く
ドログバのポストからバラックのフィニッシュは非常に効果的でした
更にカルーのアクセントは絶妙でスピード勝負にも対応できるのが良かったです
3人が常に理想の関係だったと思います
一方ランパードとラミレスはもっと活躍できたと思います
今のチェルシーにしても十分センターを支配できると思いますね
まぁ11人全員を主役にするのは難しく
スター軍団が失敗する理由でもありますからね
リアルと違い汗かき屋をさせても文句を言わないのが良いですねw
そしてもう一つの実験だったスーパーサブですが
やはり強烈でした
元々グジョンセンはWCCFで有名な壊れサブだったんですが
ゲジュマンもそれに劣らない壊れっぷりが良かったです
特に対人戦でそれが顕著に見えますよね
おそらく対人戦ではドログバよりこの2人のほうが点を取っていると思います
スーパーサブは戦略性が広がるので良い追加システムだと思いますね
ただスーパーサブのボージャンに良くやられるので
その時は怒っていますけどw
さて引きですが・・・・
WBEダニウアウベス・・・何枚も出てる+使う予定が無いのでありがたみが・・・・
まぁ新カード引いただけでも感謝に無いといけないんですけどね
でもATLEが欲しいんです><