-シネマ歌舞伎- を見て・・・
千穐楽(28日)、おめでとう御座います。
大盛況だったようで・・・・。
やっぱり凄いですね~~。
私は、2回ほど観たのですが・・・。
26日は、最終上演時間より30分早く着いたので、ちょうど『鷺娘』の始まる所だったので、観ました。
何度観ても凄いの一言です。
ますは、『鷺娘』
もちろん、綺麗さ美しさは、言わなくとも分かていますが、鷺の精なんですよね。
鷺の精が、乗り移っているんですよ。特に後半は・・・・。
それに、衣装の綺麗な事・・・・。
引き抜き(※1)と袖落としのぶっか返り(※2)の繰り返し。
私は、最初に登場した時の、白無垢の着物。それに合わせた襦袢の色の美しさ。
あの、登場のシーンは、鳥肌が立ちますね。
そして、1回目の引き抜きで、赤の着物に・・・。黒の帯がまた映えて素晴らしい。
一旦舞台を離れて、再び登場。
今度は、江戸紫の着物に包まれての登場。華やかです。
再び、2度目の引き抜きで、淡いピンクの着物が出てきます。この色凄く好きです。
そして、時間は短いのですが、袖落としのぶっ返りの準備の為、赤の襦袢姿に!
これは、見事です。
それから最後、袖落としのぶっ返りで、あの鷺の衣装に・・・。
踊りも凄いのですが、衣装の凄さ、そして後見さんとの意思の疎通。
少しでもタイミングがずれると大変な事になりかねませんし。
そして、『日高川入相花王』(※3)は本当に、あまりの凄さに気持ち悪くなってしまいました。
2度目は冷静に見ることが出来ましたが・・・。
本当に、玉三郎丈?疑わずにいられないシーンも沢山ありました。
今回は、人形遣いを尾上菊之助丈が、船頭を坂東薪車丈が勤めましたが、この二人も見事でした。薪車丈は2回ともどうしても、薪車丈には見えませんでした。また、人形遣いの菊之助丈は、玉三郎丈とピッタリ息のあった動きで、本当に玉三郎丈が人形に見えました。
安珍を追う清姫・・・そしてあの『京鹿子娘道成寺』(※4)へと話が進みます。
清姫の悲しさや怒りが、人形なので表情には出ませんが、玉三郎丈の動き・気配でしっかり伝わって来ました。
これは、生で観劇したかったです。今となっては・・・・・遅かった(涙)
今までの、玉三郎丈の動きの綺麗さや表情などは、人形の為ありませんが、人形そのもののリアルさが凄くて、怖かったです。
竹本連中の浄瑠璃もすばらしくて、役者と息があった時に見事に、人形という物がリアルの表現されて、文楽を見ているように思いました。
この浄瑠璃思考も、玉三郎丈が演じるから凄みと安珍を追う清姫の姿が目に浮かぶのだと思いました。
これから「シネマ歌舞伎」がどのように発展していくかは別として、歌舞伎の素晴らしさや舞踊の綺麗さなどは、観た人の心の中に伝わったと思います。今回は、選んだ演目も最高だったのではないのでしょうか?
まじかで観る事が出来ない分、スクリーンを通して、私は自分が舞台上にいたようにも思えました。
映画やTVで歌舞伎を観るのは、限界がありますが、歌舞伎を生で観に行く事の良さを教えてくれるのには、好都合の物だと思います。役者の息や全体の様子が見たくなったら、是非劇場へ足を運んで下さいという為の入り口だと思います。
~以降 注釈~
※1 引き抜き
舞台で役者が踊っている時、観客の目の前で一瞬のうちに衣装を変える技法・仕掛けのことを「引き抜き」といいます。華麗な舞台衣装の視覚的効果を更に高める為の技法で、舞踊の魅力の一つでもあります。
これは、最初から2枚の衣装を重ねて着ておいて、肩や袖の部分の荒縫いした糸を引くと、下から今までとは全く違った衣装が瞬時に現われるという仕掛けです。後見と役者の息がピタリと合うことが、この「引き抜き」を鮮やかに決める秘訣なのでしょうが、見事に決まった時にはその素晴らしさに、思わず唸ってしまいます。
※2 ぶっ返り
「ぶっ返り」の要領は「引き抜き」と同じですが、こちらは上半身の衣装が裏返しとなって下半身を覆うという形になるもので、ある人物が本性を現わしたり、性格が大きく変わる場面で用いる技法です。
※3 『日高川入相花王(ひだかがわいりあいざくら)』
人形浄瑠璃を歌舞伎舞踊化した「道成寺物」の作品で、人形振りでみせる趣向となっています。恋する安珍を追って日高川の渡し場にたどり着く清姫ですが、船頭は川を渡してくれません。安珍への嫉妬と恨みの激情を燃やす清姫はついに―。
※4 『京鹿子娘道成寺』
女方が一人であでやかに舞い踊る屈指の大曲であり、人気演目アンケートでも常に上位に入る歌舞伎舞踊きっての名作です。山伏の安珍を慕うあまり大蛇と化した清姫が、道成寺の釣鐘に逃げ隠れた安珍を鐘もろとも焼き滅ぼしたという紀州の道成寺の伝説を基にした能『道成寺』。それを歌舞伎では華やかな踊りに仕立て直しました。鐘の供養が行われている道成寺で白拍子の花子が舞を舞うことになりますが、実は花子は清姫の化身で、恋人を隠した鐘に思いを残しているのでした……。お能の荘重な雰囲気を受け継いだ舞から、がらっとくだけて各地の廓の名前を読み込んだ歌詞の軽快な踊り、恋する女心のさまざまを描きだすとしっとりした「クドキ」……。正体を表して鐘に駆け寄るまで見所聞き所は尽きません。
<参考>
五月新橋演舞場・夜の部 公演します
花子=福助丈

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大盛況だったようで・・・・。
やっぱり凄いですね~~。
私は、2回ほど観たのですが・・・。
26日は、最終上演時間より30分早く着いたので、ちょうど『鷺娘』の始まる所だったので、観ました。
何度観ても凄いの一言です。
ますは、『鷺娘』
もちろん、綺麗さ美しさは、言わなくとも分かていますが、鷺の精なんですよね。
鷺の精が、乗り移っているんですよ。特に後半は・・・・。
それに、衣装の綺麗な事・・・・。
引き抜き(※1)と袖落としのぶっか返り(※2)の繰り返し。
私は、最初に登場した時の、白無垢の着物。それに合わせた襦袢の色の美しさ。
あの、登場のシーンは、鳥肌が立ちますね。
そして、1回目の引き抜きで、赤の着物に・・・。黒の帯がまた映えて素晴らしい。
一旦舞台を離れて、再び登場。
今度は、江戸紫の着物に包まれての登場。華やかです。
再び、2度目の引き抜きで、淡いピンクの着物が出てきます。この色凄く好きです。
そして、時間は短いのですが、袖落としのぶっ返りの準備の為、赤の襦袢姿に!
これは、見事です。
それから最後、袖落としのぶっ返りで、あの鷺の衣装に・・・。
踊りも凄いのですが、衣装の凄さ、そして後見さんとの意思の疎通。
少しでもタイミングがずれると大変な事になりかねませんし。
そして、『日高川入相花王』(※3)は本当に、あまりの凄さに気持ち悪くなってしまいました。
2度目は冷静に見ることが出来ましたが・・・。
本当に、玉三郎丈?疑わずにいられないシーンも沢山ありました。
今回は、人形遣いを尾上菊之助丈が、船頭を坂東薪車丈が勤めましたが、この二人も見事でした。薪車丈は2回ともどうしても、薪車丈には見えませんでした。また、人形遣いの菊之助丈は、玉三郎丈とピッタリ息のあった動きで、本当に玉三郎丈が人形に見えました。
安珍を追う清姫・・・そしてあの『京鹿子娘道成寺』(※4)へと話が進みます。
清姫の悲しさや怒りが、人形なので表情には出ませんが、玉三郎丈の動き・気配でしっかり伝わって来ました。
これは、生で観劇したかったです。今となっては・・・・・遅かった(涙)
今までの、玉三郎丈の動きの綺麗さや表情などは、人形の為ありませんが、人形そのもののリアルさが凄くて、怖かったです。
竹本連中の浄瑠璃もすばらしくて、役者と息があった時に見事に、人形という物がリアルの表現されて、文楽を見ているように思いました。
この浄瑠璃思考も、玉三郎丈が演じるから凄みと安珍を追う清姫の姿が目に浮かぶのだと思いました。
これから「シネマ歌舞伎」がどのように発展していくかは別として、歌舞伎の素晴らしさや舞踊の綺麗さなどは、観た人の心の中に伝わったと思います。今回は、選んだ演目も最高だったのではないのでしょうか?
まじかで観る事が出来ない分、スクリーンを通して、私は自分が舞台上にいたようにも思えました。
映画やTVで歌舞伎を観るのは、限界がありますが、歌舞伎を生で観に行く事の良さを教えてくれるのには、好都合の物だと思います。役者の息や全体の様子が見たくなったら、是非劇場へ足を運んで下さいという為の入り口だと思います。
~以降 注釈~
※1 引き抜き
舞台で役者が踊っている時、観客の目の前で一瞬のうちに衣装を変える技法・仕掛けのことを「引き抜き」といいます。華麗な舞台衣装の視覚的効果を更に高める為の技法で、舞踊の魅力の一つでもあります。
これは、最初から2枚の衣装を重ねて着ておいて、肩や袖の部分の荒縫いした糸を引くと、下から今までとは全く違った衣装が瞬時に現われるという仕掛けです。後見と役者の息がピタリと合うことが、この「引き抜き」を鮮やかに決める秘訣なのでしょうが、見事に決まった時にはその素晴らしさに、思わず唸ってしまいます。
※2 ぶっ返り
「ぶっ返り」の要領は「引き抜き」と同じですが、こちらは上半身の衣装が裏返しとなって下半身を覆うという形になるもので、ある人物が本性を現わしたり、性格が大きく変わる場面で用いる技法です。
※3 『日高川入相花王(ひだかがわいりあいざくら)』
人形浄瑠璃を歌舞伎舞踊化した「道成寺物」の作品で、人形振りでみせる趣向となっています。恋する安珍を追って日高川の渡し場にたどり着く清姫ですが、船頭は川を渡してくれません。安珍への嫉妬と恨みの激情を燃やす清姫はついに―。
※4 『京鹿子娘道成寺』
女方が一人であでやかに舞い踊る屈指の大曲であり、人気演目アンケートでも常に上位に入る歌舞伎舞踊きっての名作です。山伏の安珍を慕うあまり大蛇と化した清姫が、道成寺の釣鐘に逃げ隠れた安珍を鐘もろとも焼き滅ぼしたという紀州の道成寺の伝説を基にした能『道成寺』。それを歌舞伎では華やかな踊りに仕立て直しました。鐘の供養が行われている道成寺で白拍子の花子が舞を舞うことになりますが、実は花子は清姫の化身で、恋人を隠した鐘に思いを残しているのでした……。お能の荘重な雰囲気を受け継いだ舞から、がらっとくだけて各地の廓の名前を読み込んだ歌詞の軽快な踊り、恋する女心のさまざまを描きだすとしっとりした「クドキ」……。正体を表して鐘に駆け寄るまで見所聞き所は尽きません。
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下浚い
今日は、私が習っている日本舞踊の、師匠の会の『下浚い』が浅草であります。
本番が、7日・国立劇場(小劇場)で行われます。その為の準備!と言っていいのでしょうか・・・・。
日本舞踊をご存知ない方は耳慣れない言葉だと思います。『下浚い』というのは、顔を作らないけれど、衣装を着て行う・・・・。簡単に言えば本番さながらの「最終リハーサル」です。
本番用の鬘と衣装をつけるのは、本番前にはなんと、これが「最初で最後」です。
そして、演奏者、スタッフさんも含めての最初で最後の稽古です。
というのが、『下浚い』です。
※って私も、習うようになって知りました(汗)
私は、習いたてなのであまり関係がありませんが、師匠が「遊びにいらっしゃい」とおしゃって下さったので、お邪魔にならないように見学をさせて貰う事になりました。が、仕事がありますので終わり次第駆けつけます!

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本番が、7日・国立劇場(小劇場)で行われます。その為の準備!と言っていいのでしょうか・・・・。
日本舞踊をご存知ない方は耳慣れない言葉だと思います。『下浚い』というのは、顔を作らないけれど、衣装を着て行う・・・・。簡単に言えば本番さながらの「最終リハーサル」です。
本番用の鬘と衣装をつけるのは、本番前にはなんと、これが「最初で最後」です。
そして、演奏者、スタッフさんも含めての最初で最後の稽古です。
というのが、『下浚い』です。
※って私も、習うようになって知りました(汗)
私は、習いたてなのであまり関係がありませんが、師匠が「遊びにいらっしゃい」とおしゃって下さったので、お邪魔にならないように見学をさせて貰う事になりました。が、仕事がありますので終わり次第駆けつけます!

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テレビ朝日系『徹子の部屋』=玉三郎
5月2日(火) 13:20~13:55
テレビ朝日系『徹子の部屋』に、坂東玉三郎が出演します!!
<内容>
玉三郎さんがメイン出演。鼓童から堀つばさ、石塚充がゲストとして出演します。黒柳徹子さんの司会で、「鼓童ワン・アース・ツアースペシャル」の出会い から「アマテラス」まで、舞台映像などを交え紹介されます。
“日本一の立女形”として世界でも数々の受賞をしている坂東玉三郎さん。黒柳さんとは10代の頃から公私を共にした仲で、今回で10回目の出演になる。過去の写真が紹介されると「恥ずかしい!」と思わずのけぞったり、眼鏡をかけてヨン様の顔マネをするなど、旧知の仲である黒柳さんに対して歌舞伎役者から離れた素顔を見せてくれる。更に10年程前から自身の夢について語り、実現した暁には黒柳に報告すると固い約束をしていた“イルカと泳ぐ”というその夢が叶った瞬間の貴重なプライベート映像を公開!そして世界各国で大絶賛を浴びた「鷺娘」の映像も。一方、近年では新潟県佐渡市に活動拠点を置く和太鼓集団「鼓童」の舞台を演出し、様々な転機を迎えているという。今日はその鼓童のメンバーである堀つばささん・石塚充さんも出演し、玉三郎さんの演出法や新作「アマテラス」に向けたマル秘裏話なども披露する。

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<内容>
玉三郎さんがメイン出演。鼓童から堀つばさ、石塚充がゲストとして出演します。黒柳徹子さんの司会で、「鼓童ワン・アース・ツアースペシャル」の出会い から「アマテラス」まで、舞台映像などを交え紹介されます。
“日本一の立女形”として世界でも数々の受賞をしている坂東玉三郎さん。黒柳さんとは10代の頃から公私を共にした仲で、今回で10回目の出演になる。過去の写真が紹介されると「恥ずかしい!」と思わずのけぞったり、眼鏡をかけてヨン様の顔マネをするなど、旧知の仲である黒柳さんに対して歌舞伎役者から離れた素顔を見せてくれる。更に10年程前から自身の夢について語り、実現した暁には黒柳に報告すると固い約束をしていた“イルカと泳ぐ”というその夢が叶った瞬間の貴重なプライベート映像を公開!そして世界各国で大絶賛を浴びた「鷺娘」の映像も。一方、近年では新潟県佐渡市に活動拠点を置く和太鼓集団「鼓童」の舞台を演出し、様々な転機を迎えているという。今日はその鼓童のメンバーである堀つばささん・石塚充さんも出演し、玉三郎さんの演出法や新作「アマテラス」に向けたマル秘裏話なども披露する。

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「七月大歌舞伎」演目決定!
お待ちかねの
「七月大歌舞伎」(歌舞伎座)演目決定!
絶対に、何が何でも行きます!!
玉三郎丈と澤瀉屋一門!
そして、門之助丈・薪車丈!!
三越歌舞伎に続いて凄いです。
笑也丈がお出にならないのは、非常に寂しです(泣)
平成18年7月7日(金)初日→31日(月)千穐楽
泉鏡花/作
坂東玉三郎/監修
【昼の部】(午前11時開演)
一、『夜叉ヶ池』(やしゃがいけ)
百合、白雪姫 春 猿
萩原晃 段治郎
代議士穴隅鉱蔵 薪 車
湯尾峠の万年姥 吉 弥
文学士山沢学円 右 近
二、『海神別荘』(かいじんべっそう)
美女 玉三郎
公子 海老蔵
女房 笑三郎
沖の僧都 猿 弥
博士 門之助
【夜の部】(午後4時30分開演)
一、『山吹』(やまぶき)
辺栗藤次 歌 六
島津正 段治郎
縫子 笑三郎
二、『天守物語』(てんしゅものがたり)
天守夫人富姫 玉三郎
姫川図書之助 海老蔵
近江之丞桃六 猿 弥
奥女中薄 吉 弥
小田原修理 薪 車
亀姫 春 猿
十文字ヶ原朱の盤坊 右 近
茅野ヶ原舌長姥 門之助

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Blog Pet『雪之丞君』のコメント集 パート2
画面をクリックするとペットに逢えます!
Blog Petというのは、メロメロパークのペットではありません。
もう表示されなくなってしまったのですが・・・(泣)
(私のブログでは、画像になっています)
時々、可笑しなコメントを付けてくれています。
名前 雪之丞
誕生日 2005年11月9日
<コメント集>第2弾!!
2006.01.27 きょう雪之丞は大分に喉は何とかしたかもー。
2006.02.03 雪之丞たちが、大きいめちゃめちゃや、
インフルエンザと、インフルエンザとか思いますが
春華が、めちゃめちゃをカキコミしなかったの?
2006.02.10 きのうは約束するはずだったの。
2006.02.17 きょう雪之丞は名古屋で若手っぽい制作したよ♪
きのう中日で、記事みたいな会見したいです。
名古屋まで記事みたいな発表したの?
2006.02.24 トリノ五輪フィギュアスケート女子と、
トリノ五輪フィギュアスケート女子と凄い村主とか、
安藤など動けなくなりました
雪之丞が、安藤とか素晴らしかったです
トリノ五輪フィギュアスケート女子を回転しなかった?
2006.03.03 広い片岡仁左衛門や、菅原や、道明寺や、
仁左衛門とかを追善しなかったの?
2006.03.10 春華が、大きい話題とかするよう
雪之丞たちが、話題とか知って
春華は、ネットでチームとかを参加しなかった?
2006.03.17 雪之丞が、嬉しいです脚本などされている
雪之丞が、春猿丈を贔屓すればよかった?
2006.03.24 広い芸術や大きい芸術とか大きい歌舞伎などを
お知らせしたいみたい。
2006.03.31 雪之丞は、観劇されたみたい…
春華のふろしきも報告するはずだったの。
2006.04.07 きょう雪之丞は、ここへ教育したよ♪
2006.04.14 小萩で歌舞伎とか市川笑也丈などをお稽古された。
2006.04.21 春華は、日本舞踊などをブログしなかった?
2006.04.28 コンビとかを休演しなかった?
今まで、こんなコメントを付けてくれました!!
言葉になっているのか・・・・良く分からないけれど、
とにかく、ブログの言葉に反応しているのは、確かなようです(笑)
その時に、書いたブログの内容に影響されている模様・・・・。
でも、憎めない・・・・。

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今週末のTV
土日が楽しみですね!
今月は、歌舞伎月の月だったので、とても勉強になりました!!
次の、歌舞伎月は7月です。
また、TVで歌舞伎を観ることが出来ますね。
それまでは、是非劇場へ!!
4月29日(土・祝) 12:30~13:00
NHK教育「日本の伝統芸能」
「坂東三津五郎の歌舞伎入門」
第5回「歌舞伎の可能性」を放送
(5月2日(火)5:30~6:00にNHK教育で再放送)。
4月29日(土・祝) 13:30~15:00
NHK衛星第2「山川静夫の新・華麗なる招待席」
平成18年1月に新橋演舞場で上演された『信長』
(出演:市川海老蔵ほか)を放送。
4月30日(日) 8:00~11:45
NHK衛星ハイビジョン「ハイビジョンステージ」
平成15年5月に博多座で上演されたスーパー歌舞伎『新・三国志III 完結篇』
(出演:市川猿之助・中村歌六・市川門之助・市川亀治郎・市川右近・市川笑也・市川猿弥・市川段治郎・市川笑三郎・市川春猿・市川寿猿・金田龍之介ほか)を放送。
4月30日(日) 22:00~24:20
NHK教育「芸術劇場」
平成17年11月に歌舞伎座で上演された
『一谷嫩軍記-熊谷陣屋』
(出演:片岡仁左衛門・中村梅玉・片岡秀太郎・市川左團次・中村雀右衛門ほか)
『雨の五郎』
(出演:中村吉右衛門ほか)
『うかれ坊主』
(出演:中村富十郎)
を放送。

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今月は、歌舞伎月の月だったので、とても勉強になりました!!
次の、歌舞伎月は7月です。
また、TVで歌舞伎を観ることが出来ますね。
それまでは、是非劇場へ!!
4月29日(土・祝) 12:30~13:00
NHK教育「日本の伝統芸能」
「坂東三津五郎の歌舞伎入門」
第5回「歌舞伎の可能性」を放送
(5月2日(火)5:30~6:00にNHK教育で再放送)。
4月29日(土・祝) 13:30~15:00
NHK衛星第2「山川静夫の新・華麗なる招待席」
平成18年1月に新橋演舞場で上演された『信長』
(出演:市川海老蔵ほか)を放送。
4月30日(日) 8:00~11:45
NHK衛星ハイビジョン「ハイビジョンステージ」
平成15年5月に博多座で上演されたスーパー歌舞伎『新・三国志III 完結篇』
(出演:市川猿之助・中村歌六・市川門之助・市川亀治郎・市川右近・市川笑也・市川猿弥・市川段治郎・市川笑三郎・市川春猿・市川寿猿・金田龍之介ほか)を放送。
4月30日(日) 22:00~24:20
NHK教育「芸術劇場」
平成17年11月に歌舞伎座で上演された
『一谷嫩軍記-熊谷陣屋』
(出演:片岡仁左衛門・中村梅玉・片岡秀太郎・市川左團次・中村雀右衛門ほか)
『雨の五郎』
(出演:中村吉右衛門ほか)
『うかれ坊主』
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『天使のピアノ 筆子・その愛』=市川笑也
市川笑也丈が映画にお出になるそうです!!
自信のブログに書いてありました。
映画のタイトルは、『天使のピアノ ・ 筆子・その愛』です。
この話は、私も良く知っていますが、日本初の知的障害者施設「滝野川学園」のお話です。
その、筆子さんの二度目の夫、石井亮一さんの役を笑也丈が演じるそうです。
とても、悲しく辛いお話の中に、自分が生きていかなくてはならないその時を映しています。是非、映画は観たいと思っています。

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映画のタイトルは、『天使のピアノ ・ 筆子・その愛』です。
この話は、私も良く知っていますが、日本初の知的障害者施設「滝野川学園」のお話です。
その、筆子さんの二度目の夫、石井亮一さんの役を笑也丈が演じるそうです。
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紫綬褒章受章者
春の紫綬褒章受章者!
おめでとう御座います!!
大病克服し不逆流生…片岡仁左衛門さん(62)
「仕事に対する姿勢を父(十三代目仁左衛門)からたたき込まれた。今の私は父なくしてありえない。父母に感謝するとともに、褒章の値打ちが下がらないように今後も精進していきたい」と、笑みを浮かべながら受章の喜びを語った。
背が高く華のある立役として活躍し、前名・孝夫時代は坂東玉三郎との「孝玉」コンビで人気を博した。93年には大病で1年休演。一時は死さえ覚悟したというが、見事に克服し、98年、十五代目仁左衛門を襲名。今年3月の歌舞伎座では父から受け継いだ当たり役、「菅原伝授手習鑑(すがわらでんじゅてならいかがみ) 道明寺(どうみょうじ)」の菅丞相(かんしょうじょう)役を演じた。
好きな言葉は「不逆流生」。流れに逆らわず、だからといって時の流れに身を任せるのでなく、流れを生かして生きるという意味だという。「仁左衛門を襲名したのもそうした気持ちだった。大病を克服したのも神様のおぼしめし。惰性で仕事をせずにその日その日を懸命に務めたい」と語る。
「舞台では毎日新しい発見がある。今はどの役をやっても仕事が楽しい毎日です」

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おめでとう御座います!!
大病克服し不逆流生…片岡仁左衛門さん(62)
「仕事に対する姿勢を父(十三代目仁左衛門)からたたき込まれた。今の私は父なくしてありえない。父母に感謝するとともに、褒章の値打ちが下がらないように今後も精進していきたい」と、笑みを浮かべながら受章の喜びを語った。
背が高く華のある立役として活躍し、前名・孝夫時代は坂東玉三郎との「孝玉」コンビで人気を博した。93年には大病で1年休演。一時は死さえ覚悟したというが、見事に克服し、98年、十五代目仁左衛門を襲名。今年3月の歌舞伎座では父から受け継いだ当たり役、「菅原伝授手習鑑(すがわらでんじゅてならいかがみ) 道明寺(どうみょうじ)」の菅丞相(かんしょうじょう)役を演じた。
好きな言葉は「不逆流生」。流れに逆らわず、だからといって時の流れに身を任せるのでなく、流れを生かして生きるという意味だという。「仁左衛門を襲名したのもそうした気持ちだった。大病を克服したのも神様のおぼしめし。惰性で仕事をせずにその日その日を懸命に務めたい」と語る。
「舞台では毎日新しい発見がある。今はどの役をやっても仕事が楽しい毎日です」

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三越歌舞伎
三越歌舞伎の制作発表の様子が出ていました!!
ものすごく楽しみです!!!!
早く皆さんに逢いたいものです。
東京・三越劇場6月公演「三越歌舞伎」の製作発表が26日、都内で行われ、中村獅童(33)市川猿弥(38)市川笑三郎(35)市川春猿(35)市川段治郎(37)らが参加した。映画の撮影で米国帰りの獅童は、日焼けして精かんさがアップ。1年8カ月ぶり3度目の三越歌舞伎出演だが、気心の知れた仲間との共演に笑みが絶えなかった。“太め”の猿弥に対し、「舞台に穴をあけるくらい暴れてくれるんでは」と冗談を振るなどリラックスムード。猿弥も「舞台に穴をあけないよう頑張りたい。(休演ではなく)体重でね」とニコニコ顔で返していた。
(デイリースポーツ)
歌舞伎俳優の中村獅童(33)が出演する「三越歌舞伎」(三越劇場)の製作発表が26日、東京・日本橋三越本店で行われた。
3度目の出演となる獅童は、市川段治郎(37)ら初出演の共演者たちに「何か忘れ物しても、三越ならすぐに買いに行けるよ」とアドバイス。「車引」「女殺油地獄」を上演。同劇場は歌舞伎座の4分の1程度の広さだが、獅童は「劇場の小さな空間を生かして、歌舞伎をより一層身近に感じてもらいたい」と語った。6月2日から。
(スポニチ)

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ものすごく楽しみです!!!!
早く皆さんに逢いたいものです。
東京・三越劇場6月公演「三越歌舞伎」の製作発表が26日、都内で行われ、中村獅童(33)市川猿弥(38)市川笑三郎(35)市川春猿(35)市川段治郎(37)らが参加した。映画の撮影で米国帰りの獅童は、日焼けして精かんさがアップ。1年8カ月ぶり3度目の三越歌舞伎出演だが、気心の知れた仲間との共演に笑みが絶えなかった。“太め”の猿弥に対し、「舞台に穴をあけるくらい暴れてくれるんでは」と冗談を振るなどリラックスムード。猿弥も「舞台に穴をあけないよう頑張りたい。(休演ではなく)体重でね」とニコニコ顔で返していた。
(デイリースポーツ)
歌舞伎俳優の中村獅童(33)が出演する「三越歌舞伎」(三越劇場)の製作発表が26日、東京・日本橋三越本店で行われた。
3度目の出演となる獅童は、市川段治郎(37)ら初出演の共演者たちに「何か忘れ物しても、三越ならすぐに買いに行けるよ」とアドバイス。「車引」「女殺油地獄」を上演。同劇場は歌舞伎座の4分の1程度の広さだが、獅童は「劇場の小さな空間を生かして、歌舞伎をより一層身近に感じてもらいたい」と語った。6月2日から。
(スポニチ)

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久しぶりに、CSS編集
久しぶりに、CSS編集なぞしてみました!
ちょっとTOPの画像を大きくしてみました。
Cotanは便利です。とくにアメブロは、TOP画像が縮小されてしまう傾向がありますので・・・。
今回は、満足!!
まあ、いまいち気にくわない箇所が・・・・。
微妙な間の感じとかが・・・うむ(汗)
本来の、このページのスキンは・・・・下記のスキンでした!

ちょっとびっくり早変わり!?って感じでしょうか・・・・(汗)
やっぱり歌舞伎風~にしたいなと、あ~でもないこ~でもないと・・・苦労の末ここまで来たのでした!
気が向いたら、少しずつ分からない程度に変えて行きます~~。

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