織り姫は天帝の娘で機織りの上手な働き者。
牛飼いの彦星もまた働き者でしたので天帝は2人の結婚を認めました。
結婚をした2人は遊んでばかりいて織り姫は機を織らなくなり。
彦星は牛を追わなくなってしまいました。
怒った天帝は2人を天の川を隔てて引き離し.年に一度七月七日だけ会うことを許しました。
七月七日に雨が降ると天の川の水かさが増して2人は会うことが出来ません。2人を哀れんでどこから無数のカササギがやってきて天の川に橋をかけてくれるという話も伝わっています。
七夕に降る雨は織り姫と彦星が流す涙(洒涙雨)と言われている。
ちゃんちゃん

年に1度かあ
切ないねぇ
でも結婚してから遊んでるようじゃ親も怒るわぁ

笑自業自得やね

でも厳しいよね

年に一度って
よっぽど悪い事して遊んだんだろうな
笑なにしたわけ
笑突っ込みすぎかッッ


そしてカササギめっちゃ良い奴



わざわざ橋になるとか神


カササギ居なかったら年に一度も会えないからね

所で
カササギってなんだ

笑まっ
結婚するまでにたくさん遊べって事かあ


そゆことにしとこ
笑あっ

北海道の七夕は来月だった

今日は釧路まで行きます


ながぁ

い

帰ってきたら飲みにいきます








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