おはようございます、さくまことさくぱんでございます。冬公のお稽古日記は初めて書きます!(初登場とは言ってません)
では、冬公をやっていて個人的に大変な事を皆さんにご紹介していきたいと思います。
まず、一つ目は貴族のアクトです。皆さんご存知のように私、
貴族ではありません!!
(みんなそうやわΣ\(゚Д゚;))
貴族ではないのは置いておいて、貴族っぽいことが何かわからない上に、このお手ごろサイズの身長!!それなのに貴族のアクト!?いやー、鬼門ですわ。本番はなんとかなればいいですが、、
続いてはなんといっても、クラップっていうんですか?あの手を叩くダンスですよ!リズム感皆無の私にとっても難しいダンスのひとつです。昨日もfriendshipの最後なんかは一人だけ違うタイミングで手を叩いてしまったところ、歌のおばさん(今はお姉さんに昇格したとかしないとか)に指を指されて絶望した顔をされてしまうほど。。blowの時も出来なくて苦戦してます。。
最後はなんといっても、その圧倒的存在感、は○ちゅん。彼女のあの大胆不敵な演技力、見るものすべてを笑いの奈落へと誘ってしまうパワー。千秋楽、彼女を超えるだけのことが出来るか不安で仕方ありません。
「チーキー、チーキーはどこ~~~(錯乱)」
とまぁ、いろいろ私の冬公大変な事をあげましたが、冬公すっごく楽しいです!!最後に一言。
みんなありがとう!