朝。
朝から
セミさん、
元気ねーー
笑
笑今日も晴れ

暑くなりそうだ

水分補給
熱中症対策万全に⚠️
今朝はパン。
娘さん、コピー行ったら
久しぶりに好きだったパン見つけて
買ってきおりました
笑
息子くんも欲しがったから
買いに行きましたよ

夜に
スッピンで
撃たれるかと思ったわ
笑
今日は仕事中
社外にでる用事無し

エアコンいいんだけど、
涼しいんだけど、
痛めてる腰
治ってきてるけど
痛むんだよねぇ
風直撃で
喉やられるんだよねぇ
違う意味で体調崩しそうで

ポスト投函、とか
なんか理由つけて
外に出て身体を伸ばさなきゃ
冷えて固まっちゃう
けど、贅沢な悩み。
ずっと外仕事の人には
ホントに申し訳ない悩み。
外の人、
たまにコンビニでもいいから、
銀行でもいいから、
スーパーでもいいから、
どっか涼んで欲しい。
困った時は
氷買って
腋
首
股
動脈触れるところ
冷やしてくださいね。
水道水で
手を指先から肩まで濡らして
タオルで拭くだけでも
少し体温下がるから
気持ちいいですよ。
少し頑張れるから
ハピネス。
余裕がなくて 優しくなれない
そんな時でも ちゃんと分かってくれている人がいる
周りを見渡せば いろんなドラマ
でも嫌なニュースだけじゃない No no no
本当は溢れてる たくさんの笑顔が
ほら こっち向いて
君が笑えば この世界中に
もっと もっと 幸せが広がる
君が笑えば すべてが良くなる
この手で その手で つながる
Lala Lalala Lala Lalala
君と過ごしている時間を
特別だとか 思ってなかった
でも 1人になったとき
なんか分かった気がした
一緒にいれることの幸せ
本当に君に 会えて良かった
どんなに嫌な1日だって 君の笑顔で
最高になっちゃう この星降る夜も
一緒に眺めていたい
君が笑えば この世界中に
もっと もっと 幸せが広がる
君が笑えば すべてが良くなる
この手で その手で つながる
街中が 光に包まれてく
君の所にも届いて欲しい
輝く 粉雪... This Winter
また君を笑わせたい
君が笑えば この世界中に
もっと もっと 幸せが広がる
君が笑えば すべてが良くなる
この手で その手で つながる
Lala Lalala Lala Lalala
君が笑えば この世界中に
もっと もっと 幸せが広がる
君が笑えば すべてが良くなる
この手で その手で つながる
そんな時でも ちゃんと分かってくれている人がいる
周りを見渡せば いろんなドラマ
でも嫌なニュースだけじゃない No no no
本当は溢れてる たくさんの笑顔が
ほら こっち向いて
君が笑えば この世界中に
もっと もっと 幸せが広がる
君が笑えば すべてが良くなる
この手で その手で つながる
Lala Lalala Lala Lalala
君と過ごしている時間を
特別だとか 思ってなかった
でも 1人になったとき
なんか分かった気がした
一緒にいれることの幸せ
本当に君に 会えて良かった
どんなに嫌な1日だって 君の笑顔で
最高になっちゃう この星降る夜も
一緒に眺めていたい
君が笑えば この世界中に
もっと もっと 幸せが広がる
君が笑えば すべてが良くなる
この手で その手で つながる
街中が 光に包まれてく
君の所にも届いて欲しい
輝く 粉雪... This Winter
また君を笑わせたい
君が笑えば この世界中に
もっと もっと 幸せが広がる
君が笑えば すべてが良くなる
この手で その手で つながる
Lala Lalala Lala Lalala
君が笑えば この世界中に
もっと もっと 幸せが広がる
君が笑えば すべてが良くなる
この手で その手で つながる
未来。
僕が夢を忘れそうな時 君の涙で思い出す
何の為に歩いてきたのか 何度でも教えてくれる
土手に垂れた 二度目の春を 連れて歩いた 片恋風
君といつか 同じ枝の上 並んで咲いてみたい
時々 切ない瞳で笑うのは
まだ 見せられない心があるんだね
こんなにか細く 折れそうな
枝の先にも 君の未来が生まれてる
未だ見ぬ日々を 切り落とさないで
今を笑って 振り返る 君を守りたい
君が 心折れそうな時 この肩にもたれてくれたら
抱えていた 大きな荷物も 大切に運ぶから
僕の明日には いつでも 君がいて
どんな迷いも鎮める 風になる
このまま好きでいれるのなら
想いは届けぬままでいいと
結ばれぬまま 解けもしない
心深くに 身を知る雨
こんなにか細く 折れそうな
枝の先にも 君の未来が生まれてる
未だ見ぬ日々を 切り落とさないで
今を笑って 振り返る 君を守りたい
心深くに 身を知る雨 抱きしめる
そばにいたいから
そばにいたいから
何の為に歩いてきたのか 何度でも教えてくれる
土手に垂れた 二度目の春を 連れて歩いた 片恋風
君といつか 同じ枝の上 並んで咲いてみたい
時々 切ない瞳で笑うのは
まだ 見せられない心があるんだね
こんなにか細く 折れそうな
枝の先にも 君の未来が生まれてる
未だ見ぬ日々を 切り落とさないで
今を笑って 振り返る 君を守りたい
君が 心折れそうな時 この肩にもたれてくれたら
抱えていた 大きな荷物も 大切に運ぶから
僕の明日には いつでも 君がいて
どんな迷いも鎮める 風になる
このまま好きでいれるのなら
想いは届けぬままでいいと
結ばれぬまま 解けもしない
心深くに 身を知る雨
こんなにか細く 折れそうな
枝の先にも 君の未来が生まれてる
未だ見ぬ日々を 切り落とさないで
今を笑って 振り返る 君を守りたい
心深くに 身を知る雨 抱きしめる
そばにいたいから
そばにいたいから