2026年、
早くも半月が過ぎてしまいました![]()
拙いブログを
変わらず読んでくださる皆様
今年ものんびりペースですが
よろしくお願いいたします![]()
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さて。
去年の今頃はといえば
不貞相手女との対面がありました。
どんな風に追い詰めようか?
どう言えば辱めてやれるか?
そんな事を考えて
落ち着かない心持ちで過ごしていたなぁ〜
と、しみじみ![]()
あれから1年。
つい昨日の事のような、随分前のような…
はたしてあの女は
あれからどんな思いで過ごしてきただろうか?
もうなんてことは無い日常に戻り
何も知らないままだった自夫と
母親の恥部については
多分何も聞いてない子供たちと
賑やかに過ごした年末年始だったのだろうか?
ふと、そんな風に思った時間もありましたが、引き摺って悶々とする程まではなかったかな。
───
女にしてみれば
男(旦那)と終わった直後、
何も起きず(恐らく)ホッとしていたところに連絡が届き…
その後また何ヶ月も音沙汰がなく
(ほとぼりさめた?)と思っただろうに
時効間際になって
妻からの《慰謝料請求》連絡がきたわけで。
───
私は私の出来る事をした。
あれ以上はたぶん無理だったし
ベストではないけどベターだった。
そう思えるから
今の落ち着いた気持ちがあるんだなぁー
と実感した年末年始でした。
あとはもう
天が罰を与えてくださる───
病気の子供に何かが起きるのか、
果たして我に返ってくるのかわからない。
だけど
病気の子供がいながら長年不貞できる女には、罰が子供に返ったところで
あまり堪えない気がするから
あの女自身に返るといいな。
──うーむ![]()
そんな風に思ってしまう私は
やっぱりまだまだ
乗り越えられていないってことなんだなぁ。
今年は
あの女のこと、旦那の愚行を
少しでも思い出さず過ごせるといいな。
さて先日
入籍して30年を迎えました。
結婚25年目の時は
旦那が不貞最中でもあり
(銀婚式だね〜
)とお祝いモードだった私に
(うーん…でもまだ子供たちいるしね)と
祝うことをやんわり却下され何もしなかった…
そんな記憶が発覚後は
(不貞中だったのか
)
(どうりでな
)
という黒歴史に繋がりムカムカしてきます。
なので30周年は気持ちを新たに
お祝いの旅行に行くつもりです![]()
まぁ私の中では
1度崩れた夫婦だから
やり直して5年目、って気持ちだけども![]()
そう伝えると
(雨降って地固まる、ってやつだね
)
と返してくる旦那。
まぁそれは確かにそうね。あると思う。
でもさ…
裏切った当事者に言って欲しくはないよね…
それは私の心が感じること。
私同様旦那も
まだまだ修行が必要な1年になりそうです![]()