KOZUE’s diary☆ -32ページ目

KOZUE’s diary☆

きっといつも見守ってくれているお空にいる2人の子供たち+私たち夫婦の何気ない日々とたくさんの大好きなことを綴っていきます。時々は悲しい気持ちも綴りますが、前向きな気持ちは忘れていないつもり。毎日を大事に生きてみよう☆

お疲れ、自分。


ってな気分です・・・にま~


今日は仕事中にちょっとパニックになりました~。お客さまが一気に来ていたりしまして。


でも、私に仕事を覚えさせようとみんなもある程度任せてくれているから、頑張ってやっていたのだけれど。


まだ慣れていないからね、あせりましたよ汗


見ている方もイラついていたかな?とか気にし出すと、凹みそうですガクリみんな優しいから余計にね。


「できてない自分」に凹むのよね~。


みんなはきっと自分が思っているほどには何も思っていないんだろうけれどね、仕事となると、完璧主義なところがあるもんでああっ


「まだ入って間もないのに、できてる方ですよ~。」とか言ってくれていたけれど、「あァ、気遣ってんだろうなぁ」とか思ってしまう。。。「ま、いっか」とかなれないんだよね~。


とりあえずは、みんなに平謝りして、ついでに濃い目のエスプレッソをダブルで飲んで帰ってきましたよ汗


あァ~、気持ち切り替えたい!


夫に会いたい・・・早く帰ってこいよ~うわぁ~ん


って、まだ帰ってこないから、とりあえずゆっくりお風呂に入ってリフレッシュしよ。


うん、別に凹むような失敗はしていないし!


また頑張ればいいのよ、お疲れ、お疲れ!


前向きにねッ!


笑顔でねッ!


笑ってるのが一番よねッ!





と自分に言い聞かせてみます・・・。





寒い、寒い、寒いよ~ああっあせる


とうとうファー付きの上着など着出しています雪とにかく風邪引きたくないしねッ!


温かくして喉を乾燥させないようにして、アロマも風邪予防に効きそうなのを活用して、イソジン→喉スプレーってな感じで予防ですぷんすか


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*☆*:;;;:*☆*:;;;:


今日で息子も生後11ヵ月。あと1ヵ月で丸1年が経ってしまうわけです・・・早いもので。


でも、あれからまだ1年?みたいな気持ちもあったり。この1年の間にもまたいろいろあったし、私も夫も少し変わった気がする。


去年の年末は身も心もすっかりズタボロになってしまっていたので、こんなに毎日を笑顔で過ごせるようになるなんて想像もできなかった。


200811100745000.jpg
とりあえずは


息子の1歳のお誕生日、命日を穏やかで清々しい気持ちで迎え、


今年はどうかどうかもう悲しいことが起きずに前向きな気持ちのままに締めくくらせて欲しいものです。




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


さて、今日も仕事です!


仕事をかなりのハイペースで教えてもらっているので、とっても楽しいアゲアゲちょっと大変だけどね。でも、職場環境としてはかなり良いと思うので、ストレスもなく続けていけそう。おっけー


今日は午後から夜にかけてのシフトなのでお昼くらいまではちょっとゆっくりしたいと思います(・∀・)


パン焼いたり、編み物したりね。


マフラーだと何も考えずに編めば良いので、今期2本目。でももう時期編み終わってしまう・・・次は何編もうかな???



軽くおもしろ画像を・・・↓



200811051159000.jpg
近所の公民館で毎年こっそり(?)開催されている菊人形展。


去年もこの時期に散歩帰りにたまたま前を通りかかり、(野外に設営されているテントの中に人形や菊が置かれている)もう辺りがかなり暗くなっている時間だったので、いきなり現れたこの菊人形にはぎょっとさせられました。


去年のこの時期に、私は生まれて初めて菊人形を目にしたわけで・・・


その見た目に相当ショックを受けましたガクリ


なぜなら


小学生の時に読んだ三浦綾子の「塩狩峠」に菊人形が出てくるのですが、菊人形というものが実際にはどういうものなのかわからなかった私は、菊人形がとっても素敵なものである、というような想像をずっと膨らませてしまっていたのです。


この「塩狩峠」はもう何度読んだかわからないくらいに読み続けてきた作品なので、「菊人形=素敵なもの」というイメージもどんどん大きなものになってしまっていました。


なのに・・・



実物がこれでしたから。


もう笑うしかありませんでしたよ~。でも、よく考えたら、菊でできた人形だもの。


これが限界かもね~。


でもでも、暗闇で妖しく佇むこの方たちを見て、おばちゃんたちが「あら、すてきね~、キレイね~」と嬉しそうに談笑していたので、見ようによっては「素敵」なのかもしれません。