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おむけんのお気楽館 別館

Perfumeと若手バンドを中心としたライブレポのブログ。

Cuon Connect Live「WAVE」 vol.26
2022年5月30日(月)

<<セットリスト>>
01.Rinne
02.escape
03.Swim
04.Mirage
05.mil
06.Reimei

 

 

あのですね、ちょっとライブ映像が、今もなのかな?カクカクしてしまって。と言うのもですね、、、あれ?いまカクカクしてないかもそんなに。動きがあるとあれなのかな?なんかすみませんね、、、私のもしかしたらパソコンが寿命、、、そんな使ってないつもりなんですけどね。迎えつつあるのかもしれず、みなさんにはカクカクしたライブ映像をお送りしておりました。すみません。えー申し訳ない。あの「コネクトライブ」がですね、今日で、今日でってことではないんですけど、5月で2周年ということで、私もですね、あれなんです。お客様に言ってもらって気付いたという、愚かな、ありがとうございます。

無事「コネクトライブ」を開始してから2周年を迎えることができました。これもですね、ほんとに続けていくにはね、見てくれる人がいての配信ライブだと思いますので、だってわざわざチケットを購入してその人しか見れないようなシステムの中、わざわざチケットを買って見に来てくれと言うことなので、本当にあの嬉しいし、何だろ?ひとつこのチケットを買うというハードルが何か前より高くなったなと言うのは思っているので、逆もしかり、そのネットで買えるという部分で、その気軽に買える世の中になった分、配信ライブでチケットを買うと言う、そのひとつワンテンポがハードルを高く感じる方が増えたんじゃないかと個人的には思っているので、何かそう言う風にね、2年間見に来てくれて、考えたらほんとにねぇちょっと今すご嫌な人間だけどだって、一時期は1ヶ月に2回もやってたわけで、それを1年。考えたらどれだけのチケット料になるんだろうって、何か嫌なこと考えちゃった。ほんとにそういう気持ちで見に来てくださることがありがたいなと思います。本当にありがとうございます。

みんなパチパチありがとうございます。おめでとうございます。ありがとうございます。あの、そう、まず5月の30日になってしまって、私が今話題のコロナというものになってしまいましてですね。日程が変わってしまったりと、みなさんにバタバタさせてしまいほんとにちょっと申し訳ございませんでした。ご心配をおかけしましたって気持ちです。あの、リプライいただいたり、以前に比べてコロナにかかる人もたくさんいて、もう当り前、かからない方が全然いいんだけども、かかっても仕方ないと言うようなのがあるんですけども、今回あの話題のそれになって、ほんとにならない方がいいって思いました。思ったんですよ。健康が第一だなと思いました。あのほんとにコロナになったときに、丁度ね、友達とか人と会う予定をたくさん入れてた時期だったんですよ。それも全部バーバーって言ったら何だけど、また予定を組み直してもらうのも申し訳ないし、あの何だろ?そう言う連絡をとったり、みんなごめんね、コロナになっちゃってって言うのもそうなんだけど、心配をかけちゃうって言うのもあるし、なんか本当に、いろいろ思ったんですよ。新たにね、気付きはたくさんあったんだけど、その10日間、私は症状があったから10日間お休みしてたんですけど、ほんとにそう、その10日間でいろいろなことを考えていましたが。丁度そのなんだろ?普段割と何だろね?じっくり考える時間とかとれてないんだなってことを思ったし、何かTwitterでも古い友人に言ってもらうことがあって、いろんなことにわくわくしたり感動したりしたい人間でいたいなと思うし、ずっと騒がしいのも問題かもしれないけど、やっぱりこう心を突き動かされるような人間でありたいなーなんてことを10日間の間に思っていて、でも人間て不思議なもので、その10日間はいろんな時間があるからそう言うこと思えるんだけど、コロナが明けてできなことがあって、明けたらバババババってありがたいことではあるんですけど。なんかまた忘れちゃうんですよ人と言うものは。あのそういう風に思ってたなって、心から感動できるような人間でありたいと思ってるのに、忙しくなると、また人と言うのは忘れてしまったりするので、今日ふと、あああと思って、いかんいかんて。あのほんとにそう思ったんですね。そう言うことを。何て言えばいいんだろうね?言葉にするのも皆さんに伝えるのは難しい話なんですけど、何言ってんだこいつって思うかもしれない。2周年とか言う話からこんな話になったのか自分でもわからない。けれども私は2周年を迎えて心から感動できないってゆうのは、新しいものを求めていかないとな。つまらない人間になってしまったな。嫌だなって第3の岩田真知からすると、客観視すると。これからも2周年を迎えたけれども何だろうね?その新しいものに挑戦、じゃあ何にってなると、これから考えていくんだけど。そう言うね、見てくれた人も「コネクトライブWAVE」っていう安定の、今日はカクカクしてたけど、割とこう安定した配信ライブ「コネクトライブWAVE」と言えばこれ、みたいなことになってると思うんだけども、そういう安定感もありつつ、また違ったこともしていきたいなと思ったんですよね。ふと。今日とかこないだの10日間で。そんな気持ちというか抱負をお伝えしたところで、あのー「コネクトライブWAVE」を始めた2年前の頃の話なんかをしていきたいと思います。

2年前ですね。2年前にコロナが入ってきて、最早コロナとは言われていたけれども、未知のウィルスだったじゃないですか。なんか自宅にいなきゃいけない期間があったり、なんかこう、みんなが割とこう不安な気持ち。これから自分たちはどうなっていってしまうんだろう。みたいな状況だったんじゃないかなと思ってるんですね。で、その、私自身その年にですね、夏には海外にライブをしに行くぞって言う、確定していたわけじゃなくてそれに向けて、さあその前の年も含めてやってきたのに関わらずよ、関わらずよ(笑)そんなウィルスが入って来てね、もうがっかりだったんですよ。誰も悪くないんですけど、裏切られたような気持ちだったんですよ。ほんとに。ほんとに誰も悪くないの。誰も悪くないんだけど、今までそこに向けてさ、そこに向けてやってきたのに、え!?行けないんだ、海外に。でもその年は来年は行けるだろうって思ってるから、まだ心は死んでなかったというか。あのままこのコロナって割とすぐ終わるだろうなって思ってたんですよね。その一年前の私の方がヤバかったかなって感じはするんですけど。2年前の「WAVE」を始めたときは、この状況はわからない、実地でライブができない、やるにしても難しい。とても早い時間でやっている。何か外でライブをすることが悪みたいな感じだったんですよ。だからその、練習で楽器を持って電車に乗るってのがとっても怖かったんですね、その時期。乗りたくなかったし、電車。まず楽器を持って外を歩きたくなかったんですよね。すごく怖かった。何か気にしいだったしね。人の目を気にしてしまってて、すごくびくびくしながら、いわゆる音楽って、芸術ってなんだろう?評価されることであるけど、いわゆる娯楽であったり、そう言う部類に入ってしまう。日本ではそう言う感じだなと思っていて、こんなすごい大変な時期に楽器やってんの?みたいに思われると思ってたんですね。被害妄想かもしれないけど。それぐらいに殺伐とした空気だったなと思っていて。逆にその中での配信ライブって言うのは私にとって、とてもありがたい嬉しい一種の救いだったんですよね。で、そのCuonでこんな風に「コネクトライブWAVE」をやり始めて、配信ライブって意外とこういう風にできるものなんだって、今まで配信ライブってハードルが高かったんだけど、バンドとかでやると大変だと思うんだけど、全然やれるじゃんてなって。最初ね、月に2回とかやってたんだけど、そこから月に1回の「コネクトライブWAVE」になって、月1回の楽しみみたいな。そっから「WAVE」とはまた違う一段階上の「Caeli」があったりして、その年はですね、映像を使ってネット上でCuonの音楽を届けるかってことに向き合ってた年だと思っていて、今まで実地のライブでほぼほぼしゃべらないライブをしていたのに、この「WAVE」では30分以上じゃべっている回があったり、お前ほぼほぼしゃべってるじゃないかって回があったり、そんなこともあって、なんかそれが自分にとってのある意味本当に、外で何もできない自分にとっての救いだったんですよね。だから2年間、あの続けてこれたことが自分にとってもある意味奇跡のようなことで、さっき言ってた一年前、丁度一年前って言うのは、内輪の中ではコロナが終息すると思っていた。けど全く持って終息しないぞ。新しい奴も出てきたみたいな、何なんだこれは?いつになったら海外に行けるんだ?もう1年目より2年目の方が絶望みたいな感じで、いろんな人がネット上での活動をするようになって、その「WAVE」の映像とのコラボは、私にとってCuonの世界観を表現する上でとても必要なもの、すごく強みだなと思っていたけど、それをいろんな人ができるようになって、すごく別に誰が一番とかでもないし、もっとほんとにそこから突き詰めていった人もいると思うし、すごくはて~?って考えてた去年だったんですけど。でもなんか今年に入って、自分がコロナになったりして、検査しに行ったときに、ほんとにまだまだこれから終わらないと思うからって病院の先生に言われたんだけど、そうだよねってこれからまだ。だから毎年毎年、来年にはコロナ終わってるでしょ?来年にはコロナ終わってるでしょ?って思ってる自分の気持ちが一年後には終わってなかったって、絶望するぐらいだったら、もう来年には終わるでしょじゃなくって、来年もその次もあるかもしれないって生きていかないとなって思ったんですよね。最近も思う。これが日常みたいになってきてるねって言う。そうだから、どうなんだろうね。マスクを外ではずしていいって言ったりするし、でもみんな外せないじゃないですか。何かねって言うのもあるから、すごく難しい世の中ではあるんですけど。

 

だからこの2年間を話すと隣り合わせにコロナがあるような話になってしまうんだけど、それでも先月「コネクトライブWAVE」をやらなかったのは、先月は実地ライブが2件あって、足を運んでいただいた方もいましたし、やっぱり実地のライブで感じられる、生で感じられる音の衝撃や波と言うかですね、いいなと思いながら。今年は生の良さと配信でいろんなところと繋がって行ける良さ、ずっと言ってるんだけどね。それをどっちもねやっていきたいと思いました。なんか今までその何て言えばいいんだろうね、あの、何て言えばいいんだろうねってのもなんだけど、たくさんこう活動していくことに対して、なんかそのコロナの時期は自信を無くしちゃったんですね。なんか表立って何かやるってのが悪みたいな感じがして。どれだけひっそり音楽をやるかって、なんかバカみたいだよね。バカみたいな話なんだけど、そういう風に思って暮らしていたんですよ。でもそんな表立ってやって無かったら、誰にも聞いてもらえないし、誰にも知ってもらえないよねって言うのは、ほんとに今更めちゃめちゃ思う話で、もっとほんとにいろんな人に知って欲しいし届けたいし、だったら今のままではだめらしいとかね、いろいろね、気が付いていかなきゃいけないことはたくさんあるんだけど。とりあえず、今日は無事に2周年迎えられたってことをね、全力で喜びたいし、ほんとに心から大きな感謝の気持ちを伝えたいと思います。ほんとにねー毎月2年間、そして「コネクトライブWAVE」もね、見てくれて応援していただいて本当にありがとうございます。ありがとうございます。はい、今日のライブがちょっと2周年ライブだから、何が言いたいかと言うと、このカクカクしてたらみんなゴメンて気持ちと、それに対して映像をどういう風にお詫びじゃないんですけど、この映像をお送り出来たらいいなと思いつつ、どうやったらいいかなというのを、話しながら考えるのは無理だと思ったので、ちょっとどうできるかなって感じなんですけど、2周年でちょっと懐かしいセットリストで、音声だけでもくり抜いて送りつけられるものなら送りつけたい。なんて考えていたので、あまり期待し過ぎずって感じで、これいいなって思った曲も多いセットリストだったんで、音声だけでも。しばらく続くと思いますけども、これからもワクチンは途中で終わるかもしれないけど、私のことはこれからも見守り続けていただいて(笑)頑張っていこうかと思いますので、よろしくお願いします。

(いやー文字におこしたら、すんごくわかりにくくなってしまったような気が)
 

下北沢Laguna presents「Meeting Place!!!
立花綾香、ゆきみ、天野花
2022年5月27日(金) 下北沢Laguna




引っ越し準備が全く進まず、5月下北沢のゆきみにも参戦。引っ越す宣言をしているのに、こんなずるずる東京のライブを見ていると、ゆきみから変に思われてしまうんじゃ?もう引っ越しするする詐欺ですな|'ω';)))

早く到着し過ぎて、同世代の残念親父たちと開場を待つことに。整理番号13番で入場して2列目上手から。1列目に立花綾香目当てらしい「Bloody Orenge Records」の黒T多し。対して自分はあいくれのレーベル「homachiame records」T。ゆきみ小唄だから、曲はゆきみソロだけど、あいくれと言っていいステージ?



ステージにピアノとギター。今回小唄がサポートするはずで、初めはゆきみスタートと思ったんだけど、椅子がひとつしかないんで、どちらも演奏する天野花からか?

□天野花

八丈島から来ました~東京に住んでるんで、ちょっと嘘言いました。頭からMCで飛ばしてくる。自虐的なトーク多め?インスタの機能で知り合いのアカウントの確認があって、お兄さんのアカウントだったらしい。「仲悪いんですけど。子供の頃からボコボコにされててその思い出がよみがえって、つい覗いたら趣味の悪い盛り盛りのラーメンばっかりで。好きですか?サイコパスか!?でももう大人なんで、もっとバランスのいいご飯を食べてって返したら、いつもは自炊してるから大丈夫、お互い体に気を付けよう(いえ~いのポーズ)って」両親も仲が悪くて、二人の間に入って伝える役をやっていたとか。「家族はそんなもんだと思ってました。八丈島の狭い世界で。」

 


表情によってちょっと花澤香菜みたいに見えたりする。ギターは大きめのアクションでアグレッシブにストローク。「音楽をやってると、偉い大人の人がアドバイスしてくれたりするんですが、心底うるせーなって。」そんな曲も。2曲だけピアノ弾き語り。

ゆきみ小唄がステージセッティングをスタート。まずはクリスマスな豆電球をマイクスタンドや鍵盤に飾り付けていく。。。そこに時間がかかって、最後の方でモニターチェックの音が返らなくて、小唄ゆきみの足元をごそごそ。「繋がった~」て、ほっとした表情。



ゆきみ

オープニング『猫には三角の耳がついている』では、いつもの同期で小唄もESPを演奏。『アイム ア ジーニアス』では「みなさんに協力して欲しいんですけど」クラップをお願い。ここまで終わったところで「ここ(鍵盤の向う側)の電気が点いてないのを1曲目に気付いて・・・」こっちも気になって気になって|'ω';)))

ゆきみ「楽屋で天野花さんに相談してて、苗字が欲しいって。天野花さんとか、立花綾香さんもだけど、苗字があって、、、エゴサしたいのよ~ゆきみだと、雪見だいふくとか、違うゆきみがたくさん出てきて、、、(小唄に)一番カッコいい苗字って何?」小唄「う~ん、道明寺?」ゆきみ「道明寺ゆきみです。」小唄「責任重大だな~」ゆきみ「道明寺ゆきみでやるかどうかわかりませんが。」何を言い出すのかと思ったら|'ω';) 本名の「橋口元美」名義でやればいいんじゃね?元美(ゆきみ)は読めんか(笑)

『普通の人間』だったかな?ピアニカでソロ、『羽ばたき』でトライアングル。さらに、「この形でやることないんですけど、いつもと違うことをやろうと思ってカバーをやりたいと思います。」ピアノ弾き語り時代のゆきみソロで、まだオリジナル曲が少なかった頃は、あいくれの曲やカバー曲をやることも多かったんだけど、今回は東京事変カバーを小唄のアコギで。

「ピアノが飾りだったんで(笑)」『アーモンドとチョコレート』でやっとのピアノ演奏。印象的なリフは封印して、低めのスケールで弾き語りモード。最後にリフが出てきて、はっとさせられるアレンジは、なかなかに考えてる。いいね|'ω'*)

 


最後にバンドのことを少し。ソロ活動は全て自分でやらなきゃいけなくて、できることもできないことも自分次第。バンドでは期待通りにできないことがあると、自分ができていてももやもやしてて、ここで小唄を捕まえて「メンバーなんですけど。」そんな気持ちの吐露をもって、今回のステージが、ゆきみと小唄(あいくれ)みたいだってことへの回答?素直にあいくれを復活させる気持ちはないってことなのかいな?

締めの『白いダリア』はシンプルに。

<<セットリスト>>
01.猫には三角の耳がついている
02.アイム ア ジーニアス
03.普通の人間
04.羽ばたき
05.スーパースター(東京事変カバー)
06.アーモンドとチョコレート
07.アイスクリームのように
08.白いダリア

□立花綾香

黒い衣装でスタンディング。鍵盤の佐藤千亜妃って雰囲気。低音スケールをベースにガツンガツンとピアノ弾き語り。バンドスタイルやパーカッションとのライブもあるらしい。「最後まで残ってくれてありがとうございます。仕事で疲れてる方もいると思いますが、その疲れを倍増させます(笑)」確かに癒し系要素薄目で、強い言葉をハードな演奏でぶつけてくるスタイル。

戦争を意識して作った『暁』。今この時代では避けて通れない、言葉を発する存在としてどうしても歌わなきゃいけない意思も感じる。

「どんな色が好きですか?いきなり何?ですが(笑)私は黒が好きで昔は隠してくれるからだったのが、今では何を混ぜても黒になる。自分を表現していると思っています。」セットリストを確認すると色をイメージした曲が多い。

熊本から福岡に出て上京してきて、最初は事務所みたいな部屋に住んでいたらしい。「広いワンルームに家具を買ったり作ったり、徐々に住めるようにしていって。でもバイト中心の生活でもうだめだと思ったことがあって、実家のお母さんに電話して、もう少し頑張ってみればって言われて、人前で号泣しながら帰った。。。」よくライブをやっていたライブハウスみたいで、原点回帰できたライブだったと。

 


<<セットリスト>>
01.最初はハロー
02.クセモノ
03.ニレ
04.暁
05.青
06.Dye(染)
07.クジラ雲と夕陽
08.あいいろ

ゆきみスタートだったら高速離脱していたはず。でも天野花がなかなかにおもしろくて、スリーマンの中でのゆきみを感じたくて最後まで。ただのカワイコちゃんじゃなくて、骨太で一本筋が通った3人のスリーマン。いいものをみせてもらった|'ω'*)

なんだけど、ゆきみが物販でお客さんの相手をしてる隙を狙って、高速離脱しての鶏そばそると。最近は外人さんのバイトが多いみたいで、肉そばを頼んだつもりが出てきたのは鶏そば。改めてチャーシューをトッピングでお願い。前回も出てきたのが鶏そばだったな。。。活舌が悪いんすかね|'ω';)?

 

「あいまみえてくれ」
-ゆきみ3ヶ月連続デジタルリリース記念イベント大阪編-    
ゆきみ、aomidoro 他
2022年5月8日(日) 北堀江club vijon




緑黄色社会終了後でも余裕で間に合うことが確認できたので、前日にポチっとな。aomidoroの一日限定復活もあってか、整理番号A51番にビビる|'ω';)))

同じくフェスティバルホールからの移動を計画しているなっひーからタクシーに誘われたんだけど、地下鉄でも間に合うのでのんびりと移動。



□aomidoro

到着すると久しぶりのaomidoro。ボーカル女子2人はゆきみとも仲がいいんで、久しぶりに見ておこうとフロアの扉を開ける。。。パンパンのフロア!キャパ100に対して50人以上は入ってそうで、50%を超えてないか?大阪の感染対策的に大丈夫なのかちょっと不安になってしまう。出演バンドが7組で、終演22時のおかげでトリのゆきみに間に合うわけなんだけど、想定通り押してるらしい。これも大丈夫なのか|'ω';)))

 


セットリストが中盤だったからか、ジャッジ―な曲で気持ちよくゆらゆら。と思っていたら終盤はツインボーカルで激しくロックに。ゆきみへのリスペクトもありがたい|'ω'*)

ゆきみ



パンパンのフロアがトリのゆきみではいい感じに緩く(苦笑)初バンドセットだった梅田Zeela同様、小唄以外は現地調達、、、て、Zeelaのスタッフが2人(副店長の先生、ブッキングの田中)も来てて大丈夫なのか!?愛され過ぎか!?

 


あいくれで第2のホームとして出演してきたvijonに、ソロでも呼んでもらえたことを感謝。

締めに『白いダリア』をスタートしたところで、「あ!」演奏を止めてバンドメンバーの紹介(笑)

Gt.小唄(あいくれ、ANABANTFULLS)、Ba.白石浩輝(HEADLAMP)、Dr.田中智裕(ソウルフード、梅田Zeelaブッキング担当)

裏ファイナル的には『羽ばたき』も聴きたかったね~ライブ終わりで、今回のメンバーがZeelaでの初バンド編成のアレンジを、先生と田中に確認してるのに気付いて興味津々(笑)

<<セットリスト>>
01.ふたり
02.アイム ア ジーニアス
03.猫には三角の耳がついている
04.アーモンドとチョコレート
05.白いダリア

一旦vijonを抜けて(再入場は禁止かな~)、カレー堂でバッファロー野菜カレーを食らう。ここからスパイスカレーにはまって、スパイスをいろいろ買い込むことに(笑)



5月9日にvijon松藤店長が「あいくれと出会えてよかった!ゆきみハンパない!」とツイート、またヨロシコだ。

今回Zeela組にいいところを持っていかれたFireloop安井(ソウルフード)が、「初めてあいくれをみたときのようだった」と評価していた、あるくとー-ふとの対バンを組んでくれることに期待してる。神戸のKINGSX店長ふじむ(ソウルフード)に動きは?