お前が死にたいと思ってる日は
いきたくても生きれない奴だっているんだよ
ヘドが出る
いろいろこちらだってきびいんだよ(^ω^)
少しずつ近づく夏のにおいをあなたのそばで感じていたい
何気ない毎日の一秒一秒が宝石よりも価値がある宝物
いつまでもこの時がやさしい陽射しに包まれて守れていますように
そんな当たり前の日々が闇に閉ざされたとしても
私はあなたを信じている
たとえそれが許されなくても
キラキラ輝いていてずっとここで微笑んで
泣かないでどうか私の言葉を聞いて
怖がらないで何もしないから
あなたのために一緒に泣いてあげる
お願いそんなにおびえないで
夏の鳴き声が五月蝿すぎて
私の声が聞こえてないの
少しだけでいいの泣き止んで
許すから泣き止んで