北海道展のごちそう、どーん!


鮭いくら親子漬!!

間違いないうまさ!

でも、値段を上げないためにいくらの量は減ってきてる。

これ、企業努力!!

がんばってるのが分かるから、いつも丸あ水産を応援します!


で、親父の伝説その2です。

でんでんででんでん!レッツゴー!


その昔、親父は緑のムスタングに乗っていました。


そのムスタングに乗って気持ちよく県北の山の方を走っていたとき、それは起こりました!


信号かなにかで停車していたら、後ろから大型トラックが突っ込んできたそうです。


親父のムスタングは前方左にふっとび、ガードレールを超えて10mくらいの崖を落下!!


普通は気を失うシチュエーションらしいですが、親父の目はパッチリ!

落下する車外をうわぁ〜と思いながら見ていたら・・・ドーン💥


着弾!!


崖の上でトラックの運転手とか周りの車の人は、みんな死んだと思っていたそうです。


そしたらベコベコになったムスタングのドアを蹴破って出てくる親父!!


崖の上では歓声が上がったそうですが、それを見た親父は、トラックの運転手らしき人を指差して、


われかぁおどりゃあ


ブチ切れて崖をよじ登る親父!!


トラックの運転手は生きてたことに、よかったぁ〜ってなってる。


それをさらに親父が、


しばくぞ!われ〜


ずんずん崖をよじ登る親父!


その後、道路までよじ登ったあと、親父はさすがに体のダメージがあって跪いたらしいですが、口ではトラックの運転手に切れ続けていたそうです。


救急車で運ばれて出た診断が!!


首のムチウチ!

どんだけ頑丈な体なんじゃ。


リアル両津勘吉やん!


ではでは