こんばんは

 

おみつです

 

 なぜ今更2013年Macbookを購入したか

 

先日Macbook ProくんのSSDを1TB M.2に載せ替えたので

Apple純正のSSDが余りました

 

「もったいないな〜」と思ったので

 

「SSD無し Macbook ジャンク」

でフリマサイトで検索し

 

Macbook Air 2013 11インチ を購入しました

 

状態は

・SSD無し

・バッテリー死亡

メモリは8GB ⇦重要(中古で出回っているのは4GBが殆ど)

 

 

 修理作業開始

 

修理と言えるレベルのことはしていませんが、

とりあえずバッテリーを購入しました

 

Amazonで5000円ほどでした

(付属のドライバーは使用してないです)

 

置換Mac Book Air 11Inch バッテリー A1406 A1495 (ミッド2012ミッド2013初期の2014年版、2015年初期版) A1370(2011年中にのみ適合)[リチウムポリマー、7.6V、5200mAh]

 

裏蓋を開けて、ささっと

・バッテリー交換

・M.2 SSDを挿入

 

まずは

「command」「Option」「P」「R」の4キーを同時に押したまま電源ボタンを押して

PRAMをリセット

 

その後

「command」「R」の2キーを同時に押したまま電源ボタンを押して

mac復旧を立ち上げ

 

 

ストレージをクリーンし、

Big Surをインストール

(1時間弱で完了)

 

充電回数はもちろん1回!

(よかった〜)

 軽く触ってみて

 

このブログはMacbook Airくんで書いています

 

2016年からのキーボードに比べて、

この年式のバタフライキーボードは押し心地がいいですね

 

Youtube

ネットサーフィン

⇨あたりであればサクサク問題無し!

 

LogicPro

FinalCut

⇨11インチのモニターなので使えなくはないが。。。

 といった感じです

 

メモリが8GBあるので、

出先でちょちょっといじるぐらいなら全然つかます

 

11インチは持ち歩きしやすくて、ほんといいですね!

 

しばらくはメインのMacProと併用しながら色々試してみようと思います〜

 

ではではー!

 

 

こんにちは。

 

おみつです。

 

今回は、普段愛用している Ampero Stomp IIという

マルチエフェクター / アンプシミュレータを

パワーサプライで動かせるか。。。

 

について書いていきます。

 

結論ですが、

 

Ampero Stomp II はパワーサプライで稼働できます!

 

 

①必要な電力は?

 

公式HPより、

最大800mA  / 9VDV~18VDC

あれば良いとのこと。

 

②選んだパワーサプライは?

 

VITAL AUDIO ( バイタルオーディオ )  

POWER CARRIER VA-08 MKII

 

ポートは

・9V 500mA(最大)ポート x 6
・9V/12V/18V 電圧可変 800mA(最大)ポート x 2

フルアイソレート(アナログ/デジタルエフェクターの併用が可能!)

 

と、かなり使いやすい仕様です。

 

何本もDCケーブルが付いているのもGood!

 

③Ampero Stomp II で動かしてみた

 

併用しているアナログエフェクターもありますが、

問題なく動いています!

ノイズもなく、小さいので使いやすいです。

 

Ampero Stomp II に接続しているDCは

800mAを直接繋いでいます。

 

※HX Stompで使用する際は1000mA必要みたいなので

 別途DC-3398ケーブルなどが必要になるそうです。

 

④音の変化は

 

付属の電源ケーブルと比べて、音の劣化などは全く感じないです。

コンパクトエフェクターと併用し、

エフェクターボードをかつコンパクトに仕上げたい方にはおすすめです!

 

Ampero Stomp II のレビューは今後しようと思います!

 

以上です。

 

こんにちは。

おみつです。

 

今回は前回に引き続き、PRSをリフィニッシュした話について書きます。

 

リフィニッシュが約3ヶ月で完了して、郵送受け取りしたあとの写真がこちらです!

 

全面📸

 

背面📸

 

ヘッドのロゴ📸

ロゴが消えないように、ブラックアウト

 

いや〜〜8万円でここまでしてくれるのはありがたいです。

元の赤色が生地着色してあるので、多少赤みが所々残ってはいますが、概ね満足です。

 

手持ちの10top whale blueとも一緒にパシャリ📸

 

 

クリアがちとキツいですが、気分転換の意味ではバッチリでした!

 

私自身ラッカーは初で、取り扱いには気をつけていますが、

ポリエステルに比べて確かに取り回しには要注意ですね。

スタンドのヘッドやボディに当たる部分には包帯(百均で購入)を巻いて、化学反応が起こらないように気をつけています。

 

これからガンガン弾いて、今以上にいい音に鳴るように育てていきます。

 

以上です

 

こんにちは。

おみつです。

 

今回はギターに関する話題をご紹介します。

 

私がメインで使用している2011年製PRS custom24を

2023年にリフィニッシュした話です。

 

リフィニッシュしようと思ったきっかけ

①中古で購入した時点でボロボロ(塗装剥がれもあり)

②暗めの色が少し気に入らなかった

③もう1本のPRS custom24が青色のため、青色に再塗装したかった

 

①中古で購入した時点でボロボロ(塗装剥がれもあり)

結構ボロボロですね笑

弾いている時は気になりませんが、弾いていない時は結構気になりますw

 

②暗めの色が少し気に入らなかった

明るくない環境だと、赤色はあまり見えないです。。

 

③もう1本のPRS custom24が青色のため、青色に再塗装したかった

色々調べて、↓のような色合いを依頼時にチョイス

PRSが基本色としている色ではなく、少し高めの(50マン以上)のモデルに使われたりするカラーだそうです。

背面は黒から、茶色にしたく、↑をチョイス

 

リフィニッシュを依頼する工房について

ネットで色々調べて

・安い ⇦重要

・評価が良さそう ⇦ブログを見て

の観点からa-color-zさんに決定

 

メールや、実際にギターを持ち込んであれこれ打ち合わせをしました。

 

工賃は、脅威の8万円!

※プレイヤー割引などなど込みで

 

オールラッカーで、ヘッドも込み

パーツの取り外しから取り付けまでコミコミで、です。。

 

依頼してから3ヶ月ほどで手元に帰ってきました。

次回のブログでは完成品の写真をご紹介しようと思います。

 

以上です

 

初めまして。
おみつです。
これからサイクリング・ご飯・旅行などをしたら、ブログにして書きたいと思います!
自由に気のままに
よろしくお願い致します。