先週末、初めて
アメリカでの産婦人科
デビューしてきました

英語だし
こっちは夫婦で
健診も当たり前なので
旦那と娘も一緒に

診察室まで
一緒に行きました

流れとしては

尿検査
体重測定
看護師さん?の問診
先生の診察


ちなみにアメリカ(うちの病院は)
主治医?決まった先生ではなく
5人の女医さんいる中で
毎回違う可能性があります

そのメリットとしては
出産当日にどの先生が
当たるか分からないので
健診の際は
色々な先生に当たることを
勧められました

とりあえず友達の勧めで
初診はインド人の先生指名で

韓国人の先生は
ちょっと日本語も出来るそうで
予約したかったのですが
凄く人気があって予約出来ず

インド人の先生は
とてもゆっくり話してくれるそうで
丁寧だし親切だよーと
友達がお勧めしてくれました


実際とっても
優しくて
英語がたどたどしい
私たちにも分かるように
ジェスチャーふまえながら
説明してくれました!

何より最初に
看護師さんも含めて
みんなが

陽性反応が出てるわ
コングラッチレーション‼︎

と言ってくれたのが
とっても嬉しかったです

そして、
あなた幸せ?
と質問が。

旦那と、とっても幸せよ!
と返事すると

先生がニッコリ笑って
良かったわ

となんとも
心温まる時間でした



まぁ、それは良かったのですが
カルチャーショックだったのは
内診。。。

普通日本はカーテンもあるし
診察室と内診室は別室が多いですよね。


なぜか
看護師さんが去る時に
裸でガウンに着替えて待っててね

と言うので
その時点で怪しさ満載。


先生が来て
問診が始まり
後半に
じゃぁ、ベッドに横になってと
言われて横になると

ガウンを剥がされる
そして、おっぱいを
さわさわ...

いわゆるシコリがないか
チェックですね!


そのあと...

足を乗せるとこが出現し
おまたパッカーん

旦那も娘も一緒にいたので
その光景に唖然

しかも
検査するためだから
ちっと痛いわ
って感じで顔歪めてたら
旦那も同じ顔


もぉ本当に
カルチャーショックでした。

旦那もそう思ったみたい



でも慣れなきゃですねー。



次は今週末
初めてのエコーです。

アメリカは
エコーが
前期、中期、後期の
3回しかないそうです

心拍とかは毎回あるそうですが

赤ちゃんに会えるのが
とーっても貴重

次、無事に心拍や胎嚢が見えるのを
楽しみに
祈ってます


そして、かなり悪阻が
本格的になってきて
なかなかブログを読むこと、
開くことが辛くなってきました。

書くのも本当は
クリニックに行った
金曜に書き出したのに
書き終わったのは
日曜...

吐き気と眠さと
だるさ。。。

そこにおいて
娘の育児

休日は旦那に甘えて
ゴロゴロさせてもらったり
しましたが
明日から平日。

しかも、旦那は
出張

どうなることやら。

1番辛いのは
ご飯作り

あと、オムツ替え。

オムツの匂いが
いつも以上に
臭く感じてます


娘よ、ごめんよー。


みなさんのブログ
元気のあるときに
覗きに行かせてもらいますね

ごめんなさい〜。