坂の上 零さんのFBの記事から
·
当たり前だよ。当然じゃないか。
金から自由にならない限り、政治で世の中を変えるなんて、できないよ。
だって、政治家が、金の奴隷にならざるを得ないから。
構造上、無理なの。金融のほうが上だから。お金を出す人のほうが、お金もらう人よりも、常に力があり、立場も上なんだってのは、世界の常識でしょう
だいたい誰かに、自分たちの代表を選んで、政治してもらう必要なんかない。そこに、邪と魔が忍び込むわけ。
間接民主主義だから、利権の巣窟になるわけ。
政治家はいらないの、進化した社会には。民が低レベルだから、今はいてるだけ。5次元の社会が来たら、もうすぐ宗教や政党、政治家はいなくなるよ。
高次元には、いらない制度と職業だから。
どんな人でも、今の構造で政治家になったら、まともな政治なんかできなくなるよ。金がかかるから。そういう構造になっている。
だから、政治では日本は救えないの。
アホなんじゃないの?こんなことさえわからない人は。だから、いつまでも騙されているんじゃん。
詳しくは、坂の上零の小説、「天使になった大統領 1巻から4巻」お読みください。
すべての世界の金融と支配、世界の政治の構造がわかります。
だから、市民で政策を考え、新しい経済圏を、新しいナウポイントの物々交換で、みんなでつくり、新しい世を創っていくしかないんだよね。
坂の上零のいう5つの自立をまずはかなえながら。
1、食と水の自立
(自然と共生する、自然農業に、自然と人間を本来のあるべき姿に戻す)
2.医療の自立
(殺す医療から、生かす医療に)
3.エネルギーの自立
(フリーエネルギーの推進。少し時間かかる)
4.金融の自立。
(人や国家を食い物にしない、組合NAU独自の新しいマネーをつくる。新しい独自マネー(NAUポイント)で、物々交換し、経済危機、食糧難を乗り越えるだけでなく、理想的な世界を自分たちで作っていく基盤とする。)
5.最先端技術の産業化、事業化による、産業の自立。
(次世代の5次元社会の中核となる基礎技術による産業革命)
上記3,4,5で、新しい世界の経済基盤を創る。
すべて独自の電池マネー、NAUでやり取りすることが必須。
これが達成できたら、教育、文化、障碍者ケア、防衛もやっていく。
つまり、国家の仕事、ぜんぶ、民間で、こっちでやるってこと。
国がダメだから。
国が、国家をつぶしているから。
国(日本政府)が、国家(日本国)をつぶしているから。
日本政府と、日本国は、違うからね。
同じじゃないからね。
これを一緒に語っている人が多すぎるんだよね。
だから、政治で変わると思ってしまう。
味噌とくそは、似ているけど、中身が違うよね?
毒リンゴと、無農薬のリンゴは、似てるけど、中身と価値が全然ちがうね?
では、世直しを真剣にしたいなら、政治家になったほうがいいのか、(日本をつぶしている日本政府の一員になるということ =破滅に向かう)
はこぶねコミュニティーをつくったほうがいいのか、(これから、新しい世を創っていこうとしている =破滅から希望を創造する)
なんですよ、
わかりますかね?
ここがわかっていないと、はこぶね、NAUが、ただの無農薬農家の組合としか見えないんだよね。
まあ、それでもいいけど。それも事実だし。
ただね、
政府も国家も、今から破滅していくだけだからね。
そこをトンカチで修繕しても、もう遅いの。
いったん破壊されてしまうからね。
強烈な経済危機が来てしまうから。
だから、
はこぶねなんですよ。
もう国をあてにしないで、自分たちで、新しい世を創ろうってことです。
農水省、財務省、厚生労働省、経済産業省、文部省、みんな、こっちで、まともな人材でやるってこと。
国がつぶれても、経済破綻しても、やっていけるようにして、組合サポーターだけでも守れるようにしておくってこと。
国民全員の救済はさすがに無理だけど。
もちろん努力はしますが。
だから、はこぶね、です。
わかる人だけにしか、わからない。
それでいい。
これからしたら、食はごく一部であることがわかると思うが、これから経済危機が来てしまうと、貧困層から、地方がバタバタ倒れていくし、毒しかなくなるので、救済処置の提供が急務だから、食の安全と無農薬農業の推進と地方創生プロジェクト、ナウポイントと、医食同源NAUマーケットの創立を急いでいる。
(しかし、安全な食料生産だけやっていれば、日本は救済されるわけではないので、包括的なプラン、解決法が必須。それが、はこぶねコミュニティーにすべて内在されている)
編集後記 政治の限界と経済に支配された人類
サイバー空間情報局。 発行者 感謝教教祖 高澤 光夫
