100人に1人が発症すると言われているパニック症

原因はストレスや過労など、誰でも起こりうることですガーン

 

 

突然の
・動悸
・死ぬと思うほどの息苦しさと
・訳のわからない不安感に襲われる

 

 

パニック症は
・すぐ逃げられない場所で発作が起きたり
・発作への不安から不安になる負のループにハマる
・継続的にストレスにさらされる
・過去の危険という記憶があり
 似た状況になった時に、脳がSOSを出し危険を知らせる注意

 

 

 

 

 

脳の誤作動(セロトニン不足)とも言われているけれど
まだはっきりした原因はわかっていないのが現状タラー

 

 

先日、テレビで取り上げられていました!

 

 

 

画像
 

 

 

なった本人は

「死んでしまうのではないか!」と感じるほどの恐怖を1人で味わっています。

 

言葉では表現できないほどの恐怖なので

 

「またなるのではないか・・・」という予期不安に襲われ

外に出て行くことすら不安でいっぱいになります。

 

驚くことに、発作や恐怖・予期不安に襲われていないときは

普通なので、見た目では全くわからないため

人には理解してもらいにくいと感じますアセアセ

 

 

・完璧主義
・真面目
・昔のトラウマ
・肉体的・精神的ストレス
・過労のよるストレス

 

誰にでも起こりうることですよね!

 

 

テレビの影響は大きいので
この機会にパニック症の認知が広まればいいなぁと思います。

 

 

症状が出て、放置すると悪化します。


残念ながら、自然に治ることはありません。

 

根本原因を探り見つけて向き合うことで
改善していきます。

 

 

自分の中で起こっていることなので
・自分自身が改善したい!
・本気で治したい!
という気持ちがないと改善していきにくいので

発作が落ち着いたタイミングで

 

少しずつ、心・技・体を整える必要があると

私の経験から感じます。

 

 

本気で改善したい方は
こちらから無料相談できます。

「そうだん」とコメントくださいね!