- 前ページ
- 次ページ
今日季節のご挨拶のLINEを送った大分の友人
新年の挨拶以来だったけど
折り返し電話してくれておしゃべりした
時間の流れを感じさせず普通に喋れてよかった
彼女は私とは環境も何もかも違う人で
色々分かり合う事はないけど
とても癒される時間だった
今体調を崩している私と
いつだって元気で余裕のある彼女
仕方ない、私は私だから
体調を崩した私
今1人暮らしをしているため何かと不自由で食事も摂れなくて
医師からもひとりでいるのは良くないと言われ
実家に帰った
ゆっくりしたらいいとの母の言葉にホッとした
だがホッとしたのは一瞬だった
翌朝
じっとしてるからダメなのよ
ひと月仕事休むんでしょ(医師の診断により就業不可)
ならジム行きなさい
少し口論になるもとりあえずは平常に戻る
で、しばらくすると
薬を飲んでいる私に、医者は薬出すために何かしら病名つけるのよ
と。
体調の良い時は色々会話もしたりするのだけど
体調に波があってしんどくなると1日ベッドの上だったりする
と、しんどいの?と
肯定すると
入院したら?
さっさと治した方がいいでしょう
心配して言ってるのよ
母は体が丈夫だ
風邪などほとんど引かないし、引いてもすぐ治る
頭痛もめまいも知らない
しんどいと私が言ってもしんどいってどんなの?
昔っからそうだった
私が体調崩すのを嫌がる
〇〇するからそうなるのよって責める
やっぱり無理だわ
もう交わることはないだろう
