こんにちは、ぷー子ですニコニコ


見事に7月頃から更新が止まり、
気づけばもう年が明けてる...( ; ; )

どうしてもブログ書き続けるのって苦手というか性に合わないというか...滝汗(言い訳)



このブログを見てくれた方は、ぜひなんでもいいのでコメントを残していただけるとありがたいです!
ブログを続ける気力に繋がるのでお願いお願い

本当になんでもいいので.....コメントお願いします!!!!ショボーンショボーン




そして、9月19日にコロナ禍の中元気な男の子を出産しました!


なんせ初めての出産で、
どこまでが前駆陣痛なのか
どこからが本陣痛なのかが全くわからず。


前駆陣痛とは臨月におこることが多い、腹痛や腰痛のことです。 陣痛の練習のようなもの、と考えることもできます。 痛みの感じ方は人それぞれで、回数も長さもわかりません。 出産予定日が近づいてくると、出産への準備として不規則な子宮収縮がおこります。(eparkより)


前駆陣痛も結構痛いと聞いていたので、
"陣痛はもっと痛いんだ真顔真顔真顔"と自分に言い聞かせて我慢し続けました。永遠に。家で一人で。


そしたら、バリバリ陣痛始まっていたみたいで。
痛みもどんどん増して、体が勝手にいきむようになって、破水して。

なんか産まれそう!?ってよくわからないけど身体で感じて。(今考えるとバカですよねガーン)

そこで初めて産院に電話して、病院で数回いきんでポーンと生まれました笑い泣き笑い泣き笑い泣き


思い返すと本当に、なんですぐ病院に電話しなかったのか笑い泣き笑い泣き




2人目だったら家で産まれてたよ!!と助産師さんに言われました危ない、危ない。笑い泣き




ともかく元気に産まれてきてくれて本当に良かった。






コロナ禍での出産だったため、立ち合いも面会も禁止でした。


旦那には陣痛の痛みが増してることも、病院行くことも、そして産まれたことも何も連絡してなかったので、病院からの出産報告の電話で初めて全部知りました笑い泣き

ある意味サプライズ笑い泣き



"陣痛の時は旦那が居てくれて支えになりました"
なんて言葉よく聞きますが、私はそれより陣痛の間隔のアプリで時間測ることに必死でした(笑)

本当に人によるな〜と思いました。



息子くんは2952gで産まれました。

そんな小さかった息子が今は7kg超え笑い泣き
もうすぐ4ヶ月になります。



ずっとサボっていたのでこれからまた少しずつブログをあげていけたらな、と思っています。



それではおやすみなさいチューリップ