とうとう、羽ばたく時です…(´;ω;`)
全く学校に行けず諦めてた中一
少しずつ楽しく感じた中二
そして、新しい時を登る年になりました!
中三の夏はニキビがすごく出来て今も治りません( ̄▽ ̄;)
さぁ!頑張り時です!
体育祭も終わり修学旅行も終わり!あと一つだけになった行事(笑)
テストも頑張りみんなとの関わりも頑張る!
さぁ!学校に行けなくてあっという間の受験生になったそこの君!
不安がいっぱいで道が見えないままの君!
大丈夫!正直いうとみんな不安なんだ!
みんな学校行ってるしみんな成績いいから受かるに決まってる、私僕は、学校に行ってないし勉強もそれなりにしかやってない(泣)
ってなるのは勿論わかるがそこで責めていたら君はなんもできなくなってしまう。
私と同じ特別教室にいる子は全く勉強しない!
理由は"自分にはできないから"
Bくんは、やってないのにやっても無駄だと言い張る。
Bくんは、責めて諦めている。
この子は責めてなんもできないでいると私は見ている。
じゃ、そんなお前は?と言われれば夏に来ましたよ……。
やっても無駄ー!あー!私はもう高校行けないのだ!
という、今思えばまだ結果も出てないのに変なのがきました。
こんな体験して思ったのは、マイペースに勉強が進まない時は進めなくていいし、先のことをあまり考えないようにする。
そして、受からなかったときを想像しない。
学校に行けないのが悔しくて泣いていた日もあるし学校がいやで泣いたこともある。
どっちが本当かと言われたら後半だと思う。
学校に行くことがすべてじゃないよ。
だけど、変な自信や人を悪く思いながら学校を休むのはやめた方がいいと思います。
例えば、この先生が嫌だからとか、あの子はキモイからとかなんかよくわからないけど勉強が嫌いで嘘ついて休むのはただのずる休みだと思います。
学校を考えたら休みたくなるのはいいんじゃないかな。
自分を責める時は行かないとか
私流だからきっと意見は違うだろうけど私はそう思います。
例え話はBくんの話です。
受験生だからとかじゃなく自分だからっていう思いも持とうと自分で思えるようになりました。(お前がかよ!)