どうも、スティグマデス
突然ですが、あなたのゲームやアニメのトラウマは何ですか?
なぜこんな事を訊くというと、、、、、、、
最近、暇だったのでポケモンのリーフグリーンをやる事に、、、
ポケモンには特に思い出はある訳ではないのですが、小さい頃よくやっていました~
なんでポケモンをやったかと言うとただアドバンスにささっていただけで意味は無いです(笑
さて、アドバンスの電源を付けると『ちゃら~~んぴ~ん♪』という懐かしいメロディが。
そして、『続きから始める』を押してスタート♪
次の瞬間、私が忘れていた記憶、というか、トラウマの扉を開いてしまいました、、、、、、、、
スタートしたら、急に不気味なBGMが流れてきました
そうです、シオンタウンです
あの、シオンタウンです
シオンタウンです
今、冷静にやると、なんとも無い(嘘)のですが、小さい頃の記憶には勝てませんでした
こうして、私はすぐに電源を消し、ロックマンをやりましたとさ☆
ポケモンのシオンタウンは他の方もトラウマの一つのなっていると思います
何だってやっぱり、、、、、
『あなたって おばけを しんじる?
ハハハ、、 そうよね
あなたの かた に てがみえるけど きのせいよね、、』
注意:ウル覚えでかいたので正しいかどうかは分かりません
まさか、ポケモンでこんな話になるとは、、、、
もうをもいだしたくない
因に、私のトラウマ(ゲーム)ランキングは、、、、、
三位 シオンタウン(ポケモン) or アメボウズ(ピクミン)
二位 ドンキーコング
一位は、、、、、、、、
ムーンサイド (MOTHER)
ムーンサイドはまた今度話しますが、とにかく怖い、、、、、
ゾンビやおばけの怖いとはちょっと違うのですが、、、、ねえ、、、、、
ムーンサイドの怖さを口で説明すると、、、、
『ようこそムーンサイドへ。
ようこそムーンサイドへ。
ムよーンサうイこドそへ。』
「いいえ、その通り。私はここのマスターだ。」
「え?フォーサイド?なに寝ぼけてるんだ?
ここはム
ー
ン
サ
イ
ド
だぜ。」
「はい、違うわよ。私はここのママなのよ。」
「はい」が「いいえ」で「いいえ」が「はい」。
ここ、ムーンサイドじゃそれが常識。」
ようこそムーンサイドへ!
どうしてムーンサイドを?
いつまでムーンサイドに?
「ここに展示中の骨、
何の骨かわかりますか?
答えはですね…
あなたの骨。
私の骨。
骨の骨。
骨、 骨 骨。」
「 骨は素晴らしいです。
あなたも骨がお好きなんですか?」
「骨がお嫌いですか。
骨、骨、骨。」
「おれは今、ヒマでヒマで手がはなせねえのよ。
用事があるなら、そこにいるおれの相棒に
話し掛けちゃどうだ?ほら、そこにいるだろうよ。」
「あんたら、
おいらが見えるのか?
ヒッヒ。
おいらが見えねえってか。
あんたら ムーンサイドびとじゃ
ねえよ うだ な、ヒッヒ。
はええとこ出 ていきな 、ヒッヒ」
「あんだって?
ドアを探してる?
そんなもな、ここにゃねえよ!
おれのヒマを邪魔するやつぁ、 こっからでてけっ!」
「にかっにかっ。ヒッヒ。」
ヒッヒ。なぁ、おいあんたら…
おいらのこの まゆ毛つながっててカ
ッコ
エエだ
ろ?」
「アッハッハ!
…イヒヒ!」
「おれのいっちばん
嫌いなものを教えてやろう。
それはハンバーグさ。
あの色、
あの匂い、
あの味、
あの舌触り…
お前、よだれが出てるぞ?!」
「おれは忘れやすい男。
なぜおれがここにいるのか忘れてしまった。
…今、おれは何を忘れてしまったんだっけ?
……………………おれはどんな男だった?
おれは男か?」
「ハロー!そして…
グッドバイ!」
ドッカアーーーーン!!
…ああ、びっくりした!!
さっきはびっくりしたよな。
「あんた達ったら
郵便ポストのくせしてふらふら歩き回ったりして。
おかしいったらありゃしない。
ムムーーンンササイイドドへへよよううここそそ。」
「けずってあげようか?
おれはけずるの好きなんだ。君達けずられたいんだろ?
ンサイ、
ンサイ、
ンサイドムー、
こそよう、
こそよう、
こそよう。」
「ずっとここにいると、
頭がぼんよよよんに
なる。
ならない。
なるない。」
「スープがさめないうちにマニマニをなんとかしないと。
ナイフがさびないうちにマニマニをなんとかしないと。」
「ハロー!そして…グッドバイ…するかい?」
「ずっと起きているんですね。
ホッホッホ!」
いいえ
「それじゃどうぞ。」
ここ、ムーンサイドの町はいつだって真夜中なんですよ。
今夜のムーンサイドプレスにほうら、こんなニュースが
「マニマニはマニマニにいつもすべてのマニマニの
マニマニがマニすべてマママニマニ」