最近、娘の習い事の行き渋りもあり↓



空手に行く前に、手の甲に絵を書いてから行く事が続いていたのですが(パンチした時に、絵を見てママを思い出し、元気が出せるように)



そろそろ、元気に行けるようになったし、いっか!と思い、何も書かずに準備を終え、出発しようとすると、、、



凝視(娘)「なんで今日は書いてくれないの?書いて!!」



不安(私)「最近、元気に行けるようになったから、もういいのかな〜?と思って。」



凝視(娘)「ダメ!書いて!」



不安(私)「いや、もう出発時間だし、書く時間ないから、、、ごめん!次は書くからさ、、、」



凝視(娘)「やだ!書かないと頑張れないから書いて!!」



出発時間に「絵を書いて」と言い出す娘。

焦って書く私。



もちろん、時間はないので、適当。

一応、娘の要望に応え、ミッフィーとハートと星。

10秒くらいで仕上げる。



仕上がりはこちら指差し

もう一度言います。

ミッフィーとハートと星です。



道場へ着くと、娘、またもや爆泣き。

そんな娘を先生に託したのですが、、、



練習が終わり、帰宅すると、、、



にっこり(娘)「先生に『コレ(手の甲の絵)どうしたの?』って聞かれた。」



あんぐり(私)「なんて言ったの?」



にっこり(娘)「娘ちゃん泣いてる時だったから、お返事出来なくて、そしたら、『自分で書いたの?』って聞かれたから、『ママ』だけ先生に言った。」



まさかの4歳児が書いた絵と間違えられる泣き笑い

相当、絵心ないやつに思われたな泣き笑い泣き笑い



少し恥ずかしくなりました泣き笑い