明けましたね
おめでとうございましたね
今パリのクソみたいな宿です
超寒い
今2017年1月1日の朝8時です
ドイツからの電車の中では村上龍の「すべての男は消耗品である」を、んで昨日はディックの「ユービック」を読み終わりました
なんか凱旋門でカウントダウンするより本を読みたくなる感じだったんですかね
我ながらよく分かりません
取り敢えず外寒かったんでいやでした
あ、二つとも超面白かったです
パリは今までで一番物価高いと思ってますなので、今までできる限り避けてきたドミトリーを利用しようかなと
避けてるっつっても夜行列車とか夜行フェリーで知らない人と
さんざん一緒に寝てるんですけどね
ウィーン、フランクフルト間は超でかいドイツ人男女二人に挟まれて雑魚寝したし
あれができれば何処でも大丈夫だろという気もしますね
まあ日本人宿でいいか
なんか優しくしてくれそうだし
朝飯さえ最初は頼むのに戸惑う


2017年初ご飯がこれか…
しかも高くて固くて全然美味しくない…
接客も終わってる…
イタリアに戻りたい…

がら空き地下鉄
今日は特にやることねえなあ
美術館開いてないし
ろくなホテル無いし寒いし
治安悪いし
正月のパリはえぐい
入る店がなかなかWi-Fiがイケてないのもストレスだ




なにやらシャンゼリゼ通りは楽しそう
鼓笛隊はドラムが走りまくった悲惨な演奏だけど
イタリアンなら大丈夫だろということで食べたペンネアラビアータも高い割に全然美味しくない…
あーもう!
そして日本人宿に行ってみたらこの世の地獄だった
いや、合う人には合うと思うんだけど
中で幅を利かせてるのは恐らく学生のモラトリアム引きずった連中だが、大学生のノリは間近で見ると恐ろしく寒い
馴れ合いの悪いところがすべて出ていた
頭をバリカンで刈ったり、盗み食いしたり、冗談が幼稚だったり、10分かそこらでその様な痴態に我慢できず、そこにいることが恥ずかしくて、泊まることが出来なかった
というより、一度通った道なので責めることはできないけど!そのくらいの年代の子は自意識過剰なのはわかるけど!
それにしても痛々しい、シールズのデモのような気持ちの悪いウェットな空間にはもう30間近になってしまってはコミット出来なくなっているのだ…
学生のセンスにはもう戻れるわけ無い
気恥ずかしさと混乱のあまり目的地を決めずに適当に地下鉄に乗ってしまった
それにしてもあの頭の悪さと自意識がフワフワした空間は久しぶりだ…大学一年生の時を思い出す…酷すぎるわ…
酷いけど貴重な経験だ…
今思えばフランクフルトは天国だったな…
安くていい宿が沢山あった
というか何もかもがパリはレベル低く感じる
何もかもフィットしない…
ドバイ同様来ちゃいけない都市だったか?

困ったときの高級ホテルロビー!ハイアット様々ですよ
助かった…英語落ち着く…
今の所、パリのフランス人も店も宿もATMも日本人宿の連中も犬の糞だらけの道の汚さも堅すぎるフランスパンも大嫌いだ!!!!!
フランクフルトでは若い女性が歩道に落ちている吸い殻を拾ってたぞ!
パリジェンヌは絶対そんなことしないだろうな!だって道がゴミだらけだから!!!
オルセーとルーブルだけ見てさっさとロンドンへ行こう…
おめでとうございましたね
今パリのクソみたいな宿です
超寒い
今2017年1月1日の朝8時です
ドイツからの電車の中では村上龍の「すべての男は消耗品である」を、んで昨日はディックの「ユービック」を読み終わりました
なんか凱旋門でカウントダウンするより本を読みたくなる感じだったんですかね
我ながらよく分かりません
取り敢えず外寒かったんでいやでした
あ、二つとも超面白かったです
パリは今までで一番物価高いと思ってますなので、今までできる限り避けてきたドミトリーを利用しようかなと
避けてるっつっても夜行列車とか夜行フェリーで知らない人と
さんざん一緒に寝てるんですけどね
ウィーン、フランクフルト間は超でかいドイツ人男女二人に挟まれて雑魚寝したし
あれができれば何処でも大丈夫だろという気もしますね
まあ日本人宿でいいか
なんか優しくしてくれそうだし
朝飯さえ最初は頼むのに戸惑う


2017年初ご飯がこれか…
しかも高くて固くて全然美味しくない…
接客も終わってる…
イタリアに戻りたい…

がら空き地下鉄
今日は特にやることねえなあ
美術館開いてないし
ろくなホテル無いし寒いし
治安悪いし
正月のパリはえぐい
入る店がなかなかWi-Fiがイケてないのもストレスだ




なにやらシャンゼリゼ通りは楽しそう
鼓笛隊はドラムが走りまくった悲惨な演奏だけど
イタリアンなら大丈夫だろということで食べたペンネアラビアータも高い割に全然美味しくない…
あーもう!
そして日本人宿に行ってみたらこの世の地獄だった
いや、合う人には合うと思うんだけど
中で幅を利かせてるのは恐らく学生のモラトリアム引きずった連中だが、大学生のノリは間近で見ると恐ろしく寒い
馴れ合いの悪いところがすべて出ていた
頭をバリカンで刈ったり、盗み食いしたり、冗談が幼稚だったり、10分かそこらでその様な痴態に我慢できず、そこにいることが恥ずかしくて、泊まることが出来なかった
というより、一度通った道なので責めることはできないけど!そのくらいの年代の子は自意識過剰なのはわかるけど!
それにしても痛々しい、シールズのデモのような気持ちの悪いウェットな空間にはもう30間近になってしまってはコミット出来なくなっているのだ…
学生のセンスにはもう戻れるわけ無い
気恥ずかしさと混乱のあまり目的地を決めずに適当に地下鉄に乗ってしまった
それにしてもあの頭の悪さと自意識がフワフワした空間は久しぶりだ…大学一年生の時を思い出す…酷すぎるわ…
酷いけど貴重な経験だ…
今思えばフランクフルトは天国だったな…
安くていい宿が沢山あった
というか何もかもがパリはレベル低く感じる
何もかもフィットしない…
ドバイ同様来ちゃいけない都市だったか?

困ったときの高級ホテルロビー!ハイアット様々ですよ
助かった…英語落ち着く…
今の所、パリのフランス人も店も宿もATMも日本人宿の連中も犬の糞だらけの道の汚さも堅すぎるフランスパンも大嫌いだ!!!!!
フランクフルトでは若い女性が歩道に落ちている吸い殻を拾ってたぞ!
パリジェンヌは絶対そんなことしないだろうな!だって道がゴミだらけだから!!!
オルセーとルーブルだけ見てさっさとロンドンへ行こう…