知り合いの格闘家に勧められて、バーンマシンを購入しました。

Amazonで1万5千円だったのですが、購入者の評価は結構高いようです。

 

 

実際はこんな感じで使います。

重さは5.5キロなので、楽勝かと思いきや、結構腕の筋肉にきます。

今日は、とりあえず朝起きて30回×3セットやってみました。

スポーツクラブのマシンで上腕二頭筋は鍛えれるのですが、上腕三頭筋(二の腕の裏側)をどうやって鍛えようかと悩んでいたのでちょうど良かったです。

 

すぐに飽きそうな気もしますが、しばらく試してみます。

これと20キロのダンベルを毎朝やって脂肪燃焼と筋力アップできたらいいのですが、そんなに甘くないでしょう。

ところで、今広告の写真を見直すと30回×3セットでは無く、30秒×3セット推奨でした。

結構きついからできるかな。

 

・・・で、翌日さっそく筋肉痛。

30秒1セットでチャレンジしたところ非常にきつく、30秒が限界だったので、なんとか3セット。

結構変わった運動ができるし、普段筋トレで全く使わない部分の筋肉を使うバーンマシンはなかなか面白い。

筋肥大よりは、筋持久力をつけるのに良さそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカのドラマで、三年以上前に見始めたのが、バーンノーティスです。
突然、理由も無く解雇されたCIAの元スパイが、周りで困っている人を助けながら、自分をクビにした犯人を見つけてスパイに戻ろうとする話で、一話完結の単純で軽快なストーリーなので気楽に観る事ができますし、脚本が結構しっかりしているので飽きません。
とは言え、次のシリーズが全く気にならないワンパターンなのでシーズン4まで観た後、続きを観てなかったのですが、先月から5~7を一気に観ました。
シーズン7でシリーズが完結するのですが、アメリカのドラマはシーズンが進むにつれてグダグダになるのがほとんどにも関わらずファイナルシーズンが間違いなく最高傑作です。
これだけファイナルシーズンが飛び抜けて素晴らしいドラマは初めてかもしれません。
シーズン6までは、メンタリストのような毎回安心して観れる勧善懲悪のワンパターンだったのが、ファイナルシーズンは想像の遥か上を行く、話の展開に驚かされる上に、最終回は今まで見たアメリカのTVドラマの中では一番泣けました。
こういう素晴らしい最終回を見せられると、LOSTやプリズンブレイク、ヒーローズ、デクスターのように途中まで面白くても、ファイナルシーズンが悲惨な出来だった他のドラマも作り直しして欲しいとさえ思います。


先日、はちきよしみちさんから相談を受けました。


高級な寿司屋さんに初めて行くので恥をかかなくて済むように、寿司屋の作法を教えて欲しいとの事です。


男爵は、回転寿司マニアですが、接待絡みでは回らない寿司屋も行きますので、特別に寿司屋の作法を教えてあげる事にしました。


本当は身銭を切って何度も通って多少恥をかいても、そうやって男は寿司屋の作法を覚えていくものだと思います。


なぜなら、やっぱり敷居が高い寿司屋は男にとって特別な存在だから。


でも、親友のはちきさんが困っているなら一肌脱ぐのも男の優しさでしょう。


私が40年かかって学んだエッセンスを、わかりやすく彼に説明してあげました。




木乃伊男爵の奇妙な冒険





木乃伊男爵の奇妙な冒険








男爵「まず、金は余裕を持って用意しとけ。」





はちき「おう。」





男爵「店にはいったら『オヤジ、おあいそ!』と元気良く言え。こいつはただもんじゃないと思ってもらえる。」





はちき「おう。」





男爵「席についたら、一言『あがり』と言え。ウーロン茶を頼むと高いが、あがりはタダだ。しかも玄人っぽく見える。」




はちき「おう。」




男爵「ほんでな、『いらっしゃい、何握りましょう』と言われたら、絶対に目を逸らさすにこう言え『お前の寿司屋は、寿司以外を握っているのかっ!』・・・これが寿司屋のオヤジへの一種の激励や。こいつはできる!と思ってもらえるやろ。」





はちき「なるほどな、ところで、わしな最初は玉子とか頼むと通っぽいって聞いた事があるんやけどホンマなん。」





男爵「ドアホっ、最初に甘い玉子を頼んでどないすんねん。死ね!死んでしまえ。玉子はデザートや、ボケっ!」





男爵「すまん、ちょっと言い過ぎた。・・・・最初はガリを頼め。ガリを食えば寿司屋の力量が全てわかるからな。


これで緊張するか、挑戦的な表情になるか、はたまた媚びた笑みを浮かべるか、主人の顔つきをしっかり観察しろ。考えるんじゃない、感じるんだ。」





はちき(ちょっと緊張ぎみ)「ほんで、わしどうしたらええの?」





男爵「ガリが気に入ったら、少し沈黙してから『オヤジ・・・いい仕事してるな。』と笑顔で一言言えばOK。まあ、面倒かもしれんが寿司屋の礼儀作法みたいなもんや。」





はちき「マジありがと、だいぶわかったわ。あとなー、あんまり高くならんようにするにはどうしたらええ?」





男爵「行く前に、牛丼の大盛かうどんでも食っとけボケっ!死ね!」





はちき「そやな、牛丼食っていくわ。あと他に、あんまり高くならんように注意する事ある?」





男爵「これはあんまり人に教えたくないんやけど教えたろ。お会計の際にホットペッパー見たと言えば、安くなる場合もある。言うだけはタダや。」





はちき「本当に助かるわ。言ってみる。」





男爵「そうそう、40過ぎててもお前みたいな若造が調子こいて、寿司屋のオヤジを『大将』とか呼ぶなよ。百万年早いわ。とりあえず一見さんの若造は、寿司屋のオヤジの事は『キャプテン』って呼ぶのが普通やで。」





男爵「あと、なるべくなら日本近海の魚図鑑を持って行け。コミセンの図書館で借りたらタダや。店の品書きは絶対見るな。コイツ素人やと思われる。寿司屋はな、素人の客やと舐められたら終わりや。」





はちき「マジ助かったわ。あんがと。」





はちきよしみちさんがいつ寿司屋に行くのか知りませんが、これで恥はかかないでしょう。がんば!






































































三年ぶりに、出張で沖縄へ行きました。
ところが、腰痛がひどくて会合と食事以外はずっとホテルのベッドの上。
今回驚いたのは、初日の晩に食べた「アグー豚」のしゃぶしゃぶ。
「まつもと」という食べログでも好評価のお店に行きました。
http://hitosara.com/0005045104/recommend.html

人生で食べた豚肉の中で一番美味しかった。
ほとんど脂身のしゃぶしゃぶで、普段なら見ただけで胸焼けしそうな肉(脂)ですが、これが驚く程甘くて美味しい。
あまりの美味しさに手が止まりません。
最近は、年のせいか、和牛の脂がくどくてダメで、アンガス牛やオージービーフの赤身を好んで食べている私ですが、アグー豚の脂は全く胃がもたれない上、食べ飽きない絶品です。

黒豚やイベリコ豚


糖質ダイエッターとしては、昼飯に困るのですが、最近発見したのが、すき家の「牛丼ライト」。
湯豆腐の上に牛丼の具を載せ、ご飯を使わない牛丼メニューです。
牛丼だけあって、タレに結構な砂糖が使われているのと、脂肪分が過剰なのはイマイチですが、牛丼屋には100円サラダがありますから、サラダを先に食べて牛丼ライトを食べれば糖質の吸収を多少減らす事はできますし、ご飯が無ければ糖質の量はたいした事はありません。

さて、年に一度は食べたくなるのがフグのコースですが、松山市内で食べたフグ料理でNO.1は、道後の幻の店「まっちゃん」。
松山でおそらく値段は最高級の「きよみず」のフグコースも食べた事がありますが、「まっちゃん」の方が断然美味しかったです。(あくまで私個人の味覚です。)
松山で唯一、常連以外は完全お断りのお店(常連でも数ヶ月先しか予約が取れない)で、看板も無く、常に準備中と汚い字で書かれた表札が入口にあります。
知り合いに一度連れて行ってもらっただけで、それ以降行くチャンスがありませんが、極上のてっさ、てっちりを腹一杯食べても激安の素晴らしいお店。
しかも、フグのコースには、いったい何キロカロリーあるのだろうと思う超濃厚フグの白子が大福サイズで一人一個丸まま出てきますし、唐揚げも絶品です。
また、8人以上なら鍋を食べた後の〆は、雑炊では無く、米を一升使って炊き上げたフグ飯が出るのですが、これがまた絶品で満腹でも、箸が止まらなくなります。
東京や大阪でも、何度もフグは食べてきましたが、味も満足度もダントツのNO.1です。

私自身、フグが特別大好きという訳では無いのですが、寒くなってくるとたまに食べたくなります。




 

 

地元のスーパーABCが経営危機になり、結局フジに丸ごと買収されました。
今月の頭に、何日かリニューアルで店を閉めていたので、どう変わったのかと、近所のスーパーABCに行ったところ、天井の照明がLEDで明るくなり、一部の商品がフジのPB(プライベートブランド商品)に入れ替わっただけでした。

あとは、フジのスーパーバイザーのおじさんが仏頂面であちこちに立ってパートを監視していたせいか、フジ社員とすれ違うパートのおばちゃんが丁寧なお辞儀をしていた事が印象に残りました。
親会社の社員に対する礼儀をパートに教育する前にやる事があるような気もしますが、これからどう変わるか楽しみです。

残念ながら、品揃えと価格に問題が多い肉と魚コーナーは全く手付かずで、マニアックであまり売れそうに無い輸入品や食材の一部が消えた位の微々たる変化しかありませんでした。
同じ部位なら、他のスーパーの和牛より高い国産牛(ホルスタイン等の乳牛)や、スジ切りしているので中まで加熱して食べてくれと注意書きが貼っている焼肉用の牛肉も、スジ切りしてよく焼かないと食べれないような品質の牛肉に高い値段を付け過ぎだと思い不満だったのですが、そのままのようです。

今年の春に、焼肉やしゃぶしゃぶ用の牛肉パックを買ったら、きれいなのは表面の肉だけで、外から見えない二段目はほぼ全て脂の詐欺的な商法に二度連続であたってから、ABCで牛肉を買うことは全く無くなりましたが、こういった点はフジの指導で改善してくれれば良いと期待します。

まあ、店が明るくなっただけで、以前よりも商品の個性が無くなり、フジの小型店の位置づけに変わっただけのような気がします。
どうせなら、東京の成城石井のように多少割高でも、珍しい品揃えで差別化を図ったり、どうせそれ程、お客は多く無いのだから、後ろに誰も並んでいないヒマな時間帯位は袋詰めまで全部レジでやる位のサービスをやればいいのにと勝手に思いますが、部外者にはわからないスーパー業界の厳しさが色々あるのでしょう。

今年になって廃業したエフコのように、フジやイオンのような強力な巨大スーパーに推されて地元のローカルスーパーは大変なのでしょうが、いつもお客が溢れている旧11号のスーパー日東や、高知ローカルのサニーマートのように、個性と差別化で対抗して人気のスーパーもあります。
長年親しんだ地元のローカル企業として、スーパーABCやエフコもどうにかして生き残る方法は無かったのかと残念です。

横浜で、一人で軽く飲める立ち飲み屋はないかと探していたら、食べログ好評価のお店が見つかったので行ってみました。
夕方5時オープンだったので、平日の5時10分位に行ったところ、立ち飲みにしては結構広い店内は超満員。
ダメかと思ったら、店員がスペースを作ってくれたので何とか入れました。
なんで、ここまで大人気なのかと不思議に思ったら、理由はハッピーアワーでした。
生ビールやハイボール等が19時まで一杯200円で飲めます。
しかも、生ビールも松山の立ち飲み屋御用達の小さめのグラスでは無く、普通の中ジョッキで銘柄もプレミアムモルツです。
料理は焼鳥と刺身の二本立てですが、焼鳥の料金は150~200円と松山の普通の焼鳥屋と同レベルで特別安い訳では無いのですが、味や焼き具合はとても美味しかったです。
刺身も一人客専用メニューの「盛り合わせ一人前」が600円程度ですが、ボリュームもあって新鮮でこちらもなかなか良かったです。
夕方5時という早目の時間帯に、アルコールを採算度外視で出すこと自体はそう珍しいやり方では無いのですが、チェーン店では無く、料理のレベルが高くて拘りもある立ち飲み屋でやっているのはかなり珍しいと思います。
松山でも、こんな立ち飲み屋があればいいのにと思ってしまいました。

焼鳥ついでに思い出したのですが、先日松山の「わた●ん家」に家族で行ってみました。
ブラック企業問題で叩かれまくり、業績の悪化が続くワタ●グループですが、実際に行ったのは初めてです。
わた●ん家は、大街道の入り口に置いているメニューを見ると、炭火の串焼きが売りの居酒屋のようです。
最初にお通しで出てきたキャベツは上に塩昆布が載っていて美味しかったのですが、焼鳥は全て火が入り過ぎていてパサパサしてまずい。
普段、焼鳥屋で食べる機会は多いのですが、居酒屋で焼鳥を頼む事が無いので、比べる相手が悪いのかもしれませんが、スーパーで売ってる中国製のお惣菜の焼鳥よりマシな程度で、正直食べるのが苦痛になりました。
しかも、お会計をすれば結構高い。
酒を飲まない嫁さんや小学生の子供にもしっかりお通し代がついているし、松山の普通の焼鳥屋に行く方が割安で圧倒的に味に満足できると思います。
とはいえ、大街道の入り口に近いエリアでもう5年以上やっていますから、それなりにお客はついているのでしょう。
たまたま不慣れなバイトが焼いていた可能性もあるので、一度で判断するのもどうかと思いますが、あまりに前回の焼き鳥がまず過ぎて再訪問する意欲が絶対に沸きそうにありません。





最近、更新をさぼっている訳ですが、不思議な事に毎日80件程のアクセスがあります。(昨日はなぜか260件)
ブログを書きたい時もあるのですが、写真のアップが面倒なのでついつい億劫になります。
昔は必ず写真付きでブログを書いていたのですが、IPHONEで撮った写真をそのままアップしようとすれば、アメブロだと容量オーバーで有料会員になってくださいと言われるので写真のアップをあきらめました。

さて、今年チャンレンジしているANAのSFCと、SPGゴールドのW修行ですが、どちらも暦年なので1月にスタートしてから1/4が終わりました。
SFCは、30,806ポイントで既にブロンズ会員になりました。
ちなみにブロンズ会員になると、ANAのHPの表示がブロンズカラ-になるのでちょっとうれしい。
50,000ポイントでプラチナ会員になれば、生涯継続できるSFC会員に入会する事が可能で、松山空港や羽田空港のANAラウンジで生ビールを無料で飲み放題と、足元の広い非常口座席を優先予約できます。
海外旅行はほとんど行かなくなりましたが、海外の空港でもスターアライアンス加盟航空会社のラウンジでお酒が飲み放題になります。
あと残り20,000という数字を見ると、まだ先は果てしなく長いですが、今年は必ずゲットします。

また、SPGは10滞在でOKなのですが、現在まだ3滞在なのでこちらは難しいかもしれません。
5、6月の出張の予約が満室でできなかった事もあり、出張の回数を考えればちょっと無理かも。
まあ、3万円の会費を払ってSPGアメックスの会員になれば、SPGゴールドが附帯するのですが自力でギリギリ狙えそうな資格に、わざわざ3万円払う気がしないので悩みどころです。
同じホテルに3年で20泊はしていますので、部屋のしょぼいアップグレード(SPGフロア程度ですが)や、宿泊時のボーナスポイントは平会員にも関わらずやってもらっている事もありメリットが少ない事が理由です。
ただ、SPGアメックスに入会する大きなメリットもあります。
紹介で入会し、3ヶ月で10万円カード決済すると17000スターポイントがもらえます。
年間で30万円使えば、ボーナス分と合わせて20000ポイント貯まりますから、このポイントを使えばシングルの一番安い部屋でも宿泊時に1000ポイントで高層階のツインの角部屋にアップグレードできますし、1500を使えば酒無料のクラブラウンジ付のデラックスツインに変えることができます。
1年だけ入会して辞めたとしても、20000ポイントあれば、その後の宿泊時にも毎回430ポイントはもらえるので、計算すれば35泊連続アップグレードでツインの角部屋に泊まれる事になります。
1年に10泊弱、スターウッドのホテルを利用する事を考えれば、ものすごくありがたい話です。
どうしようかな。



SFC修行で検索すると、結構色々な人のHPやブログが出てきますが、SFCが何かと言うと、ANAのスーパーフライヤーズカードの事で、通常の仕事やプライベートでの通常利用だけで足りない人がこのカードをゲットする為に飛行機に乗りまくる事を「修行」と称されているようです。
先日、私の知り合いがANAのスーパーフライヤーズカードをゲットしました。
私もずっと欲しかったのですが、このカードを入手する為には、1年間にかなり無茶苦茶な回数を飛行機に乗らねばなりません。
ただし、一度手に入れるとカードの年会費だけでずっと継続できます。
このカードのメリットはいくつかあるのですが、主な特典は下記の通りです。
①空港でANAラウンジを利用できる。羽田では手荷物検査もマイレージ上級会員専用の空いている入り口から入れる上、ラウンジはカード会社のラウンジと違い生ビールや月替わりの日本酒、焼酎が無料で飲み放題。(松山空港は生ビールとウイスキーのみ)
②飛行機を予約する場合、足元の広いエグジットシート等の人気の席はマイレージの上級会員にしか公開していないので、良い席が取りやすくなる。
③マイルが1.5倍に加算される。
④利用状況に応じて、アップグレードポイントをもらえる。(プレミアムクラスへのアップグレード等)
他にも色々あるのですが、海外にほとんど行かない私の主なメリットはこんな所です。
仕事柄、結構飛行機には乗るので、非常に魅力的です。
悩んだ末、今年はSFC修行にチャレンジする事にしました。
具体的には2016年12月末までにANAのプレミアムポイントが50000P必要です。
実際、プレミアムポイントを稼ぐ為にどれだけ大変かと説明させてもらうとこんな感じです。
・宿泊パックで、松山⇔東京を往復する。1往復で876ポイント(1年間に58往復必要)
・旅割で松山⇔東京を往復する。1往復で1314ポイント(1年間に39往復必要)
毎週一度は東京行きの飛行機を利用しなければ、とても足りない鬼のような数字です。
ただし、プレミアムクラスを使えば、ポイントが一気に上がり松山⇔東京の往復で2990ポイント貯まります。
まずは、記念すべき2016年の第一回搭乗をやってきました。
①松山⇔東京 2990ポイント
さらにANAのキャンペーンで3月までの利用により、2016ポイント加算されますので現在の獲得額は5006ポイントになりました。
残り44994ポイントは果てしなく遠いですが、今年失敗すれば一生チャレンジする気力も金も無いのでとりあえずがんばります。



高校3年生の女子です。 入れて、って叫びました。どうしても今夜は入れて欲しかったんです。 神様お願い、って心の中で手を合わせました。 興奮してドキドキしました。 でもモタモタしています。 意気地なし、入れろって言ったら入れろよ!とつい男言葉になってしまっていたんです。 一昨晩のサッカー観戦 私の好きな村西とおる先生のツイッターが面白かったので転載。 さて、火曜の晩のU23の日本対イラクは劇的な試合でした。 日本先制の後、GKが二度弾きながらも三度目のダメ押しシュートでイラクが同点。そして後半ロスタイム残り二分弱のところで決めたゴールにより、日本が見事にアジア3枠のオリンピック出場を決めました。 決勝は因縁の韓国となりましたが、韓国の監督のコメントを読むと、どんな手を使ってでも絶対に日本に勝つみたいな事を言ってます。 お互いにオリンピック出場が決まった消化試合のようなものなので、わざとケガをさせる悪質なプレー等、えげつない行為だけは控えてもらいたいものです。 ところで、先週の日曜に子供と遊んでいて足を捻挫しました。 翌日は歩くのも激痛でままならなかったのですが、大分回復してきました。 歩くのはほぼ支障が無くなったのですが、車の運転で右足首を動かすと時折脂汗が出そうな強い痛みが走ります。 休みの日のランニングが何よりの楽しみですので、早く治ってくれれば良いのですが、まだ時間がかかりそうです。