こんにちは♪
もう一度、ZERO 見ました
いろんなこと考えたりしたので
もしよろしければお付き合いください
遅ればせながら、2011年のTOW、継承と観てきたので、初の単独ツアーはなんだか感慨深い
同じ時に同じところにはいられなかったけど、少しだけあの時に戻れたような気持ちになりました
自分の歌に納得いかなくて泣き疲れるくらい泣いて
極度の心労で血尿が出た時も
これはZEROの前にあったライブでのエピソードのようです
肋骨の軟骨を骨折して着替えもままならないくらいの痛みがあるのに
その時できる最高のパフォーマンスを見せた臣くん
臣くんはいつも
お金を払って時間を割いてきたくれたお客さんに楽しんでもらわないとって言ってました
言葉は少し違うかもしれません
それはあの時の臣くんが7人の中で一番お客さんの立場に近いところにいた人だったから言えることなのかな
隆二くんの声が出なくなった時、隆二くんのパートもカバーする臣くん
この時、臣くんも少なからず苦しかったのかなって思います
隆二くんのパートを歌うことも
もちろん一番悔しくて辛かったのは隆二くんだったと思います
次の時代への最後のフレーズを隆二くんにって手を差し伸べたあの気持ちどんなだったんだろう
隆二くんなら歌える、ここで最後隆二くんに決めさせてやりたいって思いももちろんあっただろうけど
きっと隆二くんの歌声を聴きに来た隆二くんファンの気持ちも汲んでくれたのかなって勝手に思いました
隆二くんの歌を楽しみに来てるファンの方はあのワンフレーズでとっても救われたんじゃないかな
もちろん隆二くんも次への自信に繋がったと思う
繊細な隆二くんとあんまり不安を見せようとはしない臣くん
どちらがいいとかではなくて、お互いがお互いを支えあうバランスが絶妙にとれた二人なんですよね
経験や歌うことについては臣くんは隆二くんを頼りにしてただろうし
何事にも動じないメンタルの強さは隆二くんはホント臣くんのこと頼りにしてたんじゃないかな
これ書いてただけで泣けてきます

臣くん、リハの時は
俺ここで歌っていいの?
って心の声が聞こえてくるくらい不安な顔してた

笑っていても笑えてない感じ
それが回を重ねるごとに顔付きが変わっていって、ファイナルのあとの顔は別人だった‼︎
臣くんにとって、三代目にとって
初の単独ツアー成功はまた次のパフォーマンスに繋がっていたんですね

また本編も観なくちゃ

完璧臣くん目線でしか見てなくてすみません

しかも長々と語ってしまいました

間違った解釈だったら申し訳ないです
しかも、DVD見ていない方には細かいところ伝えきれずごめんなさい

お付き合いしてくださった方、ありがとうございます

今日も、もし読んでくださる方がいたらとっても嬉しいです






