最近、ハマったゲームソフト。PS3,エンドオブエタニティ。始めた頃は難しく…敵に勝てなかったが徐々に慣れ、マシンガンでスクラッチダメージをあたえ、ハンドガンでダイレクトダメージで倒すこと。インジンシブルアクション(無敵移動攻撃)を駆使し戦うことに慣れレゾナンスアタック(三人で攻撃)を駆使し敵を倒すことも慣れ…なんとか、クリアしエンディングを見れたが…黒ヘキサを手に入れチョイボリスに入れたが最強銃を一つ手に入れたところから先へ進めない…敵が強すぎて…ちなみに個人のレベルは140くらい、最強銃三つのうち一つしか…このままレベルをマックスにすれば、いけるかな?ちなみにリーンベルは可愛いな。リーンベル?実験体20号なのか?エンディングまで見たが…てか、声優がいいね。フルボイスやし…あれやな…ゼファー1人で戦うときがキツいね…なんとかマックスまで上げてみよ。
最近、ハマったゲームソフト。PS3,エンドオブエタニティ。始めた頃は難しく…敵に勝てなかったが徐々に慣れ、マシンガンでスクラッチダメージをあたえ、ハンドガンでダイレクトダメージで倒すこと。インジンシブルアクション(無敵移動攻撃)を駆使し戦うことに慣れレゾナンスアタック(三人で攻撃)を駆使し敵を倒すことも慣れ…なんとか、クリアしエンディングを見れたが…黒ヘキサを手に入れチョイボリスに入れたが最強銃を一つ手に入れたところから先へ進めない…敵が強すぎて…ちなみに個人のレベルは140くらい、最強銃三つのうち一つしか…このままレベルをマックスにすれば、いけるかな?ちなみにリーンベルは可愛いな。リーンベル?実験体20号なのか?エンディングまで見たが…てか、声優がいいね。フルボイスやし…あれやな…ゼファー1人で戦うときがキツいね…なんとかマックスまで上げてみよ。
【METEO・魔法学園】
20XX年…突如産まれた魔法を持つ子供たちは次々と増え新たな時代が幕開けた。そして今日も赤子が産まれ…数年後…学校に通う「では自己紹介してもらえるか」「……水襠炎琵…天才です。」「……え~…みずまちえんび君でした。次の人」……と終了し授業がはじまった。
[一・二時間目は[火…水…雷…氷][三・四時間目は[光…闇…無属性][五・六時間目は[体育(武術など)]…翌日…[一・二時間目は[以下同文][三・四時間目は[国…数…理…社…英…音][五・六時間目は[以下同文]…繰り返し…学園長次第で変更…
[倶楽部活動[朝練二時間…放課後三時間…[魔法部…武術部…冒険部…勉強部…霊部…運動部…自由部][固定なし…好きな部活を毎日入ろう(帰宅部禁止)]と掲示板に掲載されていた。
水襠炎琵は文武両道で魔法も相当な腕前で学園でも期待されていたが本人は自由奔放で学園のルールを多数やぶり…今は屋上で[スヤスヤ
……]眠るエンビを蹴り上げる女生徒…柴蛇ハク「起きた!!水ッチ!」「なにしやがる!?このアマ!!」「…ハァ…ホント、アンタって自由よね。授業出なきゃダメじゃん!!」「い~んだよ…かったり~。俺は天才だから授業は適当でいいの」「自分で天才って言ってりぁ世話ないわね…次、体育だよ。授業でたら?私いくね」と去って行った。「ったく…めんどくせ~!!……眠る」と、[彼は銀髪の赤目で黒服…適当に授業を受け…部活も適当…別名、フリーマン]……「誰がフリーマンだ!誰が!!ナレーションしっかり紹介頼むよ!変に誤解されっでしょ~が……」
翌日…全校集会が行われる…ハク「水ッチ!全校集会は出ようよ…ね!?」「え~、学園長の話し長いし…めんどくせ~よ」「もう!!そんなこと言わないでいくの!」と、渋々エンビは体育館へ足をはこんだ。「おはよう…皆さん先週はいろいろありました。そして来週もいろいろあります……………」と、長い話しのあと「で、あるからして…来月は校内ランキング戦を行う…皆さん死ぬ気で頑張りなさい」と、全校集会は終了した。
「エンビはどうすんの?ランキング戦…」「あぁ!?なんだそりゃ?」「ちょっと!?さては寝てたわね!?ホントアンタは…」と、ランキング戦当日になり教室では答案用紙が配られテストがはじまり…魔法の試験も行われ…運動測定も行われる。
その頃、エンビは屋上で寝ていた。終了まえになり…学園長はエンビに個人テストを受けさせ終了した。そこへランキングが掲示板に張り出された。案の定…水襠炎琵は一位に入り…柴蛇ハクは三位になる。
「気にくわないな…私を差し置いて一位になるとは…」「……なんだテメーは?」「私は藍禪拓磨(あいぜんたくま)だ。貴様のような不良が一位など有り得ない!!」「ふっ(笑)有り得てるじゃん……」「黙れ…黙れ黙れ!!いかさましただろ!?それしか考えられん」「言いがかりはやめなよ!風紀委員長」
「君は…柴蛇ハク君だったね…格下の君にとやかく言われたくないね…失礼するよ」「なにあれ…感じ悪~」「ほっとけよ…あ~ゆ~輩は無視無視…それより、け~るぞ。今日は見て~テレビがあんだよ」「ダメだよ!!私も見たい番組があるんだから!」と2人は自宅へ帰った。
数ヶ月後…モンスター大会が開かれる…渋々出場したエンビはハクと狼犬とヒョウで決勝戦へすすんだが相手は拓磨だった。「私のモンスターを見せてやる!」と出現したパラポネラ(ビッグアリ)とタランチュラ(ビッグクモ)に魔法をかけ…より大きくなったモンスターが現れ狼犬とヒョウに襲いかかった。ハクは白魔法でバリアや治癒を駆使しエンビは黒魔法で狼犬とヒョウに力を与え戦う。
そこへ拓磨はパラポネラとタランチュラに闇魔法を駆使し蜘蛛の糸や噛みつきで戦い…戦闘は長引いた。「そろそろケリをつけよう水襠!…」「だな…」と闘気がぶつかり合い…勝負がついた。「水襠!これくらいで勝ったと思うなよ!!」と大会は終了し…学園内で知らない者はいない存在になり…月日はたち…学園行事のXmas会が行われ…
「う~さび~。もうこの時期か…」「そうね…見て!水ッチ…屋上からの眺めは綺麗だね…」「そうだな…ほら、コーヒーだ」「ありがとう…」と2人は肩を寄せ…接吻し…月日はながれ正月になる…
「あけましておめでとう…水ッチ」「おう!アケオメ~。てかハク、今日も寒いな~」「そだね~。そだ神社いこ~よ」「……いくか」…「何お願いしたの?水ッチは」「内緒…」「え~。」と、月日はたち…春…夏になり…体育祭が行われ…リレーや綱引きやプールなどで楽しみ…「以上で今年度の体育祭は終了です」と、月日はながれ…その後…文化祭も楽しみ…
修学旅行の時期になった。「すごいよ。すごいよ。今年の修学旅行はハワイだって!」「ハワイぐらいでハシャぐなよ…俺は毎日ロサンゼルスだぜ」「ごめん…意味わかんない?」「いや…いい…まぁハワイなら綺麗な女性がいっぱい、いそうだな」「……(怒)浮気はダメだよ」「わぁってるっつーの!俺はハクだけだよ」
「ならいいけどね…それよりハワイは海でしょう!やっぱり水着選び迷うなぁ!?それともビキニ?」「いや…そこはどうでもいいんじゃない?」「もう!水ッチ全然女心わかってな~い!!もう知らない…」とムクレるハクを見て首を傾げるエンビ…
そして当日…「楽しみだねハワイ…」「ああ…」と学生は飛行機に乗り込み…数時間後…「テメーら!動くな!!この機は我々がハイジャックした。死にたくなければじっとしてろ!」とバリアをはった犯人メンバーは魔法銃で乗客を脅し機長室へ向かう。その頃機長室では「管制塔!管制塔!こちら108便…何者かによってハイジャックされました!繰り返します……」と、
そこへ犯人が現れ機長を撃ち殺し…「旋回しろ!」と脅し無線で国と交渉する「この機は我々がハイジャックした!二時間以内に50億用意しろ!さもないと二時間後に人質を一人ずつ消していく…」と犯人は機内を彷徨く…
その頃、爆睡している水襠炎琵はハクに起こされ「ちょっと!起きてよ水ッチ!こんなときに寝てられるなんて…」「あぁ…なんだよ…ついたのか?」「違うよ!!ハイジャックだよ」「んぁ?ハイジャック?」と、そこへ「テメー!なに喋っていやがる!殺されたいのか!」と近づいてきた犯人を一瞬で消したエンビは立ち上がった。
「チッ!俺が寝てる間に騒がしくなってんじゃね~か!」と次々に犯人を消していくエンビに続き拓磨も立ち上がった。「テメー!今更動いてんじゃね~よ!ヤるなら俺が寝てる間に片付けとけよ…」「悪いがお前の指図は受けん!私は今だと思い動いたにすぎん…お前こそヒーロー気取りか!?」「ダァ!うぜぇ!やっぱ!お前とは気が合わね~な」と2人は次々に犯人を片付け…
とうとうボスが異変に気づき操縦士を殺し2人のまえに現れた。飛行機がグラツく中2人はボスを倒し…急ぎ操縦席へ向かい「管制塔!管制塔!ハイジャックは消した!着陸の指示を頼む!」と1人はBOTANをいじり…1人はハンドルを握る…なんとか着陸した飛行機の周りには消防車やパトカーなどが集まり大騒動になり修学旅行は延期になった。「さんざんだったね(泣)…」「仕方ないさ…旅行くらい俺が連れて行ってやるよ」
「うん…ありがとう」と、楽しいはずの修学旅行は終了した。その後、[2人は…ライバル?友達?相棒?みたいな生徒会長とも…幸せで波乱万丈な学園生活を楽しんだ。]「ちょっと待て!奴とはなんでもね~よ!ホント勝手に決めないでよ…じゃ」【完】
【Esupa-da・Alainkaru】
グリムジョー「うっしゃー!行くぜ!!」ウルキオラ「少し黙れ…」市丸ギン「ほな、いこか…ちょちょいっと片付けましょ」と三人は行動を共にしていた。そこへ現れたホロウたち…
「奴らていど俺一人で十分だぜ!オラー!死ねや!ヒャハハハ」「ホント暴れるの好きやな~。めんどくさくないんかいな…」「放っておけ…奴は単純な狼でしかない」…戦闘後…
「おう!待たせたな」「終わったん?ほな、いこか」「………行くぞ」と三人は旅を続ける。少し進むとウェコムンドタワーが出現し「スゲーな!?デケータワーだぜ。入るか…」「う~ん…大丈夫かいな…まためんどくさいことになりそうやわ」「行くならさっさと行くぞ…」と三人はタワーへ入った。
彼らはどんどん敵を蹴散らし上へ進み20階ごとに中ボスが現れるが…難なく倒し99階についた。「やっと次で終わりか!?さすがに飽きてきたぜ」「そやな~。敵も、そな強ないし…ほま残念やわ」「………お前らは文句ばかりだな…進むぞ」「そやな…いこか。」と
100階につくと見た目は竜のホロウが現れ三人に襲いかかり「危ないなぁ…ヤるならヤる~ゆ~てんか」と、彼らは敵を倒し帰ろうとしたとき[ガタッ!!…]と上への階段が現れた。「なんや…まだあるんかいや?もう帰らへん」「ここまで来たんだぜ。行こうぜ!」「………おもしろそうだ」と彼らは最上階へ上った。すると…
そこには黒崎一護完全ホロウ化が3体現れ黒い闘気が立ち上る…「なんなんや…彼は…」「どうでもいいぜ!!いくぞ一護!」「…貴様は何者だ…」と三人は完全ホロウ化と殺り合う……やっと倒せたとき…敵は消え…意図的に作った偽物と気づいた三人のまえに技術室を脱走した人物が現れ…「客を間違えたようだ…」と消えていった。
三人は「…………」とタワーをあとにし旅を続ける…さきへ進むとウェコムンド街につき彼らは宿に泊まった。その夜…四方院夜一が「お主ら、こんな所で何をしておる?」と現れ「………何者だ?」「おう!今、麻雀メンバーたりなかったんだ。テメーも入るか?」「夜一さんやない…遊んでく?」
「………いいじゃろう…麻雀は久しぶりじゃ。まぁお主らがワシに勝てるとは思わんがのぅ」と4人は一緒に旅を続ける…翌日…外が騒がしくなり…「ダァ!うっせ~な!」と外へ出ると黒い影が暴れまわっていた。そこへ4人に攻撃を仕掛ける影だが一瞬で倒す彼らは
「うぜぇ!何者だ!テメーら」「また、ややこしゅ~なりそうやわ…」「……ザコが騒いでるだけだろ」「ほうじゃのぉ…お主らの敵ではないようじゃの」とさきへ進む彼らは闇の洞窟を見つけ…妖気を感じ中へ入って行った。そこへ現れる大蛇2匹だが難なく倒し進むと影が現れ…彼らは倒すも倒すもきりがない
「テメーら!いい加減うぜぇんだよ!!」「そうじゃのう…ここはワシが引き止めておこう…お主らはさきに進むんじゃ」「夜一さんが言うてくれてはるし…自分らは行きましょか」「………いくか」と三人がさきに進むと杖を持った魔導師が大きな水晶玉に呪文を叫んでいた。…………その後、グリムジョー。ウルキオラ。市丸ギン。は敵を消し…ウェコムンドを冒険した。








