「ワールド・オブ・ライズ」を観て。
内容はよかったです。
はらはらどぎどきものですね。
映画の宣伝の二人のどちらがよかったかは、なんともいえないですね。
うそつきでない第3者が、古式ゆかしい方法でうまくいったということですか。
うそつきは、中東では信用されないということですね。
CAIの二人がいろいろ策略を実行するが、お互い邪魔しているだけで
それをうまく利用されただけ。
現実にも同じことはしてい るのだろうか。
ICTによる戦力より、アナログが情報漏れしないという、
前世界的な手法で全世界テロをする中東、それにはアメリカ式は
勝てないということですは。
今も、アメリカ式が詐欺とわかって、経済がぼろぼろですね。
でも、これにも嘘がひそんでいそうでいやだけどね。誰かがこの恐慌で堂々儲けてますよ。きっと。
地球が静止する日を観て
やっばりいまどきのものでいい。
人間に変われ、地球を救えという映画
ばばあの国防長官、ぶざまであほ。某自衛官と同じ。
題名どおり、最後時間がとまって、文明の機器が使用不可になった。
1からやりなおせ?地球にやさしいものを使えか?
いっそのこと、不死の旧支配者に従属の方がいいかな。
人間に変われ、地球を救えという映画
ばばあの国防長官、ぶざまであほ。某自衛官と同じ。
題名どおり、最後時間がとまって、文明の機器が使用不可になった。
1からやりなおせ?地球にやさしいものを使えか?
いっそのこと、不死の旧支配者に従属の方がいいかな。