「ターミネーター4」の感想
これは、続きものか。もう、最後も後があるとばかりのもの。
スカイネットは、よくできたシステム。情報収拾と判断、
誰を殺したらいいか、わかっているとんでもない。
2003年の死刑囚を、進入用に改造する。
それとはきずかない抵抗軍と死刑囚本人。
最後は、死刑囚がおれは人間だと、スカイネットに反抗して、
ジョンとニールを救出しに奮闘する。
最後にはT-8000 が、あのシュワちゃんが、ちょっとだけ出てくる。
ジョンは、心臓をやられて、死刑囚が、自分の強靱な心臓を
提供する。
もしも、死刑囚が、2003年に献体提供しなかったら、
どういう結末になったやら。すべて、決断が、必然となっている。
ウィルスバスター?
TVで宣伝しまくっているよ、
販売量でNO1。だったら、黙っていればいいじゃあないか。
それとも寡占をしたいわけ、無理だろう。
今1番安いから、NO1の販売量であって、
セキュリティが一番かどうかは、判断できるわけがない。
どれもそれぞれで、ネットサーフする際の
サイトの危険度を測れるかは、どこがベストかいえないよね。
実際には、得意分野は異なっているのはないか。
どこかで、ウィルスの発見度の比較の表があったが、
ソフト名を公表してなかった。
これは、名前を出すと政治的にまずいのか。
評価方法に公平さがないいからなのかな。
ああ、わたしは、ノートン派である。
6月か、暑いわけだ。
5月は、ウィルスの汚染でマスクで、大変だったな。
暑くなれば、もうだいじょぶてか。
暑い国でも、独特の熱病があるものだ。
寒くなるまで、準備は必要だね、例えば、神戸街の大消毒とか。
これか、密かに人をアンドロイドして、病気にかからなくする。
神戸は実験の街だからをされてもいいのだよ。