アルファのブログ -236ページ目

Fate/Zero 第五話 凶獣咆哮 の感想

セイバーとランサーの戦いにお茶をにごし。
さらに隠れているマスターを罵倒する。
正々堂々とした豪気。

見ている英霊質にも出てこいとライダー、
呼び出される高ビーのアーチャー。
間桐、遠坂に一矢迎えようとバーサーカーをくりだして、一応成功?
アーチャーとバーサーカーの戦い?
暴走するアーチャーをいさめる遠坂、撤退させて。

後のバーサーカー、セイバーを目標に変えて、止めるランサー。
好機と取るランサーのマスター。
無理強いさせることに。騎士道に反する行為。
しょうがないことに。
ピンチのセイバー。。。アイリスフィール、切嗣を信じる。

それを止めさせるライダー。バーサーカーを戦闘不能にして。
後に残るランサー。そのマスターをなじって、撤退をうながすことに。

征服王でも寛大な王様のランサー。
セイバーにことずけして帰る。。。マスターはふらふら。

キャスターは参加せず傍観。セイバーに興味を持って。
乙女よ。わが聖処女よ。
すぐにもお迎えにはせ参じまするぞ。
。。。えっとなにか間違えてない。ジャンヌダルクと?

くわせものばっかりの英霊ども。

Fate/Zero 第四話 魔槍の刃 の感想

探り合い。場所に誘われた時点で、相手のテリトリー。
その時点で不利だった。
ランサーの手の内。
両者、手の内を隠しつつ、相手の法具の探り合い。
一枚上手だったランサー。魔槍で、セイバーを追い詰める。
でも、それでも騎士王の誇りで戦うセイバー。ほこりだけ。


裏では切嗣が、ランサーのマスター狩り。
知ってしまうアサシンがいること。おわってなかったこと。
ランサーのマスターのことはそのまま様子見。
マイヤーにアサシンを監視させる。
もし、やってもばれる自分の存在、命を狙ってくること。
綺礼達は、セイバーのマスターはアイリスフィールだと思い込んだ。


どっちかが死ぬかの決闘に割り込むふとっぱらのライダー
全部と戦いたくなった強欲もの。。。グラスゴー
もう戦略的なものはなし、強奪するのみの性格。
ふりまわされるウェイバー。残念な少年。所詮はぼっちゃん。
。。。勝負をやめさせることに。



日本では。。。政党どういうクラスか

じXんとう 。。。アーチャー 数だけだった?あ。あ~。

みXしゅとう。。。ランサー  小手先。

XXめうとう。。。アサシンかなあ?それともキャスター
         情報収集と裏(表)家業?
         
セイバー。。。いない。将来は的には、大阪維新の会とかみんなの会が
       そうなれば。
       
バーサーカー といえば、赤でしょう。今はいわないか。全体主義?共産主義?

Fate/Zero 第三話 冬木の地 の感想

あれれ、明かされる「偽りの戦端」の。。。
アサシンのマスターとアーチャーのマスターの茶番。
安心させて、他のサーヴェントのマスター達をうごかさせるため。
そして、闇討ち、それとも最後の3人になるまで隠す?
。。。よくある戦法、擬装、情報戦。
それよりもアサシンは何体いて、全部やっつけないといけないの?

切嗣は、自分は表に出ずに、アイリスフィールとセイバーをコマにして
外から狙い撃つ。暗殺。射撃手?
接近戦のためにも数時間で撃つ銃も用意。
アサシンのマスターのことも不審がり使い魔を近く配置する。
念の入れ方。。。騙されない。

アイリスフィール、はじめての外に感激。それんら、歩きと海へ
エスコートする騎士のたしなみのセイバー。

マイペースのライダー、敗者なんて気にしない。対戦相手のことが
知りたいと当然のことを、閉じこもり世界の状況と武器を調べる。
そして、他社の動きを見るために一番高いところへ?なんで橋の上?


アイリスフィールとセイバーと語る。今日のこと。
そして、海のこと。
あんまり海に対してはいいことはないとセイバー。
。。。えっと、日本も昔、海を渡ってきたものに支配されたとか。
   紀元後すぐくらいの原日本人は、東北と北海道?九州は奴隷。


始まる戦い。
ランサーにいざなわれるセイバー。

セイバーとアイリスフィール
「このわたしに、勝利を!」
「はい。必ずや。」
。。。続く。 切嗣がマスターを狙い撃つ?