人生できっと役立つ!?仕事やスキル★イメージ表現ラウンジ☆ -10ページ目

しごとの電話

いま、電話でしごとの話をしようとしたら、



 ボクシングのタイトルマッチの最中だから、、、



と、きられるる。




なんのタイトルマッチでしたっけ?




今、某京王線の駅の近くで夕飯をたべながらPCを


いじっていますv_v





バッタバタだったけど、ひと呼吸。。。

三浦雄一郎さん

三浦雄一郎さんのエベレスト登頂、今年の春、計画されている。

三浦豪太さんに以前お会いした際、三浦敬三さんが亡くなったすぐ
あとのことだった。

豪太さん曰く、100歳越えてもピンピンしてたんだけど、風呂で
転んで?倒れて?から、

体調を崩された、そうだ。

スーツ姿に運動シューズの姿、そんなのありなんだ?と思った。


識は時や場面が変わると非常識になる。例えば、お茶の席だと、


ーツに白ソックスでなければ非常識だか、逆にビジネスでは白は非
常識だ。

TPO、これが常に大事。


その中でギリギリをいくのが個性であって、ふちから外れたら個性
とは言わない、KYでしかない。


豪太さんの言葉、

諦めなければ何度でもチャレンジできる。

死との背中合わせの中、諦めたら終わり。

エベレスト登頂、十分に準備しても、およそ死亡率10%、そんな
中、親子で再び挑む。

80歳のチャレンジ♪

文化庁の長官だった河合隼雄さんなんかも、フルートはじめられた
のが、

70歳とおっしゃっていた。

亡くなる直前、会員制のカフェでの演奏会にお呼ばれして足を運ば
せていただいたが、

素晴らしい演奏だった。

始めるのに遅いということはない。



それを思い知らされた。



それにしても

親子でいろんなことに取り組める、雄一郎さん、素晴らしいです。

自分も諦めちゃだめだと思う。

日々、三浦さんの話しを胸に新しいことにチャレンジして成長して
いきたい。


なーんてね(*^_^*)

前カノ同士が友達な経営者

今日は某G社のUC氏と夜、ご一緒した。

彼とは20歳のときからの付き合いで、いま、27歳。

それぞれの元カノ同士が友達な友人はなかなかいないよね、

そんな話しになった、笑

いろんな意味で共感度合いが高い友人ん。



今日、食事することになったのは、先日ばったり山の手線の電車内で会ったからで、久々のご飯。



いま、彼は90人を雇用している、

結構な人数だなー(*^_^*)


いろんな話しをうかがった。



そんな中、恋愛ばなしにもなるわけで、いろんな話しをした。



経営者って、すっごいプレッシャーかかるけど、女性て、なかなか理解してくれない。

嘘くさい、とか、胡散くさい、とか、そんな大変なわけない、とか、

何年か前のハタチ前カノ(春からアナウンサーになるらしー)も、それで別れたみたいで、結局、周囲の友達が、しごとが、分からないからか、しごとでそんなに忙しいなんてあり得ない。遊ばれてんぢゃないの、とゆ感じで本人を不安にさせる。

ホントにしごとの大変さへのケアとゆか、思いやりとゆか、関心とゆかってないよね?

自分も夜中24時からの会議のタイミングで、電話を受けて、いまから会議というと、


ホントはホストでもやってんぢゃないの?怒


といわれたことがある。


目の前のUC、ホントにいいやつで、しごとばかりなの知っている。

自分も彼も誤解されやすさも似ている。

忙しいときにメールを返さないだけで、なんで返さないんだ、とか、脅迫系もムリ。


やっぱり楽しいメールが欲しいよね。


自己チューはムリだな、



今年から、旧暦でいう去年までの反省を踏まえ、ダラシない人、公の思いがない人、自分にとって公私ともにプラスにならない人とは付き合いたくない。


プラスってのは、金銭的メリットではなくて、人生に必要か否かだと思う。