「めちゃくちゃ地雷っぽい」友達が誘ってくれた合コンに呼ばれた時に、相手の男の人から言われました。
「え〜?どこが〜?」と笑いながら返すと、「いや〜、なんとなく」と彼は言いました。
私は場をしらけさせるわけにはいかないと思い、スルーしました。
すると他の男の人が「いや〜、なんかエロいよね」と言いました。
すると別の男の人が「あ、それわかる!なんかエロい!」と言いました。
私は笑わそうと思って胸を寄せて谷間を作り、「エロいかな?」と冗談ぽく言うと、ほかの女の子から「ほんと、それ!エロい!」と言われました。
私は顔が真っ赤になってしまいました。
すると男の人から
「胸を寄せて谷間見せて!」と言われたので、私は言う通りにしました。
すると男の人が私の胸を凝視しました。
「すごーい!もっとおっぱいみたい」と言われました。
私はとても恥かしくて胸がドキドキしてしまいました。
「触っちゃダメだよ」と言うと、「分かってるよ!」と言われました。
それからまた別の男の人が「うわ〜柔らかそう、触っていい?」と言ってきたのです。
私は少し困りましたが、拒否するわけにもいかず、了承しました。
すると彼は服の上から私の胸を触りながら「うわ〜柔らかい。大きいね〜」と言ってきました。
私はとても恥ずかしかったです。
するとまた違う男の人が「俺も触っていい?」と言ってきました。
私は頷くと彼も遠慮なく触ってきました。
「うわっ!やわらけ〜、何これ」と言ってきました。
私はとても恥かしくて体が熱くなってしまいました。
その後、自己紹介をすることになりました。
男の人から順番に言っていき、私の番になりました。
「名前はナナです。年齢は〇〇歳です」と言いました。
すると一人が「ナナちゃん!エロ可愛いね!エロい女っていいよね!」と言ってきました。
私は思わず笑ってしまいました。
それからしばらくみんなでお酒を飲んでいると、一人の女の子が「ねえねえ、みんなは彼女いるの?」と聞いてきました。
すると男の人が「俺はいないよ」と答えました。するともう一人の男の人が「俺もいない」と言っていました。
そして最後に私が言いました。
「私は彼氏がいるよ。でも今夜は私を誰か持ち帰って欲しいな。」と言いました。
もちろん彼氏はいません。
するとそれを聞いた男の人が「マジで!ナナちゃんめちゃくちゃ可愛いから俺持ち帰りたい」と言ってくれました。
その後、みんな盛り上がり、ミニゲームをすることになりました。
ミニゲームの内容は、目をつぶりながら男女別でそれぞれで席を移動して、目を開けて目の前に座っていた相手とキスをするというものでした。
私は目をつぶり女の子同士で手探りで席を移動しました。
そしてゆっくりと目を開けました。
すると、最初に私に「地雷っぽい」と言った男の人が目の前に座ってました。
私は、(うわ…)と内心思いました。
するとその男の人が「ナナちゃん、キスしよう」と言ってきました。
私は断るわけにもいかず、「いいよ」と言いました。
そしてゆっくり顔を近づけていき、軽くキスしました。
そしてまたゲームが再開しました。
私は目をつぶって移動してましたが、急に手を握られました。
びっくりして目を開けると、目の前にはさっき私を持ち帰りたいと言ってくれた男の人がいました。
彼は私の目を見て「ナナちゃん!俺持ち帰っていい?」と言ってきました。
私は「いいよ!じゃあ抜けよっか!」といって合コンはお開きになりました。
手を繋いで歩いていると「ナナちゃん!俺めっちゃドキドキしてる」と言ってきました。
私も「私もだよ」と言いました。
それから私たちはホテルに入りました。
チェックインを済ませて部屋に入るといきなり抱きついてきて「ナナちゃん!俺もう我慢できない」と言ってキスしてきました。
そしてそのままベッドに押し倒されました。
私は抵抗できずにされるがままでした。
服を脱がされて下着を見られました。
私の下着を見て「ナナちゃん、可愛い下着だね。似合ってるよ」と言いました。
そして「ナナちゃん、彼氏と別れて俺と付き合おうよ」と言ってきました。
私は少し考えましたが「うん!いいよ!」と言いました。
すると彼は喜んでいました。
そしてブラジャーを外されると胸が丸見えになりました。
私は「恥ずかしい……」と言いました。
すると彼は「大丈夫だよ。綺麗だよ」と言ってくれました。
そして胸を揉まれたり舐められたりしてとても気持ちよかったです。
私は感じてしまいました。
そのあと、またディープキスをしました。
そしてパンティを脱がされて全裸になりました。彼は私の体を隅々まで見て「ナナちゃん、めちゃくちゃ綺麗だよ」と言ってくれました。
それから彼に全身舐めまわされました。
特に乳首が感じて何度もイカされてしまいました。
そしてついに挿入されました。
最初は痛かったですが徐々に快感へと変わっていきました。
私は気持ちよくて「もっと突いて」と言ってしまいました。
彼は激しく腰を動かしてくれました。
私はあまりの気持ちよさに意識を失いそうになりました。
そして最後は中に出されてしまいました。
すごく気持ちよかったです。
そして朝になり彼と一緒にホテルをチェックアウトして解散しました。