いつもの
コンビニで、
いつもの彼のレジに並ぶわたし。
ばんそうこう一つ。
彼の声が聞こえるように
イヤホンをひとつはずす。
「袋にいれますか?」
「あ、だいじょうぶで…」
「チャリーン」
あっ!
百円を落とした
「大丈夫ですか?」
あー彼はこんな
みすぼらしい
わたしにも
優しい一言をかけて下さる
優しい紳士でした。
ちゃんと
口だけではなく、
下を覗いてくれたり、
そんな素振りもしてくれたよ。
そんなで
朝から少しだけど、
テンションがあがってしまった
わたし…
乙。
iPhoneからの投稿
コンビニで、
いつもの彼のレジに並ぶわたし。
ばんそうこう一つ。
彼の声が聞こえるように
イヤホンをひとつはずす。
「袋にいれますか?」
「あ、だいじょうぶで…」
「チャリーン」
あっ!
百円を落とした

「大丈夫ですか?」
あー彼はこんな
みすぼらしい
わたしにも
優しい一言をかけて下さる
優しい紳士でした。
ちゃんと
口だけではなく、
下を覗いてくれたり、
そんな素振りもしてくれたよ。
そんなで
朝から少しだけど、
テンションがあがってしまった
わたし…
乙。
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