やさしくないのに ぼくたちわ うそつきなぼくをみていてほしい。 からだは分かってても こころはおいつかない いわれてもいわれても きもちはあせるのに こころがまっすぐ立ってない それはいつまでも逃げてるからで たちむかう勇気がないだけで 言い訳をするのはいつも自分で もう やめたいのに こころあらず