近年子どもの運動不足や姿勢の崩れが
問題視されています
集中力がない・じっとしていられない
ところ構わず動きまわる
やる気が出ない
ところ構わず動きまわる
やる気が出ない
寝つきが悪い・朝起きられない
朝ごはんを食べない
便秘や下痢
便秘や下痢
怒りやすい
転びやすい・ケガや骨折
歯並びが良くない・虫歯
風邪を引きやすい・喘息
風邪を引きやすい・喘息
なんでじっとしていられないの?
静かにして!バタバタしないで!
お子さんにこの様に怒ったことありませんか?
実はこれらは姿勢の崩れが
原因の可能性があります
子どもだから体も柔らかいし
姿勢なんて心配いらないでしょ〜!
私もそう思っていました
しかしわが子をよく観察してみると
色々あれ?と思うところがありました
みなさんも是非チェックしてみてください↓↓
3歳以上のお子さま対象です
【座り方】
落ち着いて座っていられない
足をよくバタバタしている
よく頬杖をつく、両肘を立てる
体をだらんとして寄りかかる
横から見て頭が肩より前に出ている
口が開いている
【立ち方】
横から見て頭やお腹が肩より前に出ている
膝をつっぱらせている
足の内側がぺたんこ(扁平足)
足の親指や小指が内側を向いている
(外反母趾、寝指)
よくつま先立ちをする
リュックやランドセルの紐が片側だけ下がる
【歩き方】
バタンバタンと足音が大きい
内股歩き
靴の底が決まったところだけすり減る
【バランス・遊び】
走るとよく転ぶ
ズボンや靴下を立ちながら履くのが難しい
階段を1段ずつ上り下りするのが難しい
高いところから飛び降りるのが好き
ソファやベッドの上でずっとピョンピョン
同じところをずっとグルグルしたり走ったりする
すぐ靴下を脱ぐ
いかがだったでしょうか?
普段の何気ない仕草や行動もしかしたらお子さんの体から出ている
要注意姿勢のサインかもしれません
(注※発達には個人差があり遊び方にも個性があります。このチェックは発達過程の問題や発達障がいの有無を診断するものではありません。)
カウンセリングでは普段のお子さまの姿勢や
気になる行動への対策や過ごし方を
お伝えしていければと思います
よろしければ生活環境も
お話いただけるとより詳しく
お伝えできるかと思います
是非お気軽にお試しください

お子さま姿勢カウンセリング
事前に座っている姿勢、立っている姿勢の
写真をお送りしていただきます
その他日常で気になる場面などあれば
そちらもお見せください

日常生活のなかでできる対策や改善法を
一緒にお話していきます

日時
お互いの都合が良いとき
(現在は平日夜か土日)
(現在は平日夜か土日)
時間
オンラインで30分ほど
お話のときはお子さまがいなくても
大丈夫です
夜でも◯
大丈夫です

理学療法士・セラピスト/みずの ゆうき
