14、5才の時はわからなかった




時を経た寺院の佇まい





ゆっくりした時間





どこを撮っても
誰が撮っても 絵ハガキになる




人のこころの煩悩を現しているとのこと



目の奥までスパーっと飛び込む朱の色





修復前はもっと渋かった気がします





色々まわって疲れたね

鴨ねぎそばとお抹茶とくずもちで
パワー充電!







やはり京の都は、テッパンです!