大曲の花火を見に行こう!
9/25 NHK総合 26:15~27:31
100年目のドラマ!秋田大曲全国花火競技大会2010


100周年を迎えた2010年の大曲の花火は、4万人の街に約80万人の観客が訪れました。
日本一の花火師たちが集うこの競技大会に、80万人が酔いしれました。

2011年 第85回全国花火競技大会は8月27日(土)開催です
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大曲の花火の経済効果

大曲の花火の経済効果が155億と試算されたみたいですね。

す、すごい。
これでも最低試算だそうです。

秋田県内だけでも90億超。
ということは、県外にも大曲の花火の効果があるということですね。


経済的にも、もううなくてはならない一行事ですね~


確かに、当日の宿は秋田県内だと確保できないといわれてます。
4,5年先まで予約が埋まってると。

スーパー、コンビニの混みようは都会でもなかなか見れないですから。


大型のツアーバスなんかは、宿泊が山形の温泉で2,3泊のスケジュールのものも見かけました。
こういうのは、参加者も宿に泊まれるし、温泉旅館も恩恵を受けるしいいですよね~。


さらに経済効果をあげようと思ったら大会を2日間にしてしまうという手もあるようです。

個人的には、大会翌日の日曜日は、市内中心地の屋外で一般に公開の表彰セレモニーをして欲しいです。
そうすれば、"競技"という部分に観客も関心が高まるし、花火師さんも大勢の前で表彰されたら嬉しいと思うんですよね。


101年目を迎える来年は、さらに経済効果のある斬新な企画をして欲しいです!

助けて~

こちらの動画。
いいです!


無意識に出てくる言葉。
これが大曲の花火ですね~。



(動画 24sizukuさん)

ライスと1分の悲鳴は、その凄さを物語ってます!
『助けて~』
最高です^^

いまだに泣ける

いまだに泣けます、今年の大曲の花火^^;
youtubeでもう何回見たんだろうというくらい見てますが、毎回泣けちゃいます。


なぜなんでしょう。


やっぱり、あの構成力でしょうか。
音楽にストーリーがあるように、大曲の花火にもストーリー性を感じてしまうんです。


あとはやはり、ふるさとだからですかね~
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