顔合わせをしてきました。
京都で有名なイタリアンに連れて行って頂きました。
「華蓮さん、こんな素敵な方に出会えるなんて本当にびっくりしてます。まともで常識もあって、上品で、育ちもとても良さそうだ。定期的にお会いしたい。」
「お手当ての希望はありますか?」
と聞かれました。
この質問をしてくるPが一定数いるのですが
わたしはこの質問の意味がまったくわかりません。
P活において女性の価値を決めるのは男性側であって
その価値に不満があればこちらはお断りしますし
納得すればその条件でのみます。
こちらが10と言ったら、その通りになるのでしょうか?
無い袖は振れないはずです。
にも関わらず、こんなことをわざわざ聞いてくるPって、こちら側を試しているのかと不愉快な気持ちになります。
男性側から金額を提示してくれる人は総じて紳士的ですね。
提示する額にも自信があるのでしょう。
金額を女性に聞いてくる人は、ケチな傾向にある気がします。
P活は、男女ともに覚悟が必要だと思います。
人生が充実していて、パパ活を楽しんでいる男女なら、グダグダ文句言ったり、不平不満を並べてる暇なんてないですよね。
ちなみに、このパパには
「お任せします。」と伝えたところ
食事1.5 大人5 でした。
私が今お付き合いしているPの中で最低価格です。
でもPは「こんな人に出会えると思っていなかったので多めに…」と言っているので
このPの中では高値なのでしょうね。
わたしはとりあえず了承しました。
私自身も、P活を生活のためではなく息抜きのため、楽しむためにやっているので、金額は大切だけれど、金額が全てではないし
いつPに放流されるかもわかりません。
その点、身の程を弁えているつもりです。
いつか誰からも相手にして貰えない、そんな悲しいことにならないように、今あるご縁を大切にしていきたいです。