AIの使い方の1例ですね。
質問:
では、更に質問しますね。OpenAIのGPT5は、質問に対してLLMを切り替えるという触れ込みでリリースされましたが、失敗と言えると思います。本来、固定金額と固定機能の提供という商行為が信義誠実則に叶う筈です。これはひとつの詐欺行為と見る事が出来ます。DeepSeekのようなアルゴリズムの性能向上と異なり、OpenAI製品は膨大なGPUリソースをぶん回すシステムです。つまり、高い料金で、できる限り使用するリソースを極小化して、クラウドベンダーへの支出を抑えたいのだと推測されます。従って、OpenAIがMSなどのクラウド基盤に毎月いくら支払っているのか?が判明すれば、OpenAIが自転車操業なのか?健全なビジネスなのか?を判断できませんか?