片田珠美さんの他人を攻撃せずにはいられない人を読みました。他人を攻撃せずにはいられない人posted with カエレバ楽天市場AmazonYahooショッピング7net・他人を攻撃せずにはいられない人 Amazonカスタマーレビュー・他人を攻撃せずにはいられない人 楽天ブックスレビューより良く今を生きるために。片田珠美さんの新刊、プライドが高くて迷惑な人も発売されています。プライドが高くて迷惑な人posted with カエレバ楽天市場AmazonYahooショッピング7net一時付き合っていた知り合いのことなのですが、最初は楽しい付き合いだったと思います。(今思うと私が勝手に思っていたかも・・・)ところが、数か月たったころに、異変が・・・。やたらとわかるような嘘をついたり、テンションが高すぎたり、気分がコロコロ変わったり、攻撃して来たりしたのです。(出会って間もないので嘘は最初は見抜けなかったです。)「え?ここでそんなこと言う??」ってことが続きました。その時は用事で会わなくてはならず、2回ほど立て続けに会ったのですが、会った後にかなり気分が悪くなりました。最初に会った頃とは違う人みたいな感じにさえ思えました。お互いに慣れてきて、遠慮がなくなってきたのかな?とも思ったのですが、それにしても付き合いがまだ浅すぎます。これはおかしいと思い、それから会うのを控えかなり距離を置き、今では偶然会うことさえなければ会うことはなくなりました。●本誌の内容 第1章 「攻撃欲」の強い人とは幸せを破壊したい人たち/相手をけなして無価値化する/罪悪感を抱かせる達人 第2章 どんなふうに壊していくのか 仮面をかぶった破壊者を見破る方法/彼らが使う7つの武器 第3章 なぜ抵抗できなくなるのか巧妙に罪悪感をかき立てる/自信がない人ほど自分のせいだと思い込む 第4章 どうしてこんなことをするのか自己愛の塊ゆえの行動/スッとするために正義を振りかざす 第5章 どんな人が影響を受けるのか「他者の欲望」を満たそうとする人ほど泥沼に/暗示にかかりやすい人は“鴨” 第6章 処方箋――かわし方、逃げ方、自分の守り方弱さを知られていないことが最大の武器/やり返すことが必要な場合もあるこの本を読んですっと心が休まった気がします。まんま、その彼女はそういう人でした。本に書いてあった一緒にいると気づく独特のパターンにも当てはまり納得しました。しばらく一緒にいると、何となく疲れて、重苦しい雰囲気になる。何でもけなして無価値化する傾向が強いので、徒労感や空虚感を覚えることがある。確かに人は職場で嫌なことがあった。仕事が大変だったという話やあの人どうも苦手と言う話など色々あると思います。それは仕方のないことです。でも他には好きなことがあったりしたら、楽しいハズです。もっとこうなるといいなって思うことはあってもそんなに激しくけなすことはないような気がします。でも、ここに「何でもけなして」ってあるんです。まさに彼女が何でもけなす人でした。出会った頃はそんなことなかったのですが、以前褒めていたこともけなしていたのです。その間嫌なことがあってけなすのならわかるのですが、特に理由はありません。さっき「やらない」って言ったことも急に「張り切ってやるぞ~」みたいに言ったり(>_
ゆるーる おうち・節約たいむ
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