最近、女性スロライターの炎上騒動で、それでふと思い出したことがあったので書いてみようかと思います。
ライター「朝比奈ユキ氏」炎上騒動まとめ、自らがプロデュースしたイベントに軍団を引き連れ高設定を占拠した疑い
いや、数年前っていう昔の話なんですけどね。
出版社編集さんとかパチメーカーさんとか、ライターさんとか、ウェブ広報とか(わたしはココで潜り込んだ感じです)があつまる異業種交流会があったんですよね。
いまじゃ異業種交流会=合コン、って感じですけど、男女比率とか、人数的にもそういう感じではなかったと思います。
結構、仕事関係の話が多かったですから。
したらば。
遅れて来たんですよ、嵐のように。
これを「合コン」ととらえていた某女性ライターさんが。
まあ、実物はわからないもの(※理由は下に)なのかもしれませんが。
もうね、有名ウインドを吹かせながら、肩で歩くってこういう感じか、という。
女性陣に対しては完全シカト。っていうか空気。
メーカ系&出版系男性に絡んでいっていたけど、相手にすらされずに…。
帰り際、飲んでいる最中はシカトぶっこいていたはずのわれわれ女性陣に、煙草ふかしながら、
――と言ってきたのが印象的でした。
っていうか、「合コンじゃねーからwwww」「知らんがなwww」と突っ込みたい気持ちをぐっと抑えました。
名前はもう忘れたんですが(なんせほんと昔の話なので)、雑誌には載っていた人だと思います。その時、一緒に行った子と画像検索したら、画像一覧にめっちゃ美人がおったwww
「誰?誰を加工したの?ってか、加工素材はホントにあの人なの?」
というレベルの「もはや別人」が写っていました。
フォトショップと職人が有能すぎるwwwww
彼女が、いい男性をゲットできていればいいな、と思います(皮肉)。






