こんにちは!


月刊ハーレクインの新刊でテンションあがりまくりで失礼します(^^ゞ 

ドキドキ宝石紫ドキドキ宝石緑ドキドキ宝石ブルードキドキ宝石白ドキドキアップ

月刊 ハーレクイン 2009年 08月号 [雑誌]
¥680
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ところで今夜はキャンドルナイトだったんですねヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


東京だけなのかな?


夜の7時50分から9時までをろうそくの光だけで過ごすという。


東京タワーもその時間、消灯するそうです。その時間だけなのかな? 一晩中消えててもいいんじゃないかと思いますけど…(・∀・)/


エコロジスト(ルビ・もったいないばあさん)を自認する自分としては


参加しなきゃと思ってますが


ろうそくの光なんかじゃハーレクイン読めないよっ!


困ったね(-з-)


今夜は小説のヒストリカル読むつもりだったのになぁ。…ヒストリカルは、ブ厚いから読むのに最低でも3時間はかかるのです。漫画家の百瀬なつさんも、コラムでそんなこと描いてたなぁ。



それともこれは、早く寝ろという神の声か?




まとまった時間がとれる週末なのに…




神様しどいo(TωT )



こんにちは!
明日6月21日発売の雑誌「月刊ハーレクイン」

表紙がアップされてましたのでのせちゃいます。

ステキーо(ж>▽<)y ☆

月刊 ハーレクイン 2009年 08月号 [雑誌]
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「ハーレクインミニトート」なるふろくがついてるー。

ハーレクイン社の四つ菱マークがついてるんですな。


……楽しみで明日まで待てませんが(*v.v)。

気を取り直して本日も「分類」いきたいと思います。



今日は自分的「分類」発表(*^ー^)ノ


ハーレクインは自分的にもざっくりと6つに分けられると思ってます。


すなわち、

王道ロマンス」…罪のないヒロインが、愛にめぐりあう前に激しい誤解や攻撃を受ける試練の世界。ヒーローは自分の判断や行動を悪いなどとはつゆほども思わない尊大なカリスマ性のある男性多し。

代表的作家様は:麻生 歩さん、JETさん、光﨑 圭さんなどなど



ピュア系ハートフル」…毎日食べるごはんのように、ささやかながら確実な幸せをもたらしてくれる心温まる愛。ヒーローは「話せばわかる」タイプの頭のよい男性が多い…かな。

代表的作家様は:しのざき薫さん、伊藤悶さん、牧あけみさんなどなど


               

ヒストリカル」…なんかここは、ひとつの世界観が確立しているように見えます。貴族がでてくるものが多いせいでしょうか、あるいは時代の雰囲気を出すためか、品のあるキャラが美しい身分違いの恋などをくり広げてくれます!



           

第3のヒーロー&ヒロイン」…宮花みんさん、上杉可南子さん、高山繭さんは、キャラクターが非常に個性あり魅力的目アップ

目が離せず、キャラクターの言動がそのまま物語の推進力になるようなお話をつくる方だとお見受けしました。もしかして百瀬なつさんもこのタイプかな?



大河的ロマンス」…ロマンスというよりヒューマンドラマ。なんどでも読み返し、後の世にも伝えたい傑作も。

代表的作家は藍まりとさん、橋本多佳子さんなどなど。



これ以外に

熟女ロマンスキスマーク」と自分が勝手に命名してうやまっているジャンルもあります。

あーのー、命名がちとアレですが、それ以外に思いつかないんですよ(^_^;)


だってホントに熟れきった果実のような「女の言いぶん」が随所にちりばめられている感じで…

そこが恥ずかしいやら楽しいやら(*゜▽゜ノノ゛☆


代表的作家様は岡田純子さん、岸本景子さん、黒田かすみさん。

あと、ヒロインが処女っぽい気がするけどやっぱり「女だなー」と感じさせる篠崎佳久子さんなんかもここかと思われます。



以上、自分的思い込みジャンルわけでしたーーーー☆チャンチャン音譜

おはようございます。


朝の3時半に飼い猫に起こされたのをコレ幸い、

はりきってハーレクイン感想いってみたいと思います(・∀・)/


本日はズバリ、「ジャンル分け」


ハーレクインにはさまざまなジャンルがあります。

ハーレクイン社の分類によれば、コミックスを

ロマンス

ピュア

パッション

ロマンティックサスペンス

ヒストリカル

ファンタジー

シーズナル

と7ジャンルにわけてますが………

実はこの分類、なんでこーなっとるのか全然わかんないんですよねー(^▽^;)


そりゃ、ヒストリカルは歴史モノ、

ファンタジーは時空越えやら、天使、吸血鬼、狼男あたりをまるめてひとくくり、とわかります。


シーズナルも、季節が目だって「サマー」か「クリスマス」のお話、

ロマサスはなんか人殺しとか犯人とかがいるやつね、とわかります。


が…


ロマンス・パッション・ピュアに至っては、

なぜそのように分類されたのか

何がいったいどーなっておるのか、

推測もできない。



分類の文章を読んでもわからん。

ロマンス…試練を乗り越えて花ひらく、豊穣の愛

パッション…めぐり会い美しく燃え上がる、情熱の愛

ピュア…心ときめく恋、やさしくせつない永遠の愛


ぬー(°д°;)




まだまだ修行せねばならぬということか、ハーレクイン。


ざっくり言って、ロマンスは→原作小説が「R(ロマンス)」のシリーズらしい。

パッションは→「D(ディザイア)」のシリーズ?

ピュアは→「I(イマージュ)」のシリーズら・し・いのですが…これに

当てはまらないコミックスもあり謎は深まるばかりです。