顔の印象を左右する部分はいくつもありますが、
その中でも「目元」は特に大きな比重を占めます。

人と向き合ったとき、最初に視線が集まるのが目元だからです。

同じ二重でも、目の形や骨格、まぶたの厚みによって
似合うラインは一人ひとり異なります。

だからこそ目元の手術は、「流行のデザイン」ではなく
「その方に合うデザイン」から考える必要があります。

今回は、韓国・狎鴎亭(アックジョン)にあるオルレ美容外科が行っている
目元の手術について、順を追ってご紹介いたします。

 

 

 

 

■ 手術の結果は、

執刀医によって大きく異なります

目元の手術は、ミリ単位のデザインが仕上がりを左右します。
そのため「どの方法を選ぶか」と同じくらい、
「誰が担当するのか」が重要になります。

オルレ美容外科では、ご相談から手術まで
代表院長が責任を持って直接担当いたします。

ホン・ギソク 代表院長
・美容外科専門医
・延世大学医学部卒業
・ハンリム大学ソンシン病院 外来教授
・大韓美容外科学会 正会員
・国際美容外科学会(IPRAS) 会員
・大韓幹細胞治療学会 企画理事


カウンセリングを担当した医師がそのまま執刀することで、
伺ったご希望が手術の場でぶれることなく反映されます。

 

 

 

 

■ オルレの3D二重まぶた手術

目の形や筋肉の状態を立体的に分析し、
自然でくっきりとしたラインを設計いたします。

単結び法(埋没)
糸で留める方法です。切開を伴わないため、
腫れが比較的少なく、回復も早い傾向があります。

最小部分切開法
必要な範囲のみを小さく切開する方法です。
埋没法と切開法の中間的な位置づけとなります。

切開法
まぶたの脂肪が厚い方、皮膚のたるみがある方などに
検討される方法です。


ひとつの方法がすべての方に適しているわけではありません。
 

まぶたの厚み、皮膚のたるみ、目を開く力などを確認したうえで、
その方に適した方法をご提案いたします。

 

 

 

 

 

■ オルレ目元矯正術

「眠そうに見える」
「いつも疲れているように見える」
「目つきがきつく見える」

こうしたお悩みは、二重のラインだけでは
解決しないことがあります。


目を開く力(まぶたを持ち上げる筋肉の働き)が
関係している場合があるためです。

オルレ目元矯正術では、目を開く力をサポートしながら、
はっきりとした印象の目元をデザインいたします。

- 前切開
- 後切開
- 目の下の脂肪除去


二重まぶた手術と併用することで、
より自然で調和のとれた目元に仕上げます。

 

 

 

 

■ 中年向けの目元手術

年齢を重ねると、まぶたの皮膚がたるみ、
目元が重く見えたり、視界が狭く感じられたりすることがあります。

- 眉毛リフト手術
- 上眼瞼リフト


たるんだまぶたの重さや視界の遮りを整えることで、
若々しくはっきりとした印象へと導きます。

見た目の印象だけでなく、
目を開けやすくなることで日常の快適さにつながる場合もあります。

「二重を作る手術」というより、
「本来の目元を取り戻す手術」に近いとお考えいただくと
イメージしやすいかもしれません。

 

 

 

 

 

■ オルレが大切にしていること

オルレ美容外科が目指しているのは、
「自然なのに、際立つ」目元です。


手術をしたことがはっきり分かる仕上がりではなく、
その方の顔立ちの中に自然に馴染みながら、
印象だけが確かに変わっている。


そのために、お一人おひとりの目元と骨格を丁寧に分析し、
不自然さのないラインをデザインいたします。

 

 

 

 

 

■ カウンセリングのご案内

目元の手術は、方法の選択肢が多く、
ご自身に何が合うのか判断が難しいものです。

「まだ迷っている段階」でも構いません。
気になる点をお気軽にご相談ください。

LINEでのご相談:プロフィールのリンク、またはQRコードより
ご予約/お問い合わせ:プロフィールのリンクより

狎鴎亭(アックジョン)駅からすぐ。
日本の方のご相談も承っております。

 

 

 

 

 

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■ 注意事項

※手術には、腫れ・内出血・左右差・感染などの
 リスクや副作用が生じる可能性があります。
※効果や経過には個人差があります。
※詳細な術式・費用については、カウンセリングにてご案内いたします。