木皿泉さんが脚本ということで
見てみました。いまさらですが。
- 野ブタ。をプロデュース Vol.2
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修二の性格に共感する人
結構いるような気がします。
人気者やいい人を演じることが
うますぎる自分がいや、
みたいな。
外の世界へエネルギー使いすぎちゃって
自分の中が空っぽになっちゃうような感じ…
わたしは近い感じを覚えました。
木皿泉さんが脚本ということで
見てみました。いまさらですが。
修二の性格に共感する人
結構いるような気がします。
人気者やいい人を演じることが
うますぎる自分がいや、
みたいな。
外の世界へエネルギー使いすぎちゃって
自分の中が空っぽになっちゃうような感じ…
わたしは近い感じを覚えました。
昨年夏、公開だった『トランスフォーマー』、
DVDで観ました![]()
いやいや、変身するときがカッコいい~![]()
男の子(かつての男の子も含む)心は
くすぐられまくりでしょうね。
そして、ストーリーも
2つの線がクロスしつつ
惹きつけられます。
かなり長編ですが
飽きずに楽しめました![]()
新海誠監督による連作短編アニメーション。
一人の少年を軸にして描かれる
三本の連作短編アニメーションです。
私は、3つのストーリーの中で
初恋の女の子に会いに行く物語が
切ない感じで、好きです。
タイトルの『秒速5センチメートル』は
桜の散るときの速さ。
今の時期にぴったりかな

![]()
![]()
2004年に放送されたドラマです。
マザコンの坂口賢二が
篠原涼子との恋と母への愛でゆれる話。
男の子を持つお母様たちには
たまらない
見事なマザコンぶりです![]()
引きこもり編。
洋ちゃん、よかった![]()
ちょっとうるるとしてしまいました。
このドラマは、最後の終わり方が好きです。
自分の納得のいく終わりを迎えて
光の中に歩んでいく感じ。
実際、死ぬこと自体は怖いことではないと
私は思っていて、
眠る、とか、卒業とかと近いものだと思うのです。
なんとなく、ですけど。
『ロス:タイム:ライフ』は、特別編もあるので
楽しみです![]()
ちょっと遅れちゃったけど…
ハッピーバースディ
洋ちゃん![]()
35歳になって、ますますのご活躍を
お祈りしつつ、お祝い申し上げます![]()
今日の『ロス:タイム:ライフ』は洋ちゃんです。
引きこもりの役です。
見逃すわけには行かないわ!
『すいか』、すごくいいです。
台詞が絶妙。
脚本が、木皿泉さんという
男女二人の共作なのですが
もうね、キャラといい
伏線の張り方といい
うますぎます。
放送時は視聴率があまりよくなかったらしいですが
その年の向田邦子賞を受賞した、素敵な作品です。
2008年も3ヶ月が終了しますね![]()
この3ヶ月、私の人生の転機となるような時期でした。
自分の中での壁を越えて、
これからやっていく仕事を決めて、
大学卒業以来、初めて1ヶ月以上働かず、
宮古島でゆったりと過ごし、
銀座でもマイペースにやっていける環境を得て…。
やっと、ベースが出来た感じです![]()
4・5・6月は、
作品を仕上げる
小麦粉の摂取は週2日にする
ラジオ体操を週5日やる
を、クリアしていきたいと思います。
今日放送の『いいとも増刊号』で
放送していた話です。
出演者それぞれのターニングポイントの年齢についての
コーナーで、
勝俣さんがターニングポイントとした年齢のわけが
あの、いつもはいている半ズボンをはき始めた年だったんです。
そして、その理由というのが…
うまく行かないことが多かったときに
元気をもらおうと
ディズニーランドに行った勝俣さん。
そこで、ミッキーたちのショーを見ていたところ
いちばんはじっこで
元気に精一杯踊っているキャラクターがいました。
それが、ピノキオ。
勝俣さんは、そのピノキオの姿を見て
『一番はじっこでも、いいじゃないか
自分に出来る精一杯のことで
みんなを楽しくするんだ』
と、思い、それ以来ピノキオと同じ
半ズボンをはくようになったのだそうです![]()
この話を聞いて、ちょっと見直したというか
感動しちゃいました![]()