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初心者のオンライン英会話 ~自宅で英会話~

英語が出来るようになりたくて、自宅でスカイプを使ったオンライン英会話の学習をはじめました。
その記録です。

今日はもう7回目のレッスン。
今日も初めてのメリー先生で、自己紹介からレッスンスタート。

なぜ英語が出来るようになりたいのかと聞かれ
I want to make forigner friend!

と答えたら、どうやって作るのか、と聞かれた。
私も本当に最近まで知らなかったけれど、国際交流パーティーがわりとしょっちゅういたるところで繰り広げられているので

International party!

と答えたら、もう行ったのか、と聞かれ

I will go to party…When I well good speak English more than now

と(本当にひどい英語だけれど、これがいまの私のせいいっぱい。というか、比較級とか出てきた自分がすごいと思う。本当に)

つまり、もっと上手に英語が話せるようになったら行きたい、と答えたら、先生がこういう風に直してくれた。

I will go to an international party if I can speak English better than now.

うーん。スマート。
そうかifを使えばよいのねー。

このメリー先生は、チャットボックスを多用してくれて、とても解り易くて復習もしやすくて、良い先生を選んだ!と内心嬉しくなる。

Step1 Lesson4 の最後、high low but を使い、
椅子は高いですか? いいえ、椅子は高くありません、低いです
というような受け答えをしたあと、Lesson5へ。

Take put open close imperative の練習はあっさりクリアし、
次に
There here
を使った文章をやったのだけれど、ここでつまづいた。

Are you sitting there?
No, I'm not sitting there; I'm sitting here.

は、まだOKだったんだけど

Is the white pencil here in front of you?
No, the white pencil isn't here in front of me; it's there on the chart.

文章が長くなってくると…
間違いもするし、先生が訂正してくれても、なかなか治らない。
というより、言っている最中にどこを直されたのかがわからなくなってしまうという(´_`。)

情けない…

まあ、今できなくても、毎日継続していけば
継続も力なり、で出来なかったところも出来るようになる。
凹まず、明日もレッスンするぞ!

ここでレッスン中。あと三回。



なんと、もう6回目!


毎日やってると早いなあ…



今日はオフェリア先生を選んでレッスン。


最初の自己紹介からのフリートークで、出てこない言葉…と言うか、英語でどう言えば良いのかわからない言葉がたくさんあることに気づく。



先生が英語で言った言葉が解らなければ


What mean?


と言えば教えてもらえて完了だけれど


〇〇が言いたいのに英語が解らない、になるとお手上げ。


なんとかそれに近いような言葉を探したりするんだれど…



ちなみに、今日、なんて言えばよいのかわからなくて困った言葉は、


仕事の話題から


書類。



Paper



と言って、あれ、でもこれって真っ白のコピー用紙もpaperじゃないか、と気づき


仕事で需要な書類は…依頼書だから、application?と思ったけれど、なんだかぴんと来ない。


ドラフトとも言うなあと思ったけれど、正解が解らず…


applicationで通してみたけれど、


今調べてみたら、documentspapers が正しいみたい。



それから、困る。


話しかけられて困った、と言いたいのに出てこなくて


仕方がないから、困った顔をして、「oh my god」と言ってみたら通じたみたいだけれど


そもそも困るってなんて言うんだっけ?


 


というわけで、また調べてみた。


これって、シチュエーションによっていろいろな言い方があるみたいで、


面白いサイトを見つけたので、リンク


That's a probrem


とか


trouble 


とかを使えば良さそう。


そうか。



こうやって後から調べてみれば「なーんだ」なんだけど、


話してる最中には全く浮かばないんだよね…


 


さてさて、今日のカランメソッドは


There isn't


There aren't


を使ったレッスン。



Are there two pictures in the room?


No, there aren't two pictures in the room. There is one picture in the room.



といった具合。


私が苦手、というか常に曖昧で適当な単数形、複数形のSをつけたり漬けなかったりするところも細かくチェックして指摘してくれるので、そのあたりもちゃんと勉強になるかも。


 


さて、今日はカランメソッドから脱線してまたフリートークになり


言いたい事がうまく言えない自分を、レッスンの後半でも実感した。


脱線したところで、全部英語だから、英語の勉強にはなる。


それがオンライン英会話の良いところだわ。


これが日本語の習い事なら、脱線したらイライラしちゃうもの(^^;


 






オンラインで英会話

5回目となる今夜は、フランシー先生を選択。


月額会員で一日1回コースだと、一回のレッスンが終わった後にしか次回の予約が出来ないのだけれど(だから翌日の予約が取れない)


回数券コースなら、回数券分の予約が取れるので、ずっと先まで予約してしまった。


 


というわけで、今夜も初めての先生。


自己紹介、というよりも軽い雑談の後でさっそくカランレッスンスタート!


 


アルファベットと、before after を使い


Cの前にある文字はBです、Cの後にある文字はDです


といった具合に、いろいろな文字の順番を説明するのだけれど、


これがこんがらがった。


いちいち、


A,B,C…と確認していかないと間違える(汗


続いて Between  QとSの間にある文字はRです、といった具合


に、以前やったin front of とbehind も使い


私たちの間にテーブルがあります


私の前にテーブルがあります


と、練習していく。


 


このちょっとずつ繰り替えすのが良いのか


最初の頃のように間違いは連発しない。


なんとなく、リズムが身についてきたのかな?


 


質問のリズム、答えるリズム。


リズムに乗ると、日本語であんまり考えていない。


一回前に自分が言った英語のリズムを思い出して、質問に答える感じ。


 


これが、英語脳の作り方なのかもしれない。


なんか、新鮮。


 





 



オンラインで英会話
もう四回目!早い!

図書館に行って本を見ていたら、レッスンの時間が迫っていて、慌てて走って帰宅。

なんとかギリギリ間に合って、4回目の受講。


今日も初めての先生だったので、自己紹介から初めて、カランメソッドへ。

今日はまた色の名前と


Those These

を使ったレッスン。

カランメソッド、全然難しくない。

内容自体はとても簡単で

同じことを少しずつパターンを変えて繰り返すので、全く難しいと感じないんだよね。

これ、英語初心者には本当に良いと思う。

抵抗なく、いろんな使い方を覚えていけそう。

でも正直、5か月オンライン英会話をやった私にはちょっと物足りない…

けど、物足りないくらいで抵抗なくやっていけるところが良いのかもしれない。

全然プレッシャーにならないし。


ところで最近昔懐かしい洋楽をYouTubeで聞いたりするのだけれど

思いのほか、歌詞が聞き取れるようになっていて自分でびっくりした。

30分でも、毎日英語に触れるっていう事はとても大切なんだ……

Cyindy Lauper Time after time



PVとか本当に古いんだけど、この古い感じも大好きで…

シンディの素朴さと純情さとおばかさがとっても愛しい。

可愛いなあ。

この完成は、10代の頃とか、せいぜい20代前半の頃にしかないと思う。この恋愛の仕方。

本当に大好き。


けど、英語で聞いた歌詞のイメージと、和訳のイメージが全然重ならないんだよね…

これって、やっぱり私の英語力が全然だって事なんだろうか。




オンラインで英会話

金曜に予約しておいた、本日三回目となるレッスン。

朝の10時にロキシー先生を予約。


普段は朝5時に起きるし、休日も早く目が覚めるので、楽勝…

と思ったら、やってしまった。

2度寝。



非常に気持ちよく目を覚ましたら、ちょうど10時を過ぎたところ!!!

まずい!



と飛び起きパソコンを起動し…(この時、本当に夏にPCを買い替えて良かったと思った。前のPCなら、起動してスカイプを立ち上げるのだけに5分以上はかかる)

寝ぐせだらけの頭で、レッスンスタート。

遅れてごめんなさい、と謝ると金髪にカラーした髪がゴージャスなロキシー先生はいいのよ、と言ってくれた…。

たまにフィリピン人の先生でゴージャスなルックスの人がいるけど、

今、フィリピンではこういうのが流行っているのかな?

非常に清楚なルックスの人と、日本では今は懐かしいコギャル系と、両極端だー。

私が焦っていたのが伝わったのか、しばし自己紹介を兼ねた歓談。

ロキシー先生の旦那さんは、今カタールにいるのだけれど休暇を取って明後日帰って来るらしく、

「待ち遠しいわね」

と言ってあげたのだけれど……


何て言うんだろう??

と言葉が見つからず。

レッスンが終わってから調べてみると

”you can't wait for ~”

で良い様子。

なるほど、


今度、使える機会があったら使おう…

覚えていられたら(笑)

ところで、旦那さんはカタールで何をしているのかを尋ねたら

fabricator

という答えが返ってきた。

何?と意味を聞くと

steel

鉄?

鉄を……加工?掘ってる?

 

調べてみたら、製作者、作る人、そからうそつき、という意味もあるらしいけど(汗)

カタールで製鉄をしているって事なのね、きっと。

と、フリートークの中で初めて、カタールが鉄の産地だという事を知った。

でも、カタールのデータを見ると(外務省のカタール基礎データ)石油と天然ガスがメインの様子。


次にWikiで検索したらカタールの鉱業は石油がメインだけれど、工業は石油化学、製鉄、と記載されていた。


フィリピンからカタールまで、製鉄のお仕事をしにいっているんだ…


フィリピン人は英語が得意だから、カタールいえでも職場では英語なんだろうな。すごい

もし日本の産業が崩壊して職が本当に無くなっても、日本人で英語が出来る人って少ないから、フィリピン人のように産業の盛んな海外に出稼ぎに行くなんて無理そう。



なんだか最近政治が不気味な動きをしているから(秘密保護法とか。治安維持法みたいで、怖い)、もしかしたら海外に逃げなくてはいけない時がくるかもしれない、と実は最近アタマのどこかで思っているのだけれど、やっぱり英語がある程度できれば、心強い。

話は逸れたけれど、世界には知らない事がたくさんあるんだな、と実感したフリートーク。

そして残った時間で、カラン。



今日は11以降の数字と

複数形plural

We are  They are の短縮形

このあたりは、全然難しくない!

カランの受け答えの中で、前回やった

in front of 

を使い、ちょっと復習。

カランは非常にスムーズに進んでおります!

ついでにe英会話でも正会員登録を完了。


こちらは体験レッスンから14日以内に登録すれば入会金が無料という事だったので、とりあえず先に登録を済ませてみた


(商売うまいなあ、と思う)


 


今日はイーフレンドで受講。






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