今日はちょっと真面目にブログをつけてみようと思います。


ボクのまわりには消費者金融からの融資を受けていてその返済に苦労している知人がたくさんいます。


かく言うボクもその内の一人でした。




最近、その知人の借金が原因でトラブルが起き大変・・・・と言うよりぶっちゃけめんどくさい状態になっています。




一応、大学では法学を専攻していたわけですが大学で身につけたわずかな法学の知識は社会に出てみるとまったく使えません。


しかし不幸か幸いか、昔からボクのまわりでは色んなトラブルが頻発していたために割りと法律と向き合う機会が少なくありませんでした。




中でも多かったのが今回みたいな消費者金融による借金問題。




月に10万円近く返済しているのに元金は半分程度で借金がなくなる気配がない。


返済のために借り入れを繰り返して雪だるま式に借金が増えていき個人の限度額を越え、気がついたら数百万。


いつまでも借り続けられるわけもなくどこからも借りれなくなって初めて自分の借金を目の当たりにする。



はっきり言って穴をつけばいくらでも借りられるんですけど、それはあくまで「借りたお金」


いつかは必ず返さなくてはいけない。





ボクの友人はここで犯罪に走ってしまったわけですが相談してくれればいくらでも救済はできました。


しかしウソをつき続け隠し続けた結果が恐喝や詐欺だったわけです。





借金問題の具体的な解決策を簡単に言うと



・ 任意整理


・ 個人再生


・ 自己破産



の三つがあります。



任意整理は過払い分の徴収をし、手続きを済ませ再計算した借金を3~5年かけて金利0パーセント、元金のみの返済をしていくと言う方法です。


返済が再スタートするまでは業者からの請求もスットプします。





個人再生は裁判所による手続きで借金を100万円にし3~5年で返済、

これも金利は0パーセントになり返済金は全額元金となります。



自己破産も裁判所に対する法的手続きで借金全額0円になります。

しかしこの場合7年間はローンを組んだり保証人になったり等の権利はなくなってしまいます

   ↑

うろ覚えですけど・・・・・





ボクはなんの資格も持っていないため、これらの作業を実際に行うのは司法書士などの専門家になり諸経費等が20万前後かかります。


しかし何もしない現状よりは確実に楽になります。




中には家族や会社などにバレたくないと言う人もいると思います。


個人再生や自己破産等は色々な書類が必要になる為リスクは高いのですが内密に契約・実行を済ませるコトは十分可能です。



任意整理は業者との交渉になるため、交渉を専門家(司法書士等)にお願いすればそこから業者と司法書士の問題になるので業者から本人にコンタクトをとるコトは禁じられ、家族や会社にバレる可能性は極少と言えるでしょう。





このブログを読んでいる方の中に借金問題でお困りの方がいらっしゃったらコメントやメッセージをください。


ボクができる範囲で相談に乗ります。





自己満でやってるコトですからもちろん無料ですよ(笑)





松岡修三は熱血ではなくバカなんだと最近思ってしまいます。


大人になるってこういうコト?


四捨五入でまだ20代のオリーブです。






寒い季節が続いていますがこんな時はお風呂にかぎります。


一気に疲れが体中の毛穴から抜けて行く気がします。




余談ですがボクは湯船に漬かりながら歯を磨きます。


ちっちゃい頃からの癖と言うか習慣なんですよね。



しかも長い




歯ブラシの




毛先が








で血が出るまで磨いているのに虫歯ができてます。


歯医者に行こう行こうと思うばかりでなかなか暇が見つからず毎日忙しく暇つぶししてます。




今日は少年サッカーに行ってその後空手です。


新年組手会でボコられた際の痛みがようやく東京ラブストーリーしたんでハリキリスダジアムでバントヒット。


ファールボール直撃でまさかの性転換です。






風邪ひいてもバカは治りませんよ。


今日もためになったな!


感謝しろよお前ら!







チャオ。

さぁ~て、来週のサザエさんはぁ~??





 フネです


 寒い季節になりましたね


 こんな日はコタツにミカン、鬼に金棒、姉葉にかぶりもの


 来週は 


 『我が家のカレー』


 『波兵グッタリ』


 『フネ、ニヤリ』


 の三本です 





自覚なしの激太り!オリーブ参上つかまつり!!




昨日は午後から休暇をもらい気分転換にドライブに行きました。


魚見台の景色(三分であきた)久留米のラーメン(食えず終い)最高でした。



帰りにミクシー仲間と若干話してすっきりとすがすがしいスガシカオで帰宅しました。



やっぱ人間は支え、支えられ、刺され、輸血されながらじゃないと生きていけねぇんだなって思いしった24時間でした。







安定なんかクソ食らえ。


チャオ







「 おすぎです 」


「 ピーコです 」


「 おすぎピーコですけど何か? 」




何か?じゃねぇ~よ、このオカマンボ。


オカマンボでメガネっ子(片方)


メガマンボのオカネっ子



通勤時、前を走るトロいバスに本気で念力を送り続ける24歳、オリーブです。





と言うコトで今日は二日酔いなんです。


two days good  「フツカヨイ」


今日も会議=酒飲みなんでまたアルコールファイトです。


アルコールファイトなんかよりキャットファイトの方が何百倍も楽しそうなんですけどね。



きっと明日もフツカヨイでしょうね。



フツカヨイ





ヨヨヨイ!





ヨポポイ!





ヨッポポポ~イ!










・・・・・・あ、ジェンキンスさんだ。


握手してもらいに行ってきます。


(↑苦しまぎれの不思議キャラ)







それではまたね。




きっとまたね!

先日、小倉優子が



『バンピーが汚ねぇ手で触ってんじゃねぇよ』



とつぶやいているのを聞きました。


メディアによって作られたあのキャラクターはよほどストレスが貯まるんだろうなぁ。


悲しいかなヒューマノイド。







もしもショッカーに拉致されて改造されるとしたら


是非とも右腕をサイコガンにして欲しい24歳、オリーブです。


あのアニメのコブラみたいにカッコよくね。




間違ってもロックマンじゃないから、ホントそれマジ勘弁。


ましてやパックマンと勘違いされて噂が一人歩きし



『あの人パックンマックンのかたわれらしいわよ』



なんてデマがまわろうもんならボクはもうこの下界では生きてはいけない。







話しはペロンチョと変わりまして・・・・



ホントは日本語流暢に話せるくせに片言をしゃべり続ける芸能人ってたくさんいますよね。



・BOA


・ユンソナ


・ボビーオロゴン


・Mrマッスル(の声の人)


・ガチャビン



あ、最後のは人間ですらねぇや。





だからどうってわけでもないし、別に訴えようとかマネしようとか言うわけでもない。


でもなんだろう、あいつらの流暢な日本語を聞いた時のガッカリ感・・・・なんだろう・・・・。



理屈じゃないんだ。



ただボクは誰かに聞いて欲しかったんだ。



なんだか悲しいや・・・・



立ち上がる時にヒザがポキポキなるのを自慢しているいい歳の大人が悲しいんだ・・・・













チャオ




まだまだ一歳くらいの頃の動画だと思うけどやはり身内の子はカワイイ、デレデレです。


デレデレでドロドロでもうグチャグチャのオリーブです。





今、事務所は「ワンセグ」の話しで盛り上がっています。




そもそも「ワンセグ」とは国内における地上デジタル放送による携帯機器向け放送サービスの名称で2006年4月1日に本放送を開始しているんですけど携帯でテレビってどうなのかなって思う。




だってさぁ~バッテリーの消耗が激しくなりそうだし、やっぱテレビって家でゆっくり見たいじゃないですか。




まぁね、考え方は人それぞれだから


『便利だからいいじゃん!!』

って言うスットコドッコイもいると思うんですけど・・・・




そんな人のために今日はこんな話しをしようと思います。










[ボクとワンセグとあいつとボクと] 






今日も会議で遅くなり最終電車を逃したボクは仕方がなくカプセルホテルで夜を明かそうと最寄のカプセルホテルへ向かった。



季節の風は冷たくて、遠くに見える暖かそうな家庭の光に少し寂しさを覚え、ホテルへと足どりを早めた。



ほんの10数分の道のりだが寒さのあまり何時間にも思えた。



ようやくホテルへ着きかじかんだ両手に息を吹きかけながらチェックインを済まそうと身分証明証を探す。






ない。






財布がない。




きっと会議室に忘れてきたんだろう。




取りに戻ってももう鍵がかかっていて中には入れない。




外で眠るのはさすがにムリだったんでフロントに頼んでなんとか待合室のソファーで休む許可をもらった。






実家を離れもう10年たつが今日ほど孤独感を感じたのは初めてだ。




きっと寒さのせいもあるのだろうけど。




疲れていたがなかなか寝付けず先月買った携帯で眠くなるまでの暇つぶしをするコトにした。




ボーナスで買った最新の携帯、地デジでテレビが見れる「ワンセグ携帯」だ。











・・・・・2時間ほどたったのだろうか、知らぬ間に眠っていたようだ。




開きっぱなしの携帯はバッテリーが切れていた。




腕時計を見ると夜中の3時を回ろうとしていた。




フロントの気遣いか、照明がおとされていて辺りは薄暗く非常口の緑がやけにまぶしく思えた。






しかしほどなく気づいた。




そんなはずはない。




いくらなんでもフロントまで真っ暗なのはおかしい。




何かあったんだろうか?




その時、ボクは鼻をつく異臭に血の気が引いた。









・・・・・血の匂いだ。








おそるおそるフロントを覗こうとカウンターに手をつき身をのり出す。




誰もいなかった。




ほっとしたがポタポタとつま先に何かたれてきているのがわかった。




手をついていたカウンターを見ると模様に見えていた赤い塊がカウンターの端から足へとたれていた。




両手にもベッタリと付着した赤い液体はまぎれもなく血だった。




ボクは声にならない悲鳴をあげ後ずさりをした。




何かにつまずきしりもちをつく。




フロントのボーイが倒れていた。




『おい!!大丈夫か!?』




ボクの問いかけにボーイは力なくつぶやいた




『・・・あ・・い・・・・が・・・・・・』




か細い声はうまく聞き取れなかった。




『どうした!?愛が欲しいのか!?愛してるぞ!!』




恐怖と苛立ちからボクはおかしくなっていた。




『・・・・ちが・・・・・・あい・・・が・・・・』




ボーイは首を振りながら何かを伝えようとしている。




『わかった!!愛してるぞ!!ボーイの人!!愛してるぞ!!』




ボーイはもう動かなくなってしまった、しかしなぜかボクは満たされてしまった。












続く。







・・・・続けない方がいいですか?




『年上だった彼女』を紹介します。








少し長編になるかもしれませんが


最近気持ちの整理もできたので書いてみます。






今から6年前の話です。



僕がまだ10代で、あまり携帯電話 は普及してなくてポケベル 全盛期の時代のことです。



僕はその頃高校を出て働いていたんですけど2つ年上の女性と付き合っていました。



お互いの親にも会ったりして僕は結婚する事を信じて疑いませんでした。



毎朝ポケベル に「オハヨウ」とか「ガンバ ッテネ」みたいなメッセージのやりとりをしていたのですが、ある日僕がメッセージを送るのがめんどくさくて送らない日があって、彼女からもメッセージは送られてきませんでした。



ちょうどその日は給料日 で僕は今日は彼女にメシでもおごろうとどこに行こうか考えていました。



仕事が1段落つき、昼休みに入り食事に行こうとした時に僕宛の電話がなりました。







その電話は彼女の交通事故 を告げる電話でした。



僕はその電話を置いた後、しばらく何のことかわからなかったんですが、「今意識不明だ」という言葉に体中汗ばんだのを覚えています。



すぐに無理やり会社を早退し彼女が運ばれた病院へ向かいました。



電車の中で


「実はたいした事ないんちゃうかな?」


とか自分に都合のいい方にしか考えたくなかったんですが、


「もしかしたら・・」


って考えると周りに人がいるのにボロボロと涙が出てきて、すごくさみしい気持ちが溢れてきました。





僕が病院に着く頃には、意識が戻っている事を祈りながら病院まで走っていきました。



彼女の家族に出会い、容態を聞いてみると彼女は集中治療室に入っている、という事を聞いて事態の深刻さを悟り ました。



外傷はほとんどなく、脳にショックを受けたらしくまだ意識は戻っていませんでした。



僕はとりあえず会社に彼女の意識が戻るまで休む事を電話で伝えて病室の前で、意識が戻るのを待つ事にしました。



その日は病院のソファーで、ほとんど眠れずに夜を明かしました。



目の前のストーブ で背中は寒かったのに顔だけがすごく火照っていました。



結局その日は意識が戻る事なく次の日の朝1番で着替えなどを家にとりに帰りました。



病院に帰ってみると明日手術ができるかどうかがわかるだろうという、医者からの話があったそうです。



そして5分だけ面会時間がもらえるとの事で、僕は会いたいような会いたくないような、複雑な気持ちでしたが、給食 当番の時の様な服を着て彼女に会いに部屋にはいりました。



部屋の中は訳のわからない機械がいっぱいでその中のベッドの一つに彼女が寝ていました。



まるで眠っているだけの様な顔で名前を呼べば今すぐにでも起き上がってきそうでした。



手を握ると腕のあたりに、点滴などの管が何本も刺されていて容態の悪さを物語っているようでした。



それと唇が妙にカラカラになっているのが気になりました。



5分間をいうのは短いもので、何か話しかけようとしたのですが、なんとなく周りの目が恥ずかしくて言葉らしい言葉をかけれませんでした。



顔を見ると眠っているだけに見えるので、その日は少し気分も落ち着いてなぜか「絶対大丈夫!」という根拠のない自信でいっぱいでした。



それからは彼女の意識が戻ってからの事ばかり考えるようになり、頭の手術するんやったら髪の毛剃らなあかんから、帽子がいるし買いに行こう!


と看病の事を考えて買い物に行く事にしました。



この時僕は目を覚ました彼女を喜ばせる事だけを考えていました。



さっそく帽子を探しに行き、キャップは似合わんし、ニット帽だとチクチクするからという事で、綿で出来た帽子を探して買いました。



買い物が済んで、帰ろうとした時に街中を歩く女の子を見てると、なんか自分が現実から少しズレた場所にいるような気がして
妙な不安を感じました。



その不安からか、彼女の意識が戻ったら正式にプロポーズ しようと安物ですが指輪まで買って帰りました。



その日も結局容態に変化はなく過ぎていきました。





次の日のお昼前、彼女の父親だけが医者に呼ばれて病状の説明を受けるとの事だったのですが、無理を言って僕も同席させてもらいました。



どうしても自分の耳で医者から聞きたかったんです。



多分あれほど緊張した事は今までになかったと思います。



医者の部屋に入って、医者の顔色を見てみるとどっちともとれない無表情な顔をしていました。



医者が口を開いて、簡単な挨拶が終った後喋り出したのですが、病状はよくなるどころか病院に運ばれた時点で
すでに手遅れでした。



僕はこれを聞いて頭がグラグラして椅子から落ちないようにする事しか考えれませんでした。



どうやら今治 療をしている様に見えるのは、家族に心の準備をさせる為に無理やり心臓を動かして、体だけ生かして少しずつ
悪い方向へ持っていくというものでした。



僕は部屋を出て彼女の父親に、家族にはまだ言わないで欲しいと言われ泣き出しそうなのをこらえて、母親に話かけられても
「用事が出来た」とだけ言い残して、誰もいない場所まで走りました。



街中であれだけ涙を流して大声で泣いたのは初めてでした。



それからちょうど涙が枯れた頃、病院へ戻りできるだけ普通に振舞いました。



その夜、彼女の父親と銭湯 へ出かけました。



二人ともほとんど無言で風呂に入り、話す事といっても関係ないどうしようもない会話ばかりでした。



僕は彼女の父親にはどうしても聞いておきたい事がありました。



僕が彼女と結婚するって言ったら許してくれるかどうかでした。



今考えると絶対に聞くべきではない時に聞いたような気がします。



病院に戻る前に父親を呼び止めてストレートには聞けなかったのですが、買ってきた指輪を彼女の指につけてもいいか?と聞きました。



彼は黙ってうなずくだけでした。



その夜は眠る事ができなくて、家族と顔をあわせると泣いてしまいそうで外で一人で過ごしました。



次の日また5分だけ面会できるということだったので、もう1度彼女の顔を見に行きました。



彼女の顔は相変わらず眠っているようでもう目を覚まさない事がウソのようでした。



僕は彼女の左手にこっそりと指輪とつけました。



もう何の意味もないのはわかっていましたが、少しでも彼女に近づきたいという気持ちでいっぱいでした。



みんなが部屋を出た後僕は忘れ物をしたそぶりをしてベッドの側に戻り、彼女のカラカラの唇にキスをしました。



それからしばらく経ち、彼女は一般病棟の個室に移ることになりました。



医者が言うにはもう長くないので少しでも家族が長く一緒に入れるようにとの配慮だそうです。



僕は1日のほとんどをその部屋ですごすようになりました。



何もする事もなかったのですが、話かけると声が届いてるような気がして彼女の耳元で歌を歌ったり、話し掛けたりしていました。



そして夜が明けて昼すぎになると、医者と看護婦 が入ってきてみんなを呼んでくださいみたいになって、みんなが見守る中、心拍数 を表示しているピッピッってなる機械に異変が見られるようになりました。



最後まで僕に片方の手を握らせてくれた彼女の家族に感謝しています。



それから1時間ほど経った後、そのまま静かに心臓が停止しました。



僕も含め部屋にいる人みんなの泣き声だけが聞こえてきて、覚悟はしていたものの、本当にこうなった事が信じられなかったのですが、医者の何時何分とかっていう声に現実に引き戻されました。



そして部屋にいる全員が驚く事が起こりました。



僕が握っていた彼女の手がものすごい力で僕の手を握り返してきたのです。



僕は本当に驚いて多分変な声を出していたと思います。



しばらくして彼女の手からスーっと力が抜けていきました。



僕は涙はふっとんで、全員にその事を伝えました。



すると彼女の母親が


「きっと一生懸命看病してくれたからありがとうって言ってるんやで」


って言ってくれました。



冷静に考えると死後硬直だったのでしょうけども、その彼女の母親の一言で僕は今まで道を間違わずにこれたと思います。










年上だった彼女は今では僕の方が年上です。





乾燥しやすい季節になりました。


手荒れ、かかとのひび割れ、そのままにしてませんか?




「 ほおっておくと大変なコトになりますよ 」



知らないけど。




今年の抱負をひと月もたたないうちにあきらめたみなさん、こんにちは。


今年の抱負を去年のうちにあきらめたオリーブです。





最近『あるある』の影響でやたら納豆を食べる人が増えているらしい。


普段から納豆を好んで食べていたボクとしては迷惑極まりない。



「なにあの人、イケメンでスタイル抜群なのに納豆なんか食べちゃって・・・・イヤミかしら」



と言う人生負け組たちのひそひそ話しが今にも聞こえてきそうでオチオチ放火もできない始末。




この季節の楽しみって言ったら放火か放火か、あと放火くらいしか思い浮かばないですよね。


あ、放火って言ってもみなさんが想像している犯罪の方じゃなくて他人の家にコッソリ火を放つ方の放火ですよ!!


寒い時は暖を取る。


北京原人ありがとうってな感じでポッカポカ、のちボッコボコ、で御用。



どうやらボクがやってる放火も犯罪らしいですよ・・・・ここだけの話しね。




な~んっちゃて♪


放火なんてしませんYO!


ボクわかる子だから、お風呂なんかちゃんと服脱いでから入るおりこうさんですもの、ウフフ。








てか常に全裸です。






ちゃお









昔々、あるところに一人のきこりがいました。











中略。











きこりが木を切ろうといつもどおり無駄に力の入ったスイングをおみまいしようと振りかぶった瞬間、手を滑らせ斧は泉の中へと落ちてしまいました。




きっと原因はお昼に食べた天むすの油だと思う。




泉はとても深く、きこりはあきらめて帰ろうと荷物をまとめていました。


すると泉の中からとてもキレイな女神が現れこう言いました。











『あなたが落としたのはこの金の斧ですか?それともこの銀の斧ですか??』






きこりは突然のコトに驚きつつも女神のまばゆい美しさに見とれてしまいました。




はっと我を取り戻したきこりは持っていた予備のナタで女神を切りつけ金の斧、銀の斧、両方を奪い取り一生遊んで暮らしましたとさ。







めでたけれめでたけれ・・・・・・。

みなさん、こんにちわ



欧米人に 


『欧米か!!』


とツッコミたい盛りの24歳です。






最近、野良猫をあまり見かけなくなった気がする。


昔はもっとそこら中にいたような気がする。




意外と絶滅の危機だったりして???




もしくは捨てられた飼い猫たちが野良猫たちを集めて


ネコゲルゲ (体長38メートル) になるべく同化、巨大化を繰り返しているのだろうか??














どうでもいいけど冷たいカレーはあんまりおいしくないな。












おわりゅ。