ゴン16才
重責癲癇 夜間動物救急センターが
なく7時間....
朝一番で連れて行った時は
危篤
即ICU 注射で大発作を抑え
入院 ドクターの話
注射で大発作がおさまらず
麻酔を使用するとのこと
目が覚めない場合もある
もちろん 体力的死亡する
場合もある
生きていても障害が、残ることを
覚悟してください
昨日まで走ってトイレまでついてきたり
一緒に遊んだりしていた...
嘘でしょうと思いましたが
現実です。 もう少し早ければ...
しばらく入院して、意識は戻りましたが
片麻痺で寝ながら毎日吠えつづけて
います。
口は嚙み砕き血だらけ 激しくもがくため
足や、手から出血m(_ _)m
ゴンも立とうともがいている
もちろん二度とカリカリのご飯は
食べれなく 介護食です。
ゴン...
元気な時のゴン
今のゴン...
やっと寝てくれた時
鳴き声がワンワンではなく
ネコが怒っている時の声に
変わってしまいましたm(_ _)m
重責癲癇は時間で生死が決まる
生まれて初めての癲癇
大発作はショックでした...
でも、ゴン毎日がんばってるので
毎日思います 命の重さ
こんなに小さいのに
もがいても立ちたいというゴン
ゴン頑張ろうね
いっしよにね


