これがラストチャンス
高3として、このメンバーとできる
ラストの大会
本当に最後
あしたを迎えるのが
たのしみでもあり、すこし悲しい
考えただけで おなかが痛くなってくる ←
あしたでセレクションから
かぞえて40回目
この夏、家族より友達より
誰よりもずっと同じときを過ごしてきた
みんなと過ごす夏休みが
定番になってた高校3年間
性格も考え方もバラバラな
16人だけど
この1つの演技をするときは
ちょっとずつ、だけど確実に
ひとつになってく気がしてた
それが確信できたのは
合宿3日目 あれがターニングポイント
だったのかなって
体力的にもキテたけど
さいごのほうは 16人全員の
全力の気持ちでやりきった
本当に 気持ち次第なんだって
やってきて3年目だったけど
やっぱり 改めて感じた
日数的には短かったけど
みんなといた時間が長かった分
密度はいちばん濃かったから
長く感じた
ここまでくるのは
全然 楽じゃなかったし
悔しいことばっか
正直 最後の大会で
自分たちがやりたかった技が
出来なくなったのは
やっぱり 自分たちの努力不足だったって
改めて真っ向から否定された気がした
21日のミーティングも
あんな雰囲気にするために
やったんじゃなかった
けどみんなが
思ってたり考えたりしてたこと
ゆえて あの日は
いい意味で違かった
うちらは もう大会でできないけど
後輩たちは まだチャンスがあるから
うちらの分まで
おもいっきりやってほしいな って、
でも いまは明日からに集中!
みんな頭がいいから 自分で
解決できちゃう だけど
もっと頼ってほしいし 力になりたい
この1年 部長やってきて
みんなに迷惑しかかけてこなかった
通し前もさいごも
締まった言葉 かけれないし
ほかのひとがゆった言葉のほうが
断然 みんなには響いてたはず
イライラさせたひとのほうが多いよね ←
だって 自分のこと、第三者的ぽじから
見ても いやだもん。笑
でもこれが
1年間やってきた成果なわけで、
じぶんで割り切ってるからだいじょぶ◎オイ
こんなうちとやってきたみんなとなら
だいじょぶって信じてる
ここまで JV、中3、先生、せんぱい方が
支えてきてくれたから
うちらは 演技で返すだけ
むずかしく考えないで、
かっこよく魅せようとしないで、 笑
いつも通りたのしんでやるだけ
たのしんでやれば
結果ついてくるとおもうんで
たのしんでやりましょう! ©まゆこ ←
結果のことより
じぶんがいまやんなきゃいけない
目の前のことを全力でやれば
その先変わってくるはず
高3として 2012Japan Varcityの一員として
最後の大会、やり残しがないように
全部代々木の青マットに置いてくる
2分30秒 最後までやってやろーぜ!
さやか
みか
わかな
まりん
ちなみ
まゆこ
かな
あいり
はるか
まみ
ゆゆ
ゆっきー
かずは
りな
ゆきの
ほなみ さえ みお まいまい
あやめ みさと あや わか
るり みゆ はなえ なお さりー
ゆりな ゆうか りか まな あやか なるみ
みんな、ここまでついてきてくれて
ありがとう
Android携帯からの投稿
合宿おわりました
さいしょは
宿舎のボロさにおどろき
ごはんに文句をいい
最悪な出だしでした
1日目2日目の練習は
それはそれは 大変なものでした
これじゃ 東京いても一緒じゃんって
バーシティのミーティングでも
うちが一方的に話してしまい
みんな この演技に対して
どう思ってるかきけなくて
本当に申し訳なかったです
でもその夜 高2やさやかと話せて
何かが変わった気がしました
みんな このままじゃいけないって
3日目は もうたのしくて
13本通しやった自分たちの
気持ちとか気合いが尋常じゃなかった
4日目はちょっと川が見えたけど ←
8本通せて 自信につながりました
ここまでできたのも
バーシティ16人 JV 中3 先生 先輩が
支えてくれたから
感謝してもしきれないし
あと6回しかない練習で
自分はなにを残してあげれるかな
とかいろいろ考えます
結局 いつもどおりで終わりそうだけど ←
でも
本当に後悔しない演技をするためには
後悔しない練習をするのみ、
みんなついてきてね
意地見せます
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