ずいぶんたってしまったがやっぱりさびしいというか悲しいという気持ちが適切かもしれないがつれづれなるままにつづってみる(~_~;)

いつも、ちょいと出かけて憩える場所がある(^^♪

河川流そのものを楽しめる場所で夏の夕涼みにはうってつけのポイントだ。

夏だけではなく春夏秋冬、川のせせらぎと川かぜのおかげだろうが自然と気持ちが落ち着くし、何よりいろいろな発見(出会い)があることも憩い場といえる。

発見(出会い)は川ゆえに魚、川をさかのぼる鯉、同じく大蛇2m(*_*;はあったと思う。川中付近で数ひきで戯れるカワウソ(ヌートリアかも?)また、川べりではイタチ、さらに本州キツネ(@_@;)。さすがにキツネはこの目を疑ったが、河川の紹介掲示に数年前までキツネがいたと書いてあった。今だ、人知れず健在というわけだちょっと感動!(*^。^*)

そして、なによりの癒しは川岸にたたずむ柳の木付近に6月下旬から7月上旬にかけて見られる数匹のホタルである(*^_^*)。5年前くらいに気が付いて毎年の楽しみにしていたのだが・・・。

都市計画の一部かもしれないが河川全域がウォーキングポイントになっており、今年も少し雑草刈はもちろん、人の手が加わった。

今年はホタルの繁殖の場と思える柳の木が伐採されてしまった(T_T)。

キツネはイタチは・・・そしてホタルは今年も出会えるのだろうか?

望は薄いけど・・・出会えますようにヽ(^。^)ノ