昨夜、知り合いから電話がかかってきた。

何十年来の知り合いから、年に数回は、お宅に出向いているけど.....
ただ、私も高齢者の部類に入りますが、電話の主は、私よりも年上の方で、
お二人で暮らされている。今年の夏にひまわりを日陰にすべく
植えられたがシーズンも終わり、片付けようとされたが、
しゃがんだら、立ち上がれなく成ってきたと連絡が、そこでツルの撤去と
ネットの撤去をしてほしいとの事....
ちょうど翌日は、市のゴミ出しの日ですので引き受けました。
確かに、高い位置まで朝顔のツルは枯れてはいますが、伸びています。
壁際に沿って、ネットがはってあります。幅は共に1メートル強か???
角を曲がった裏庭にも、もっと大きな窓に沿って高いツルが・・・
裏のネットの写真は、チト撮影できないけど.......

もう、脚立に乗っての作業は危なくて、行えないとの事....

そういえば、話は違いますが、10月に撮影にでむいた時に、
隣で脚立の上に登って撮影をしようとした高齢者の方も脚立から落ちた!!! 
私の目の前で三例目です。
手首を出血されていたけど高くない脚立でも、落ちると怪我が大きくなる。
私の撮影位置では、(ホームグランドでの撮影には)、脚立は必須ですが、
安全確保の為に、私は最近ステップの広い物で、
ギリギリの高さをクリアする物に取り換えて使用中。あまり高さが
高くない脚立??踏み台??の物に交換して撮影に専念???している。
私も、あと何年脚立に上がれるかしら~???上がれなくなったら引退か????
どんよりした天気でしたが、二面の枯れた朝顔のツルは取り払いました。


ゴミの袋は、明日燃えるゴミに出します。

袋いっぱいになりました。小一時間ですべて終了です。
さて何とか、私はまだ脚立と言っても1メートルほどの高さですが、
上ることもできます。ありがたい事です。
歳をとると言う事は、脚立に上るのも難儀するようになるのですね....
明日は、わが身と言う事をつくづく考える作業にになりました。

だから、マスゴミ、オールドメディアと言われる。

そもそもNHKは、

日本放送協会Japan Broadcasting Corporation)は、日本の放送局。放送法に基づき1950年に設立された、日本の公共放送(公共事業)を担う特殊法人で、総務省の情報流通行政局放送政策課が所管する。

略称・通称は「NHK」(エヌ・エイチ・ケイ)
 

NHKは、全国にあまねく放送を普及させ、豊かで良い番組による放送を行うことなどを目的として、放送法の規定により設立された法人です。現在のNHKは、1925(大正14)年3月22日にわが国で初めて放送を行った社団法人東京放送局などを母体として設立された社団法人日本放送協会が、1950(昭和25)年に放送法に基づく公共放送として再出発したものです。NHKが自主性を保っていくためには、財政の自立を必要としますが、それを実現しているのが受信料制度です。NHKの運営財源は、受信設備を設置された方や配信の受信を開始された方に公平に負担していただくよう放送法で定められています。

2025年11月12日、午後9時のNHK総合のニュース番組で、「今入ったニュースです」という緊急性の高い演出と共に、NewJeansの活動再開が報じられました。  
私も、このニュースは見ていました。
見ていて、NewJeansて.....そこからわからん。調べてみたら、、、
JeansとはNewJeansで、韓国の音楽グループの5人組ガールズグループ。
ボケた爺は聞いたこともないし見たこともない。
もっとも韓国の芸能、音楽は見たことも聞いたこともない。はたして、
これが災害や国の安全保障と並ぶほど緊急性があるのか?と言うことです。
まったく、無い話を公共の電波で流すとは.....
私は、こんなニュースはいらん!!!!!

私と同じ考えの方がいます。まとめると、
「エンタメメニュースを公共放送が速報で扱うことへの批判」

この一件は、国民にとって「速報の判断基準」という、NHKの根幹に
関わる問題が一気に可視化された瞬間でした。NHKは過去にも、
カメラの角度を意図的に傾ける「ダッチアングル」の使用などで
報道の質が注目されており、今回の判断は、その不信感の蓄積に
火をつける形となりました。

ま~NHKは最近も中国語での騒動もあったけど、今度は韓国に
忖度したニュースを緊急放送で流すなんて、何があるのかしら???
確か倫理審査会が
あると思うけど、いまだにこの件に対してのNHKのコメントは
出ていない。これでは不払いが再燃するはずです。
毎月、受信料金を払っている身にはNHKを解体して
やり直せといいたいけど......

厳重注意~!!!

遺憾砲でなかっただけか・・・・?
中国総領事のネットの書き込み.....


総理の発言に関して「武力の行使も伴うものであれば『存立危機事態』になり得るケースだと考える」などと答弁したと一部メディアも報じた。
れに対し薛剣氏は、高市氏の答弁を伝えた記事を念頭に「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」
そして、日本政府として、厳重に抗議したことは当然の対応をしたとか。
遺憾砲=厳重注意!!!  ちとレベルが上がったのか、それとも同じか??

私にはわかりません~!!!!!!!
政府は「国際社会の信頼を損なうような威嚇的発言は、断じて容認できません。冷静かつ毅然と対応してまいります」
この、総領事には退場してもらってもよいように考えるけど........
一部の政治家からは、
ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからぬ人物)で国外退去にすべきと言う声も
出ているけど.....   ま~ここまでは行わないでしょうね~  知らんけど???
一方、中国外務省の林剣副報道局長は同日の記者会見で、高市氏の答弁について、日本側に厳正な申し入れをして抗議したことを報告。  共同通信によると、薛氏の発言については、「台湾への武力介入を言い立てる危険な言論に対するものだ」として擁護する姿勢を見せている。
日本の姿、政府のコメントは、やはり、親中の多い与党の中では、
思い切ったことはできない、言えないのかしら~???
それにしても、今、国会が開かれているけど.....
中学生レベル(学生諸君怒らないでね)の質問の多い事、
同じ質問をくどくど、揚げ足取りと言いたいけど、揚げ足取りが
目的か~???   ネット上に載っていましたが、正確かどうかは
判りませんが、立憲民主党の西村智奈美議員は、高市早苗首相が
自民党総裁選の演説で行った「奈良の鹿」に関する発言を捉え、
約15分間にわたり執拗に撤回を求めた。(時間までは控えていなかった)

シェーン・マーティン氏が2013年に発表した論文
『議会質問』は、この危険性を分析している。
マーティン氏によれば、議会質問はその有益性とは裏腹に、
深刻な弱点を抱えている。国会の一分一秒は税金で賄われている。
英国下院の試算によれば、口頭質問1分に平均£410(約8万円)の
コストがかかるという。日本も同様だろう。
1分約8万円という国会コストを考えれば、「奈良の鹿」の質疑15分は
120万円をドブに捨てたに等しい。(15分も鹿騒動をやっていたのか??)
こんなことばかり、やっていると次の選挙は・・・・
議会は劇場ではない。国民の税金によって運営される、
極めて高コストな意思決定機関である。その貴重な時間を、
鹿やクマの話題で浪費することは、国民に対する背信行為。話を
するなら、もっと実のなる話して、要点を喋れと言いたい。
パフォーマンスと地元回りだけに精を出し、国家の未来を考える
能力も意志も欠如している。奈良の鹿から聞くべき話が
何もなかったのなら、そのような立憲民主党議員は国会に不要である。
と言う声まで流れているぞ~!!!!いつも思うけど野党第一党がこれではね~???
税金の無駄遣い。
あるネットの掲示板には......
「立憲はもはや政党というより、批判を生業にする思想活動家集団。
政策を語るよりも、相手の失言を拾って騒ぎ立てることに全精力を注ぐ。
 その批判は幼稚で感情的、モラルの低さすら際立つ。
 政治的中身はほとんどなく、怒鳴ることや揚げ足取りが唯一の自己正当化の
手段になっている」

何かと手を出す私ですが・・・

趣味となるかは、まだ時期早々か??????.

もっとも何事も広く浅くをもっとしてはいますが、年金生活者ですので、
あまりお金のかかるものには、手が出せないけど...
働いていた頃に、後先考えずに買い貯めていた物も沢山あるが、
近年は、断捨離と言ういい言葉があります、今は荷物をまとめて
売りさばいています、現金が入っても一瞬留まるだけで消えていきます。
そして、後は後悔することも・・・最近ミニ盆栽の話を載せました。
と言うわけで、以前に(1年ぐらい前に)こんな物を旅先で買ってきた...
どうするのと言われていますが・・・小さくて場所も取らないと言っています、
素焼きの鉢に入って道の駅で販売されていたが、一鉢税込み500円前後だと思った。
4鉢購入。鉢を外してこんな形の岩の中に移植したら......
一年たつとこんな具合になった。


ところが、一鉢は今年の猛暑で枯れてしまった。残り3鉢に。

コケは私が張り付けた物ですが、木は枯れたけどコケは生きているので
木を抜かずに、そのままにしている。そして、今回購入したのは、

右上の二鉢のミニ盆栽??苗木。青と赤い鉢に入っています。
その後ろにある、モミジも旅先で500円で購入した物。何とか枯れずに
葉っぱをつけていますが、私が思っている岩鉢?が見つからない....
モミジは、いまだに鉢に入れています。
ネットで探すと見つかりますが、価格が苗木の3、4倍はするので買えません。
使用している岩鉢?は親父が手をかけて、放置してあった物を、
私が暇な時に少し手直して使用している。とあるところで、
春収穫の野菜の苗を購入に出かけた先で、理想とは行かないけど、
岩鉢??を見つけた。

二個で500円税別。私が思っている鉢よりも浅い。私は鉢そのもので、
野生美のあるごつごつした鉢が欲しいのですが... 今のところは
手に入らないので、致し方なし・・・
もう少し、雨などにあてて色が変わるると思っているので、
そうしたら、今回購入した苗木を移植しようかと思っています。
モミジは思いの鉢が見つかるまで、このまま放置か・・・・
買ってきた鉢物は.........チト、高かったですが・・・

枝のかたちを整える方法は、YouTubeで勉強したけど???
まだ本格的??には手を出していない。
この、冬を乗り越えたら、チャレンジする予定です。
私の岩鉢に入れた物には、水やりをほとんどする必要が無いのです。
猛暑は別ですが、回数は極端に少なくて済む。
木のかたちにこだわるわけではないし、(センスもない)
岩山にひっそりと生えている木をイメージしているだけ....
早く言えば、ずぼらなミニ鉢物か....とある方のミニ鉢を見たら
一本桜が咲いていた......いいなと思ったけど苗木を見たら、
目玉が飛び出した~!!!!  とても気軽に挑戦はできません。
小遣いの範囲で...なるべく枯らさないように現在挑戦中!!!!!
長年(4~5年)続けている、多肉植物も小さい鉢ですが、
沢山あります。また機会が有れば紹介します。

朝から皆さんの作品を鑑賞に出向いた・・・

私の趣味の一つは写真撮影です。
大した腕は持っていませんが、シャッターをただ押しているだけかも
しれません、それでも美しい物を見てみたいし残しておきたいと
思って撮影を続けています。今までメインにしていたのは、形式写真??
図鑑写真と言われる撮影の仕方です。乗り物(特に航空機、電車)を長らく
撮影をしてきました、今もこの乗り物中心に撮影していますが.....
飽きっぽい私は近年は風景写真も撮影し始めて数年??その中でもジャンルは、
問わず~何でもかんでも撮影する雑食撮影では、腕は上達しませんが、
特に大きく伸ばしても耐えられる写真にこだわっていますので、
それに耐えられる写真を撮影できる事を目指しています。写真を趣味の
方は、多分この真意はわかって貰えるとは思うのですが.....
myルールで最低でもA3以上の大きさです。もっとも色も大事ですがね~!!!
そんな中で近隣の市で、写真を含めてた年に一度の発表会が、
ありましたので、出かけてきました。10時ぐらいに自宅をでて、
二か所を回る予定です。
自宅をでて数分、えらく道が渋滞していると思ったら、
道路上の真ん中に車が二台。

交通事故です。パートカーの陰に一台車が有ります。
二台ともエアーバックが膨らんでいました。
パトカーの陰にある車の運転手は見当たらなかったので病院???
さぞかし痛かったことだと思う....二台とも大破!!!
気お引き締めて、会場に向かいました。

ここの会場は、地域の写真限定で行われており、市民中心で市内の各地を
写した写真が展示されている。女房の親戚が出品しています。
じっくり鑑賞。
皆さん、大変お上手です。写真は大きいのやら小さいのやら、
サイズはバラバラです。

そして、二か所めの次の会場へ~!!! 次の会場まで車で移動....
なんと、またもや渋滞~!!‼ 原因は、また交通事故。
一日に二回も遭遇するとは・・・まれな事です。

どちらが、悪いのかはわかりませんが、こちらは運転手は二人とも
いましたのでケガはなかったものと思われます。車は結構壊れていましたが、
明日は、わが身かも??と思いつつ気を引き締めて運転です。
さて、最後の会場の写真展は公募型の写真です。ここにも
先ほどの写真と同じく女房の親戚が出品しています。
出品されると入選となります。予備審査が展示前に
行われて合否がわかります。写真教室に通っていた時には、
教室の何人かの方が入選されていました。
非常に長い歴史を持っている写真展です。

もっとも、私が写真教室に通いだして始めて知った会場で、以後毎年見学に
訪れています。いろいろな切り口で撮影されているので、面白いし勉強に
なります。もっとも教室に通い詰めても腕が伴わないので、
もう写真教室は尻を割りましたが・・・・正直に言っておきますが、
私には、ここに応募する写真の技術は持ち合わせていないのです。
だいたいセンスもないのです。
私のブログにコメントしていただいている方も、
大変な写真の技術をお持ちです、腕もセンスもある方ですので、
応募をされてはと何時も言っているのですが.....
自費出版だけで終わらすのは、もったいない~!!!!